揺れるエレボニア国で彼と彼女への鎮魂歌が響き渡る。

彼は彼女を眠らせるために。
彼女は彼とかたらうために。

ただひたすらに走ったその軌跡である。




7月現在、留学やあれこれに追われて、さらに構成を練り直しているので当分投稿ができない状態。
せめて、行く前に二ケタは話行きたいなぁ

  どーでもいいプロローグ
  くだらない始まり2015年02月02日(月) 14:51
  危険なオリエンテーション2015年02月04日(水) 09:25
  始まりの引き金2015年02月05日(木) 22:44
  交差感情論
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