何気ない日常を過ごしていたはずだったセミナー所属の『生塩ノア』
だがある日、自身の部屋に謎の本が置かれていた。
興味本位で開いた瞬間、狭間の地へと迷い込んでしまった。

何度も死に、敗れようが、何度もやり直し進んで行く
大切な友人の元へ帰るため
それを成す為には、エルデの王になる必要がある。



これはエルデンリングというブルーアーカイブのクロスオーバーの小説です
かなりえぐい描写もあり、曇らせもあります、それでもいいって言うなら是非呼んでください
エルデンリングは、最序盤しか進めてなくよく分からない所があります、もしも間違っていたら、指摘してもらえると助かります