※完結まで執筆済みです。
pixivにも投稿あります。
「くくく...ついに完成したぞ!絶対服従の強化個体だ!!」▼↑洗脳出来てません。でも逆らったらヤバそうなので従います。▼「なんで...あなたがそっち側にいるの!?」▼「私の妹を攫った、そっち側に.......っ」▼「ふざけないで!...友達だと、思ってたのに」▼主人公そっちのけで始まる重い感情のぶつかり合い。すれ違い。etc...▼これも全部敵が悪いんだ!!…
総合評価:631/評価:
/連載:8話/更新日時:2026年08月21日(金) 21:34 小説情報
もしもアイを超える原石が芸能界に存在したら…。
総合評価:1218/評価:
/連載:8話/更新日時:2026年08月11日(火) 13:49 小説情報
Q.どうしてカドックじゃなくて、運命を奪った私が皇女様にこんなに好かれてるんですか?▼ A.自業自得でしょう。カドぐだ成立の可能性ありますよ、良かったですね、推しカプじゃないですか。
総合評価:1827/評価:
/連載:5話/更新日時:2026年09月12日(土) 11:16 小説情報
エドの双子の妹でアルの姉である主人公。▼幼い頃父、ヴァン・ホーエンハイムに連れられ兄弟と別れた少女が、約十年ぶりにエドとアルと再会する話。▼※旧アニメではなく原作をベースにして書いております。▼ オリジナル解釈、原作改変等多々ありますのでなんでも許せる方のみどうぞ。
総合評価:1884/評価:
/連載:13話/更新日時:2026年09月27日(日) 19:41 小説情報
例のあの人(ヴォルデモート)の影響なのか、不当に貶められている闇の魔術。▼名前を聞くだけで忌み嫌われるその魔術も、本来は魔法族がもっと便利に、もっと幸せに暮らすために使われるべきもの。▼今はまだ、魔法省の目を避け、地下でこっそり研究を続ける日々。▼けれど、いつか闇の魔術が正当に評価され、誰もがその便利さを認める日を夢見て……▼少女は今日も、無遠慮に魂を弄繰り…
総合評価:2688/評価:
/連載:31話/更新日時:2026年09月26日(土) 18:28 小説情報