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PlusⅨ 2022年05月04日(水) 09:29
今更ですが完結おめでとうございます(*'▽'*)
最終話更新(番外編だけど)から遅れること一ヶ月……やっと読めたよぉ……
すいません、ご無沙汰してました。言い訳になりますがホント忙しかったんです。ホント……なのでようやく休暇を取れて、腰を落ち着けて完結編を読むことができて嬉しいです。
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水音. 2022年05月04日(水) 22:49
ありがとうございます!
うわわとんでもない、海外渡航でご多忙の中忘れずにいてくださっただけでありがたいです…!
おかげさまで無事に完結を迎えることができました。ここまで2年間見守り続けてくれたPlusⅨさんには感謝の気持ちでいっぱいです。
終盤でかなり更新が失速してしまいましたが、どうしても最終話に挿絵を添えたくて、時間をかけて描いているうちに年を越してしまったのでいっそ桜の開花に合わせよう!と開き直りました(笑)
読者の方々にとっては「絵なんていいから更新はよ!」だろうなとは思いつつも自己満足を貫いたので、リアルの景色が重なったと言っていただけて嬉しかったです。
当初は序章として書き始めたDear…がこんなにも長い話になるとは私自身もびっくりでした。
物語の大筋は決まっていてラストも当初の予定通りのものでしたが、ここまで膨らむとは想像していなかったし、ここまで時間をかけることになるとも思っていませんでした(笑)
わーっ心強いお言葉をありがとうございます!
当初の予定通りとはいえだいぶ原作から離れてしまったことに不安もあったので、リスペクト溢れる作品と言っていただけてとっても励まされました…!
こちらこそ、この2年間PlusⅨさんのコメントからたくさんの励みをいただきました!
沙羅とウルキオラの新しい物語を公開した際にはまたお付き合いいただけると嬉しいです。
本当にありがとうございました。
ガイア・ティアマート 2022年04月03日(日) 22:10
遠き過去に悲劇によって引き裂かれた二つの魂は、100年もの時を経て再び交わった。
二人の未来、そして変わりゆく死神達と破面達の明日に、太陽あれ。
水音. 2022年04月04日(月) 17:57
長い物語を最後まで見届けてくださりありがとうございます。
苦難を経て結ばれた二人だけでなく、死神と破面の未来にも想いを馳せていただき嬉しい限りです。
ひょうれん 2022年03月29日(火) 00:54
完結お疲れ様でした。とても面白かったです。
やっぱり最後にちゃんと結ばれてハッピーエンドを迎える恋愛小説はいいですね、晴れやかな気分です。全85話読んだ甲斐がありました。
もし後日談等あるなら気長に期待して待っています。
改めて完結お疲れ様でした、この作品を読めて幸せでした。
ありがとうございました。
水音. 2022年03月30日(水) 14:24
感想ありがとうございます。
執筆を始めた当初からハッピーエンドにすると心に決めていたので、そう言っていただけるととても嬉しいです。
書き終えてみれば随分長い話になりましたが、最後までお付き合いくださりありがとうございました。
後日談に先駆けて最後の番外編をUPする予定なので、合わせてお楽しみいただけたら光栄です。
こちらこそ嬉しい感想をありがとうございました!
ブブ ゼラ 2022年03月25日(金) 21:25
完結お疲れ様です!!
ほんっっとうに素敵な作品で読むのがとっても楽しかったです!
終わりが近づいて早く読みたいような、終わらないでほしいようなって感じだったのでアフターストーリーを書くと言っていただけたのはすごく嬉しいです。
またウルキオラたちの素敵なお話楽しみに待ってます
本当にお疲れ様でした!!!
水音. 2022年03月27日(日) 11:04
完結までお付き合いくださりありがとうございます。
結末は気になるけど終わらないでほしい、という書き手冥利に尽きるお言葉も嬉しいです。
ここから始まる新しい物語も見守っていただけたら光栄です、本当にありがとうございました!
