揺れるエレボニア国で彼と彼女への鎮魂歌が響き渡る。

彼は彼女を眠らせるために。
彼女は彼とかたらうために。

ただひたすらに走ったその軌跡である。




7月現在、留学やあれこれに追われて、さらに構成を練り直しているので当分投稿ができない状態。
せめて、行く前に二ケタは話行きたいなぁ

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