【習作】 ピニオンデュエリスト
作者:ダスト
原作:遊戯王GX
タグ:オリ主 (文才がないという現実が)残酷(だと思えるよう)な描写 つまり残念な描写 古代の機械 シンクロ エクシーズは使わない予定 それ以外のカードは使う ストックは投げ捨てるもの
幼い頃、クロノス先生と約束をした少年がデュエルアカデミアへ行く物語です。
この作品には 〔残念描写〕〔他の小説で肥えた目をもつ方の閲覧にふさわしくない表現〕が含まれています。
目の肥えた方はすぐに移動してください。
へたくそな文が苦手な方はご注意ください。
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| プロローグ | |
| 試験官のデッキにレッグルを入れるセンスが気になる第一話 | |
| ヒーロー・シグナルって、やられてからヒーロー登場じゃ遅くね?と思う第二話 | |
| 初期の万丈目のルー語とはいったいなんだったのかと思う第三話 | |
| フィールド魔法は幼稚園児でも知っているそうだが俺は未だに《ブラック・ガーデン》の裁定がよくわからない第四話 | |
| サイバー・エンドをパワー・ボンドで出したあと魔法の筒を食らうまでがテンプレだと思う第五話 |