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烈 勇志 2022年01月14日(金) 06:14
第三章のプロローグの先行公開がされたのには驚きでしたけど、もっと驚いたのは『ロードバロン』と言うべき人物が初代勇者の一人で唯一の生き残り『乃木 若葉』さんと戦っていたという状況を、友奈さんが夢で見ていたということ。ロードバロンは元々人間であり、若葉さん達勇者と共に戦っていた仲間の少年『戒斗』であったようだけど、多くのものを憎んでしまった結果、強大な力を求め、オーバーロードへとなってしまったようで……。友奈さん達の時代において、“天の神”と呼ばれている存在って、まさか『ロードバロン』?
友奈さんがどういう経緯で若葉さんと戒斗君の戦いを夢見る様になってしまったのかが気になりますが、おそらくは彼女の相棒精霊である『牛鬼』が関わっていそうですな。……しかし、何やら友奈さん自身の身体に、気づかないうちに何かが起こっているようですね。髪の色の一部が変わっているというのですから……マジで彼女の身に何が……(11文字省略されています)
MUL 2022年01月18日(火) 23:46
感想ありがとうございます
もうほとんど明かされていますが天の神についてはまぁそういうことです。
鎧武本編で舞が見た彼の未来がつまり…
友奈さんがどういう立ち位置にいるのかは今後の話ということで。
絆蛙 2022年01月10日(月) 21:51
待ってましたーっ!
今回は主人公たちの視点ではありませんけど、やはり、といった感じですねぇ
王…仮面ライダーシリーズの王って基本的に強いですからね……鎧武本編でも極ですら倒せず、カチドキでも勝てなかった相手ですし、オーズだって先代が化け物でしたし、ライダーの王はそもそも勝てないしで。それがこの世界と合わされば…まあお察しの通りやばいですよね、はい
MUL 2022年01月13日(木) 22:24
感想ありがとうございます。
長らくお待たせし、申し訳ありません…。
原作の王であるロシュオにやる気があったら多分あの時点でやばかった。
そう思えるだけの貫禄がある王様でしたね彼は…。
果たして、この世界の王は…?
烈 勇志 2022年01月10日(月) 21:32
明けましておめでとうございます。物語の再開、待っていました。
《ヘルヘイム》の森の世界に暮らしているオーバーロード達がメインとなりましたけど、何やら彼らにも色々とあるようで……。ですけど、原典【鎧武】に登場した『レデュエ』と『デェムシュ』と同じだなって感じがしましたわ。特にレデュエの場合、人間のことをとことん見下している性格の悪さがしみじみと感じられますし……(冷や汗) そんな彼らにとっての王であり神と言える存在が300年間も眠り続けていたって……いったい何者? 目覚めた場合、誰も勝てないと言われてしまっている存在ってかなりヤバそうですし、いったいどういった経緯で300年も眠りにつく事になったのやら……。300年も眠り続けていた事に関して、初代勇者達が関わってきそうですな。
MUL 2022年01月13日(木) 22:22
感想ありがとうございます。
改めて、あけましておめでとうございます。
300年前の出来事、その一端となるお話をたった今先行公開として投稿させていただきました。
世界の成り立ちも、レデュエとデェムシュのバックボーンも原作とは異なります。
三章の本格的なスタートはまだまだ先になりそうですが、良ければ気長にお付き合いください。
よしむね 2021年05月12日(水) 17:28
お疲れ様でした
本当に面白かったです!
最後のシーンは泣けました!!
次の章も楽しみにしてます!
MUL 2021年05月13日(木) 22:23
感想ありがとうございます。
1章完結まで読んでいただきありがとうございました。
終盤大幅に失速してしまった拙作ですが、面白いかったと言っていただき、走り切って本当によかったと思います。とは言えまだ1/3ですが…
最後のシーン、もっとわちゃわちゃしている感じも考えていたのですが、やっぱりこんな感じにしてよかったなと今では思っています。
2章も泣けるシーンも含めて楽しんでいただけるように、引き続き頑張ります。
ナリマス 2021年05月11日(火) 19:48
一章完結お疲れ様でした。
色々と語るものはありますが、最後の二人の再会のシーン…すごくエモくてえがった…
思わずウルッときちまったよ…
二章以降も楽しみにしております
MUL 2021年05月13日(木) 22:15
感想ありがとうございます。
1章完結まで読んでいただきありがとうございました。
章の締めとなるシーン。なるべく印象に残るものにしたいといろいろと試行錯誤しましたので、そういっていただけると嬉しいです。
あーでもないこーでもないと頭の中でだいぶ迷走しましたが、何とかまとまってくれたんじゃないかと思っています。
1章の最後、ずっとシリアスが続いており頭が完全にそういうモードになってしまっています。
この状態でわすゆ三人組の日常がちゃんと書けるかどうか…復習とちゅるっとで何とか頭を切り替えて二章も頑張ります。
絆蛙 2021年05月11日(火) 13:14
一章完結おめでとうございます!