PlusⅨ 2021年12月31日(金) 23:23
大晦日ぎりぎりになってしまいましたが、久しぶりに感想書かせていただきます。
すべてに決着が付いて、まだまだ面倒事は多いけれど、ちゃんと希望に向かって一歩一歩、着実に進んでいますね。
現実もそうあって欲しいですけど、なかなか上手く行かないのが哀しいところ。
それはともかく、あっという間の三年間。死神って年取らないんですね。そもそも既に百年も待っていたとはいえ、もう百年ぐらいは駆る軽いって、いやまって、やっぱ長いよ……
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水音. 2022年01月04日(火) 14:59
大晦日の貴重な時間を割いて感想をお送りくださりありがとうございます。すっかり間が空いてしまいましたが、なんとか残り2話までこぎつけました!
最終決戦の決着後。沙羅の目指すものは固まったものの、トントン拍子でそううまくいくはずもなく。
あっという間に過ぎた三年も、その中身はとても色濃い日々だったのだろうな、と書きながら感じていました。本当はもっと細かく掘り下げたい気持ちもありつつ、しかし書くべきはこの先!!と言い聞かせてどうにか端折っています(笑)
グリムジョー。死神側だけではなく破面側の変化も描きたかったので、筆頭に挙げられるのはやはり彼でした。
沙羅とウルキオラの闘いを見届けた唯一の存在なので、思うところがあるといいなと。
しかし沙羅に絆されてる自覚があるのかないのか。文句言いつつだいぶ餌付けされてますよね。
乱菊の結婚できないんじゃ、に納得しすぎて笑いました。
沙羅を気にかけるあまり自分の色事はそっちのけでしょうね…要領良い彼女のこと、なんやかんや楽しんでそうではありますが!
こちらこそ、いつも励みになる感想をありがとうございます!
2021年のDear…はPlusⅨさんの感想に始まりPlusⅨさんの感想に終わりました。
こうしたやりとりを交わせるのも残りわずかと思うと寂しさも込み上げますが、最後まで読み終えたときに「読んでよかった」と思ってもらえたらいいなと思います。
どうぞ最後までよろしくお願いします!
ブブ ゼラ 2021年09月22日(水) 21:34
ギンが今回の措置に対して「いらんわそんなもん」って言ってるの想像つきますね笑
早く次が読みたいような終わって欲しくないような
水音. 2021年09月23日(木) 18:19
感想ありがとうございます。
ギンの落とし所をどうするか悩んだ上で、Dear…の中ではこのようになりました。
続きを待ち侘びていただけるのも、終わりを惜しんでいただけるのもとても嬉しいです、ありがとうございます!
はちみつ梅 2021年09月05日(日) 17:27
更新ありがとうございます。
心を何度も整えてから最新話を読む→はぁーー(涙)→また読み返す→ぐぁぁ……(号泣)→もう一度読み返す→何故か泣きながら微笑む。
と、三回今回を読み返して、全て心情が変わり、もうグチャグチャです(?)
乱菊の、「ほんと、男って馬鹿よね」って気丈に明るい声で言ってるシーンで、ギン乱の切なさの全てが詰まっていました。沙羅がネックレスという形見を持っている中で、乱菊はなにもギンの形見を持っていない。それは、持っていたら乱菊が足を止めてしまうとギンが分かっていたから。という原作の設定を尊重し、乱菊には何も持たせない再現をされているのも、ああ……さすが水音さん……。となりました。
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水音. 2021年09月05日(日) 21:47
わーーっはちみつ梅さんが魂葬されてしまった!!
感想ありがとうございます。更新から一日足らずで三度も読んでいただけるなんて光栄の極みです…!
乱菊の「男ってバカよね」発言からギンへの並々ならぬ感情をくみとってもらえて嬉しいです。本当にギン乱は切なさの塊で…!原作で幸せなふたりを見たかった…!
自分と同じ境遇の乱菊がすぐそばにいることが、沙羅にとって大きな支えとなったのだろうと思います。
記憶を取り戻した沙羅がこれまでを回想するシーンは、私自身はひとつひとつを鮮明に思い浮かべながら書いたものの、果たして読み手の方にはどの場面か伝わるだろうか?という不安もあったので、はちみつ梅さんが一緒に思い返してくださっているのが伝わってものすごく嬉しかったです!
