作者「はい、また性懲りもなく新たな小説を執筆しようとっ」
一輝「おい作者」
作者「あ、はい」
一輝「俺達(ハイスク)の方は執筆再開しなくてもいいのか?」
作者「だって原作にないオリジナルを考えるの疲れる」(本音は本業の他に3~4時間の時短アルバイトで休日も含め週7.6日で働いてるから考えて執筆できる時間がほぼない)
一輝「だからって止めるなよ」
作者「どうせこんな自己満足低能小説を見てくれる人はほんの一握りだよ」
一輝「そりゃそうだ」
作者「ってなわけで暫くの間はハイスクは執筆しない予定だからそのつもりで」
一輝「再開のめどは?」
作者「考えてなーい♪」
一輝「凍てつけ」
バゴォッ。

作者「カチーン」
一輝「…………ってなわけでまたこの作者(バカ)が新しく小説を投稿するらしいから温かい眼で見まもってやってくれ」
  第1話 売られる二年三組
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