THE LEGEND OF LYRICAL 喪失の翼と明の軌跡
作者:蒼空の魔導書

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charley 2023年04月10日(月) 21:45

ご無沙汰しています。
自作の連載はもとより、贔屓にしている作品の感想までも疎かにしてしまい、本当に申し訳ないです。

そしてスバル…重い! 色んな意味で重いです。
そんなスバルの重さに対比するかのようにフォックスの軽い態度がなんとも奇妙なアクセントになってシリアスなのかコミカルなのか時折わからなくなって、(良い意味で)頭がこんがらがってしまいそうですw

今作のオリキャラ ミクティーヌも初見のときはティアナとは違って温和な潤滑剤的キャラかと思っていましたが、今回の話を読んで、ティアナとはまた違う意味でクセが強いキャラと印象変わりましたね。
流石はインパクトの強いオリキャラを描く事に秀でた蒼空の魔導書さんの考案するキャラかと改めて脱帽です。


(Good:0/Bad:0) 29話 報告

蒼空の魔導書 2023年04月11日(火) 19:23

charleyさん、お久しぶりです。
リアルの体調や忙しさもあると思いますので、無理はしないで大丈夫ですよ。 そちらの連載再開も気長に待ってます。

おかしい、スバルの過去は相方変更以外は大体原作沿いにしていたつもりなのに、どうしてかヤバイ渇望を懐いてしまってなのはへの憧れ方が歪み、結果重い内容に……。(汗)
重い彼女に対して相変わらず軽薄死語のウザチャラ男キャラを崩さないフォックス。 ですが、そんなウザ軽い古臭ギャグ調のチャラ男であるが、奴にも過去は……。(SECRET)

無論ですがミクティーヌはただの闇堕ちしたティアナの代役キャラクターってだけじゃないんですよね。 衝撃の真実としてそれが明かされるのはストーリーの大分後半になってしまいますが、今作の物語において彼女にはとある重要な役割を持たせています。(実はこれまでのミクティーヌの描写にもヒントが隠されていたりして?)


聖杯の魔女 2022年06月14日(火) 15:05

久々の更新、お疲れ様です。

ちょっとーー!?ここに来てトゥビーコンテニュー!? いいところで終わってしまった……次回が気になるッ!

で、ここからは考察になるんですが、フォックスが装備していた7つの指輪、あれ何か元ネタがあるのかなぁ?(例えば某アメコミヴィランのインフィニティストーン。またはソロモンの指輪。でも蒼空さん的に考えるとボンゴレリング?)
スバルのディバインバスターを防ぐとなれは絶対あれ使うでしょうし………いや、もしかしたらあの錫杖型デバイスにもなにか仕掛けが……?次回お待ちしてます


(Good:0/Bad:0) 27話 報告

蒼空の魔導書 2022年06月14日(火) 21:05

聖杯の魔女さん感想ありがとう。

ロストウィング陣営の曲者であるフォックス・ストーンが使用する錫杖型ストレージデバイス《マグヌス》と七つ一セットの指輪型ブーストデバイス《オプス》。 どこか神秘的で奇怪な雰囲気がしてくるこの二つのデバイスに秘められし性能、そして未だにその全貌を現わしていないフォックス自身の実力と能力とは? 果たして……。

“マグヌス・オプス”という名前や七つそれぞれの指輪に施されている七種類の金属(鉄、銅、鉛、錫、水銀、銀、金)などの要素の中に、フォックス・ストーンという男が何者なのか重要なヒントが隠されている……かもしれませんね?(ズゴー!)

