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投稿話順全話感想
七つの紫の雲 2019年12月31日(火) 23:52
第10話投稿お疲れ様です。
やっぱり書類仕事で消耗する三日月に、新たな姿のガンダムバルバトス"ネイビー"、そして安定の夕張と、今後の展開がもう既に楽しみになってきます。
それにしても、バルバトスの改修がこんなにも力技だったとは…技術的に困難な部分は潔く諦めて、別の手段で妥協する方針に漢らしさを感じました。
艦娘の艤装よりゴツイ上に大火力大口径、そして軍艦墓場というとやはり"とある著名な艦船(スクラップ)"を加工した感じですかね?
黒い増加装甲というと、無印バルバトス第五形態の対グングニール用胸部増加装甲や、ガンダムヴィダールのスカートアーマーみたいなものが全身に貼り付いているような感じでしょうか?
本作品についての設定資料を出してくれればありがたいのですが…
来年もよろしくお願いします。
七つの紫の雲 2019年07月05日(金) 23:17
第8話投稿、お疲れ様です。
デジャヴを感じる新キャラに、直面してしまったデスクワーク上の問題、そして大和さんの非戦闘時の本気が詰まった内容でした。もしかして、走ってる時の二人は○ス○ロ○ン○ー状態だったのでしょうか…?
そして次回は、例のアレの近代化改修の結果が出そうなので、左腕を掲げながら次の投稿を待っています。
P.S.○艦○場というものが初出の用語でまだ意味を掴みきれていないのですが、飛行機の墓場ことアリス・スプリングス空港みたいなものとして捉えれば良いのでしょうか?作者の軽い説明が欲しいところです。
長文、失礼しました。
Seacool 2019年07月11日(木) 21:42
コメントありがとうございます。
軍艦墓場のイメージは飛行機の墓場の海軍版という認識で大丈夫です。
ただ規模は…
もう少し話が進めば設定集の様なものを出す予定で、軍艦墓場のことについてもそこでもっと詳しく紹介しますので、気長にお待ちください。
七つの紫の雲 2019年06月16日(日) 10:30
第7話投稿、お疲れ様です。
6話の初戦闘シーンは、何時もの三日月の戦闘スタイルが細かく描写されていたのが、作者の原作への愛を感じました。やはり三日月の鈍器投擲は御約束ですよね。
そして7話で、今まで言及だけされていたあのお方が遂に登場して、鎮守府の内部事情も段々と明らかになってきました。そしてバルバトスにも何か起きるという告知まで出てきました。
これからの展開が楽しみになります。第8話投稿、待っております。
七つの紫の雲 2019年05月20日(月) 10:24
第五話、読まさせていただきました。
新しく出てきたキャラ達との掛け合いが今後楽しみになります。
また、柱の下りがフ○ムの○○Ⅴの作中のとあるシーンを彷彿とさせるのは、気のせいでしょうか?
次の投稿楽しみにしてます。頑張ってください。
ほむほむ症候群 2019年05月18日(土) 12:16
コメント失礼します。
「ああ、すまない。仕事柄、そういうことが気になるたちでね」
「そ、そう」
↑三日月にしては少しテンパり過ぎかなと思いました。『ふ〜ん、そう』または『あっ、そう』とかの方が
良いのではないでしょうか?。
上記の台詞に意味があってそうなっているなら謝りますm(_ _)m
Seacool 2019年05月18日(土) 20:08
コメントありがとうございます。
これについてですが、三日月はテンパっているのではなく、困惑しているという表現です。
理由としては、三日月がいた世界において、非合法なシステムと言われていた阿頼耶識システムが飛ばされた場所(艦隊これくしょんの世界)においては未知の技術である他、その見た目に(プラグが背骨から露出している)医者である山本が反応し、三日月が感じたことのない目線(興味津々でそれが何なのかを知りたいという目)で見られたからです。
ですが、この小説を読んでその様に感じてしまったのなら、こちらこそ謝ります。
(絵文字作り方わからなくて堅苦しい返事になってしまいすいません)