(時系列的に)前作主人公の主任相手に最後の最後で原作神様のように少し影響を与えたかのような描写はとても良かったなぁと思いました あと、演劇の紘汰さんの応援。
一章だけでそれほどかかったのはゆゆゆが長いというのもあるんでしょうね・・・私の方も別作品ですが一期だけで一年掛かりましたけど大変ですよねぇ・・・読者様が居なければ失踪するレベルで
最後に二章期待して待ってます!
MUL 2021年05月13日(木) 22:07
感想ありがとうございます。
1章完結まで読んでいただきありがとうございました。
感想ありがとうございます。
主人公は紘汰くんですが、元が割と群像劇だということもあり、誰かが一人で引っ張るというよりはお互いに影響を与えあうという形にしたいなぁと思って書いております。
演劇の最後のところ、初期構想ではそのまま客席に登場!でしたが、ちょっと思うところあってこういう形になりましたが、結果としてはうまくまとまったんじゃないかなぁと。
ゆゆゆ、本来12話なんでそこまで長くはないと思って書き始めたのが運の尽き。最終的にプロローグ含め48話ですから和数だけで言うと鎧武本編+1という…本当に、読者様あっての書き手だなぁと思う今日この頃。
初期よりもペースは落ちてしまいましたが、二章、三章と頑張ります。
烈 勇志 2021年05月11日(火) 00:17
自身の精神世界と言える場所で、一人の不思議な青年と出会った紘汰君。そこで彼は青年との会話の中で自身の弱音といえるものを爆発させてしまいましたか。まあ、それもしょうがないところがありますな。天の神と呼ばれる存在との戦いはまだ終わっていませんし、友奈さん達が今後も苦しんでしまう可能性を考えると、彼女達を守る為に力を求めた紘汰君としては弱音も吐きたくなるでしょう。
弱音を吐いてしまった紘汰君に対して、青年は現実の厳しさと大人の言い訳ともいえるものを言いましたが、それと同時に紘汰君に妥協をせずに前に進むことの大切さなどを伝えましたか。本当に良い男です。
にしても、紘汰君は持っていた『メロンエナジーロックシード』が青年の物と理解して返すとは。青年としてはもはや必要はない物だとしても、紘汰君としては返さないといけないって思ったようですね。
勇者部の演劇の公開の際、友奈さん達に聞こえた声。それはず……(163文字省略されています)
MUL 2021年05月13日(木) 22:02
感想ありがとうございます。
1章完結まで読んでいただきありがとうございました。
話の中でも書きましたが現状紘汰さんは、皆の前で弱音を吐ける状態ではありません。それは男の子としてのプライドもありますが、客観的にみてもっとつらい目にあっている彼女たちの精神的な支えになりたいという思いがあるからというのが大きいです。
ただ、この状態はもちろん本人には負担になっているわけで今回は先輩(推測)の前で思わず溢れ出しちゃった形となります。
希望としての自分を保ち続けようとする紘汰。これがどうなっていくのかは今後…
第三章ですのでかーなーり先ですが、そこまで書ききれるように今後も頑張ります。
ユーリ。 2021年05月11日(火) 00:07
第一章完結お疲れ様です!!1話からとても楽しく読ませていただきました!
ゆゆゆと鎧武、好きな作品のクロスということで今後の展開がとても楽しみです!第一章が完結した段階で更新が終了してしまうのではないかと危惧していたのですが続けられるということでとても安心しております!これからも頑張ってください!
MUL 2021年05月13日(木) 21:55
感想ありがとうございます。
1章完結まで読んでいただきありがとうございました。
終盤、かなり減速してしまいいろいろと心配をおかけしてしまいましたね。
スタート当時と比べるとやっぱり勢いがなくなっているのは否めませんが、今後も細々と頑張っていきますので、よろしければ引き続き応援よろしくお願いします。
沖縄ブルー 2021年04月23日(金) 01:59
今の紘太の体って、寝ている間受ける点滴を栄養として取り込めるのかな?
MUL 2021年05月10日(月) 22:35
感想ありがとうございます。
また、返信遅くなり申し訳ありません。
眠りこけている紘汰さんの体、一応普通です。 …まだ。
というか効く効かないににしても状態がわからないため、医者としては通常の処置をしておくしかないというこの状況。
不思議パワーで復活しちゃったことからもお分かりかもしれませんが原作とはカチドキの役割が異なります。
今は大丈夫ですがしかしこれからは…まぁそのあたりの話はまだまだ先になりますので、よろしければその時までお付き合いいただければと思います。
ナリマス 2021年04月12日(月) 00:34
海岸のシーン、原作と立場が逆になってるの好き
MUL 2021年04月18日(日) 22:52
感想ありがとうございます。
その時その時の勢いで割と予定していた話と変わってきている本作ですが、ここの邂逅の場面は最初からずっと決めていました。
歩ききった青年と、道半ばの紘汰君。原作と逆になっていますが、未だ答えの定まっていない彼にとってはよきにせよ悪しきにせよ道標が必要です。
仲間たちとも鴉とも異なる立場の青年との出会いがまた今後の方向を定める切っ掛けになっていきます。
それが、いいことなのかはまだ…