ではまた次回もお楽しみに!


charley 2021年10月10日(日) 22:54

こちらも久々に更新したので、感想を送らせてもらいます。

最初は思いの外、スバルの情緒不安定ぶりにハラハラしまくりで、今回はどんなハートフルボッコなやり取りが繰り広げられるのか…と恐る恐るスクロールしていたら、まさかの破廉恥な展開!?…に完全に意表を突かれましたwww

しかし、またクセの強い新キャラが出てきましたねw
どこか時代遅れなパーリーピーポーなキャラって…まるでウチの作品の慶次と、あのオリキャラの『女ピエロ』ことメアリングを思い出しました。

にしてもこの作品のスバルのメンタルが想像以上にヤバい事になってて心配ですね。ウチの作品のティアナでさえもここまで荒んでいなかった(つもりです)のに…まぁ、置かれた状況が根本的に違うので当然かもしれませんが…

そしてなし崩し的に次のバトルが始まったはいいけど、何故だろう?フォワードチームの4人に勝つ見込みが全く感じられない…(苦笑)


(Good:0/Bad:0) 26話 報告

蒼空の魔導書 2021年10月11日(月) 20:07

charleyさん、感想ありがとうございます。

正道で栄光をゆく原作のリリなのStSとは打って変わり、この小説では次元世界を数々の危機から救ってきた英雄であったなのは達機動六課隊長陣は異次元世界から襲来したラグナガンド軍の尖兵隊に圧倒的なチカラで完敗し栄光の空から絶望の奈落に叩き墜とされてしまいましたので、彼女達に心からの憧憬を抱いているスバルはその事に心穏やかではいられませんでした。 これがゆりかご撃墜後の次期まで場数を共に潜り抜けていたなら、敬愛する隊長達は決して完全無欠なわけではないと割り切っていたとは思いますが、不幸な事に幼い頃命を救われて敬信の的にしていたなのはと念願の再会を果たして、これから憧れていた人と一緒に戦えると浮かれていたスタートの時期に突然襲来してきた何所の馬の骨とも知れない未知の勢力によって憧れていた英雄の隊長達が手も足も出ずにやられてしまった訳ですからね……。

まあでもしかし、この作品のティアナに至っては物語が始まる前から闇堕ちしちゃってますので。(汗)

しかし、パ◯モロ程度で破廉恥だと言っていては後々に待ち受けている『ピー!(たぶんギリギリR17)』の展開に耐えられますかな? 実はというと近々に六課のエ◯ハプニング担当のFさんが(自主規制)

予告を見返してみてくれると分かると思いますが、新キャラのフォックスは作品構想段階でキャラ設定ができていました。 実はと言うと、彼の秘めている能力はこの作品の世界の秘密の一部に係わっていたりします。 次回からのFW陣との試合中にその一旦を披露させるつもりなので、お楽しみに!


むさしの ID:gZkS65vw 2021年08月19日(木) 18:33

この作品を拝読しましたが、批判を覚悟で書き込ませていただきます。

まず、オリキャラが強すぎます。ここまで強いと『別になのはStrikerSでやる必要が無いのでは?』という感想が出てきます。六課のメンバーが不憫という印象を抱きました。
それと文章が非常に長く、かつテンポも遅いので、何度も途中で読むのを放棄しそうになりました。

以上です。駄文失礼しました。


(Good:2/Bad:0) 25話 報告

蒼空の魔導書 2021年08月19日(木) 20:12

オリキャラが強すぎるという自覚はあります(と言うより、闇堕ちティアナも含めてlight作品設定を付けてるキャラの戦闘力が埒外)。 機動六課が不憫になる展開にしたのも承知の上です。

そもそもこの作品のストーリーテーマは『総(オオ)イナル黎明への恐怖劇(グランギニョル)』というものでして。 本来なら次元世界に他に敵無しの異常な戦力を誇っていたなのは達機動六課が、自分達よりも絶望的な戦力差がある軍組織の襲来を受けて惨敗し、一度翼を折られて絶望の淵に堕とされた彼女達が同じように羽ばたく翼を折られた者が集う最底辺の捨て石部隊──ロストウィングに入って希望への明日を掴むべく彼らと共に襲い来る理不尽と戦っていく……というプロットを元に、パワーインフレなダークバトルストーリーを書いています。

なので物語中に登場してくる敵の戦闘力はどんどん高くなっていき、ストーリーが進むにつれて原作キャラからもオリキャラからも退場者や戦死者が続々と出てきます、ご了承ください。


