これはいつかどこかでの物語。
黄金裔と呼ばれた者たちと彼らと共に戦った開拓者。
その再会と日常の物語。

注意:この小説は作者がノリと勢いで始めたものです。作者は文才はありません。キャラ崩壊が起きる可能性があります。その他ミスなど色々ありますがそれでもよろしければ読んでいってください
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