俺ことクラムベルク家七代目当主・シンヴェル・ストルフォス・クラムベルクは第四次聖杯戦争に参戦することを決意し、トリスタンを召喚するためにガラス瓶を触媒にサーヴァントを召喚したが現れたのは別人だった。いろいろ疑問は残るが、とりあえず美女なのでいい。
「あ、ボク男だよ」「なん……だと……」

※注※
この作品には
・オリジナルサーヴァント多数(ていうかアストルフォ除いて全員の予定)
・おそらくグダグダ&ご都合主義
・アストルフォ(女体化)は俺の嫁
が含まれます。特に最後の項目は十回くらい読み直していただけると幸いです。
その上で、
「私は一向に構わん!」という方はどうぞお読みください。
「こいつはくせぇー! (評価が)2以下のにおいがプンプンするぜー!」という方は、そないなこといわんといて、一度見ておくれやす。
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