一話の文章が非常長く、テンポが遅いという指摘は……ごもっともです。

言い訳になりますが、この作品を書き出すにあたってプレイしたDies iraeの長い文章回しに、どうも悪影響を受けてしまったようでしてね。 それについては少しずつ努力して治していきたいとは思っていますが……一度ついた癖を治す事はかなり難しいのだと、最近実感しました。(汗)


黒龍 2021年05月11日(火) 21:54

質問コーナーから教えられ、リリカルなのは二次創作ということで、一通り読んでみました

いや、敵の強さが半端ないですね。一兵卒が普通になのはやフェイトレベルとは。

そしてそんな強大な敵に立ち向かうためにロストウィングで奮起する六課勢。
ロストウィングの面々はネジが何本も外れてそうなほど破天荒なメンツだけど、実力の方は並々ならないという。

ザフィーラとゴートンは泥臭いけど、己の信念をかけて戦ったんですね。模擬戦とはいえ。

よくよく考えたら、主人公に当たるであろう氷眼くんの名前がまだ出てなかったのに気付きました。


(Good:0/Bad:0) 25話 報告

蒼空の魔導書 2021年05月11日(火) 22:59

黒龍さん、初感想ありがとうございます。

この世界のなのは達が敵対する組織は数多く登場し、その中でも最大規模を誇っている【次元王軍ラグナガンド】は総勢約四千万居る雑兵の時点で個々の戦闘力推定AA+~Sランクオーバー……つまり奴らの総保有戦力を大雑把に言い表すと“最低でもリミッター解除したなのはやフェイトが四千万人いる”と想像してください。 普通にクソゲーですね。(笑)

そんな埒外化物軍団に対抗する鍵は、主人公の氷眼の少年をはじめとする【聖遺物持ち】と、彼らを有する訳アリ部隊──ロストウィングといかに協力できるかに懸かっています。

現在進行中の序章後編、『翼を折られた戦乙女達は喪失の翼(ロストウィング)へとその身を堕とす』は、ラグナガンド軍の襲撃で六課を潰されたなのは達が、左遷されたロストウィングの不良連中に仲間として認めてもらう為に決闘を挑む、という内容がメインの話です。 なので模擬形式ではあっても、なのは達は今、僅かな可能性の未来を賭けた真剣勝負を行っているのです。 故にこれまで行ってきた試合でヴィータもザフィーラも信念と意地を懸けて戦い、両方共三話も使った死闘を演じた訳なのです。

しかし、20話以上も書いてきて、主人公の名前すらもまだ出せてない有り様になるとは……ま、この作品は群像劇形式で書いているから、主人公不在でも問題無し……じゃねー、デスヨネー。(反省)


charley 2021年04月06日(火) 14:37

まさに『漢の戦い』と呼ぶに相応しい熱いバトルに、ザフィーラの抱える後悔と信念…それらをより深く感じさせるだけの秀逸な文章力がより物語に面白さを加え、思わずストーリーに引き込まれるような…そんな濃厚な一話でしたね。

いやぁ、この作品の機動六課の面々、そしてオリジナルキャラクター達の心情を読んでいると、私の作品の登場人物は皆のほほんとし過ぎというか、軽いというか…果たしてこれだけの強い信念があるのかと、作者である自分でさえも思わず呆れてしまいそうです。

P.S
『ロストウィング』をはじめとする今作のオリジナルキャラクター達の設定集とかは投稿する予定はありませんか?


(Good:2/Bad:0) 25話 報告

蒼空の魔導書 2021年04月06日(火) 21:11

ちゃちゃっ、charleyさんの初感想キターーーッ! まさかまさか尊敬するリリバサの作者様から自分の書いた話にこのようなお褒めの感想を頂けるなんて……大変恐縮ですッ!!

