気が付けばこの錆びた鉄と無数の檻が吊るされている空間で目が覚めた。
綺麗な美女に鞭で殴られながらも、
この大罪を犯すはずだった『半罪人』を導いて、更生して、そして蘇らせる。
この『ヨミガエリ』とやらを成功させる『指導教官』とやらにならなくてはならなくなった。
どうしてここにいるとか、自分の過去も名前もなにもかも知らない
この俺が、自分を思い出すためにこの試練の塔を上る。

思い出したい

あの脳裏に焼き付く、あの女性を

元ネタ、日本一ソフトウェアプレゼンツ
クリミナルガールズ、1,2でございます。
処女作品、欠陥だらけの文章、にわか知識
あいあまって、酷いことになっていますが、
暖かい目にで見ていただければと思います。

あ、シリアスのように見えて結構ギャグ寄りなんで、

  注意事項
  終わって、始まった。2016年02月01日(月) 04:32
  鍵を持って2016年02月01日(月) 04:39()
  病弱少女ってなんかええよね?2016年02月05日(金) 03:05
  オレっ子って大体こんな感じだよね。2016年02月05日(金) 21:00()
  何もかも諦めた瞳
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