しかしそうは言いますが、キャタクター達が皆で笑っていられる事に越したことはないと自分は思いますよ? だってこの作品の機動六課は第一話からいきなり異次元から来た超が10個は付くほどヤバイ敵に襲撃されて部隊を潰され、グリフィスなど身内に殉職者も出して、その所為で本局と地上の両方から御咎めを受けて、挙句の果てには管理世界辺境の無人世界の過酷で最悪な最底辺捨て石部隊へ実質上左遷させられるという、ナイトメアモード(BASARAの難易度で言えば最難モードの『天』)でやってきていますからね……作風をlight作品群に寄せたダークバトルファンタジーで書いているから仕方がないですが、改めてこれまでのあらすじを振り返ってみると、うちのなのは達マジで不幸の道を一直線に転落してきてるなぁ……BASARAの大谷さん大歓喜ものですねコレ。(汗)

ん~、オリキャラの設定資料集ですか……しかし、まだ今作の主人公の名前すら出していないのに随分と無茶な注文を。

とりあえず予定では次の第一章『失楽園よりの再起、黎明と星光の道が交差する序曲(オーベルテューレ)』の終わりあたりにキャラクター設定を出そうかなと考えています。 プロットだと丁度その辺で今作の主人公である氷眼の少年と彼が率いるシルバーガスト小隊の面々が全員なのは達とロストウィングに合流させる予定ですので。


聖杯の魔女 2021年04月05日(月) 21:45

ゴードンVSザフィーラ戦、遂に決着!
戦勝はゴードンに向いたとはいえ、light作品なみの、熱いバトルには心掴まれました。

しかし、言葉と回想にてアーノルド決起団の話題が出てきましたが……十二星座をモチーフにしている幹部クラスの一人……まるで、何処ぞの閣下を思い立たせますね……だから、糞メガネと本気おじさんはアップするのやめろって!(汗)

こちらも、色々と滞っている中で、シンフォギアと相州戦神館學園のクロスオーバーも思いついてしまいましたし………ともかく、最新話はしばらくお待ちください………

それと、今日は僕の誕生日でしたので、ある意味ステキなプレゼント(最新話)ありがとうございます。


(Good:1/Bad:2) 25話 報告

蒼空の魔導書 2021年04月05日(月) 22:32

light作品でもお馴染み、男同士の殴り合い(通称【ホ○祭り】)でしたが。 四万文字以上三話に渡る熱い漢のバトルが遂に決着しました!

ザフィーラの昔語りに出てきた獅子宮の称号を持つ《ライ・サンライズ》という決起団幹部は、何を隠そう蒼空産の【光狂い(トンチキ)】の一人に他なりません。 さすがに総統閣下レベルの光の奴隷ではありませんが、奴も光狂いに恥じない尋常じゃない意思力と不死身さを持っている、管理世界側のまともな(?)魔導師の中では相当なぶっ壊れキャラとなります。 そして悲報ですが、蒼空産の光狂いのオリキャラはライだけではありません、ラグナガンドの戦奴達に負けず劣らず次元の海のそこら中で猛威を奮っています。 ライ達は今後の章に登場します。

しかし今度はシンフォギア×戦神館學園ですか……そういや確かAXZでマリアさんが邯鄲の夢に近い方法で過去の世界に行ってたような記憶が……。


-追記-

なんと、今日が誕生日でしたか。 お祝いを申し上げます、おめでとう!


オウガ・Ω 2021年04月05日(月) 20:22

熱い、熱い男同士、互いに譲れぬ誇りと矜持を地の文に描ききりきった内容はまさに見事!

まるでスク○イド、グレ○ラガ○の彼らに負けず劣らずの戦いは読み人に忘れかけた大事なモノを護る意味、彼等を支える信念とは何かを訴えかけるものがありますと断じます


(14行省略されています)


(Good:1/Bad:0) 25話 報告

蒼空の魔導書 2021年04月05日(月) 21:33

オウガ・Ωさん、感想ありがとうございます!

やはり男の戦いとは意地と信念のぶつかり合いだと相場は決まっているものでしょう。 それは己の矜持(プライド)の為だったり、愛する女の為だったり、苦汁を嘗めた過去を清算する為だったり、大切なものを守る為だったり、真の男とはそういう熱く不滅なる誇りを心に持って戦うから、カッコイイのです♪

ザフィーラとゴートンは【身を盾にして仲間達を守る】という共通の役割と誇り高さを持っていますから、互いに心の内に秘めた過去の後悔と守護の意志と渇望を全て曝け出して全力で殴り合ったのなら、認め合えるのも当然というものです。 特に負けたザフィーラは、【金剛反射装甲(リアクティビアーマー)】というチート防御魔法を使えるゴートン相手には絶対不利な戦いだった訳でして、普通なら反撃一つまともにできずに完敗しても変ではありませんでした。 それで左腕を犠牲にしても、「大切な主であるはやてや機動六課の仲間達の前ではもう二度と決して倒れぬ」という誓いと、『何者にも皆を傷付けさせぬ不破の盾で在りたい』という百年不変の渇望(いじ)を示して互角の殴り合いに持ち込み、あわやダブルノックダウンになりかけるまで圧倒的に不利な相手に喰らい付くという大健闘を見せた訳ですから、勝ったゴートンもザフィーラの【守護の意志】に脱帽して心からの賞賛を送ったというわけです。

本気で喧嘩をした後の男二人は確かに良き戦友(とも)になりますね。 ザフィーラとゴートンという双璧の守護神が在る限り、虎だろうと竜だろうと簡単に背後の戦乙女達を墜とさせたりはしないでしょう。


トリック 2021年02月24日(水) 21:16

原作キャラの中では守護騎士たちが一番戦争を経験してるから、前編の襲撃と今回の模擬戦で眠っていた感覚を取り戻せそうですね。


(Good:0/Bad:0) 24話 報告

蒼空の魔導書 2021年02月24日(水) 22:37

まあそうですね。 しかし敵は戦乱の古代ベルカですらも類を見なかったような魔人軍団なので、思い出しても昔のままの戦闘力だと正直言って厳しいです。
ロストウィングの相手は“とある秘密”を持つ部隊長のデイビットと【聖遺物持ち】のみで編成された氷眼率いる精鋭のシルバーガスト小隊構成員以外のネームドは、あくまで標準よりもズバ抜けて高い性能を持ったエース・ストライカー級魔導師程度の規格にとどまっていますので、隊長・副隊長格が超頑張れば一応勝ち目はありますね……。

次回はザフィーラが、十年前の闇の書事件の戦いから前編のラグナガンド軍襲撃と機動六課崩壊までに掛けて、心に溜めていた思いと秘めていた渇望を打ち明けます。 そしてゴートンとの男の戦いも決着……かな?


聖杯の魔女 2020年11月05日(木) 23:19

再開おめでとうございます!!
いやー、あれからもう一年たつんデスネーー
これからに期待しています!

こちらもシンフォギアDBの更新もやらないと………
でも、戦闘描写が難しい………なにか……なにか、アドバイスを………

-追記-

でも、シンフォギアの戦闘描写となるとハーメルンで歌詞載せるのが解禁されたから、歌も交えないといけませんからねぇ…………


(Good:0/Bad:0) 23話 報告

蒼空の魔導書 2020年11月05日(木) 23:08

聖杯の魔女様、大変長らくお待たせしました!

ええ、あともう少しで二年無更新になるところでしたが、なんとかこの作品だけは執筆再開できました。 更新停止中、応援励みになりました。 ありがとうございます!

シンフォギアDBの最新話の方、いつまでも楽しみに待ってますよ♪ とりあえず雑でもいいのでまずは駄作を書くつもりで一回書いてから、一日置いて頭を冷やしてから推敲をする事を自分は覚えましたので、聖杯の魔女さんも推敲をやってみたらどうでしょうか? オススメは大一番のシーンを拘り抜いて、つまらないシーンを適当にする事ですね。(今回の最新話だってゴートンの過去シーンを適当にしましたし(コラッ!))



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