切ない、あたたかい、愛しい、寂しい…きっといろんな感情を回想と共に抱いていただけたのかな、と…。
千の夜をこえて…大好きな歌です。BLEACHの主題歌でしたよね!
ふたりの再会を信じるという力強いお言葉を胸に、残りわずかなDear…を丁寧に綴り上げていきます!
感想の文章って想いをこめればこめるほどまとめるのが難しくなると思うのですが、貴重な時間を割いてこうしてたくさんの気持ちのこもった感想をくださること、本当に嬉しく思います。
こうした嬉しい感想がなかったら、今以上にのんびりな更新になっていたと思うので…
いつもありがとうございます!
はちみつ梅 2021年08月10日(火) 02:08
やはり今回も涙が……
沙羅から、「虚無感」という単語が出てきた瞬間、もう涙腺が決壊しました。
ウルキオラも虚無の存在であり、沙羅もまた…。ウルキオラ……意図しない間に、自分が虚となった時の状況と同じ状況を沙羅に……。
記憶を取り戻した方が幸せなのか。それとも、夢の中でぼんやりと温められ続ける方が幸せなのか……。いったいどっちが…
-追記-
沙羅とウルキオラの現世デートがもう一度みたくて読み返してしまいました。この二人が幸せそうな瞬間が……ああ……
水音. 2021年08月10日(火) 12:11
感想ありがとうございます。
ここ数話ずっとはちみつ梅さんが泣いてくださっているのが、心苦しくも嬉しくもある水音です。
今回の60話「Nothingness」は59話「Happiness」と対にしたいという思いがあり、「魂の幸福:心の空白」という対比でタイトルをつけましたが、最後まで「虚無」にするか悩んだという裏話があったりします。
今の沙羅がまさに虚無で、奇しくもウルキオラが背負っていた概念そのものになってしまっているんですよね…
沙羅当人には痛みも苦しみもないけれど、それが彼女の幸せと呼べるのか。
この先の彼女の歩みを見守っていただけると嬉しいです。
そして現世デートを読み返してくださったとのこと!
そうなんですよね…あそこがふたりの幸せの頂点だったのかと思うと、ずいぶんと長く苦しい道のりを歩んできたんだなぁ…と胸が痛くなります。
翡翠のネックレスもこのときの思い出なのですが、今はもうその記憶すらもない。
ふたりの道のりに想いを馳せてくださりありがとうございます…!
PlusⅨ 2021年08月01日(日) 16:33
いよいよ、ラストが見えてきてしまい、感慨深いような、寂しいような……
どうもお久しぶりです。前に感想書き込んだのが一月だったことに自分で驚いています。毎回更新されている毎に飛びつくように読んでいたのに、感想書くのを後回しにしていたら、まさか半年以上も経過してしまうとは……プライバシー蔑ろにして仕事ばっかりしてちゃダメね、ホント。
しかしこの半年、まさに怒涛の天界でしたね!
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水音. 2021年08月02日(月) 17:37
感想ありがとうございます。
いえいえ、定期更新どころかかなりのマイペース更新になってしまっているにも関わらず、こうして長くお付き合いいただけて本当に嬉しいです。仕事でご多忙の中読んでいただけるだけでも嬉しいのに、感想までありがとうございます!
ギンをMVPに選んでもらえて光栄です。原作での行く末を知らないからこそ、PlusⅨさんにはよりDear…でのギンの心情に寄り添ってもらえたんだろうな、としみじみと感じました。
憎むべき仇でありながらも憎しみ以外の感情も存在していた本作での藍染とギンの関係性を『アンビバレント』と表現してくださったのが、私の中でもとてつもなく腑に落ちました。きっと私はそんな関係性を書きたかったんだろうな、とPlusⅨさんの感想を読んで初めて自覚したかもしれません。
ウルキオラの選択についても、そこに至るまでの葛藤も全て読み取ってくださっているんだろうな、と感じられて書き手冥利に尽きます。
59話を書きあげた当時、沙羅とウルキオラどちらの目線になっても苦しかったのをよく覚えています。だけどずっとこの場面が書きたかった…!
二人の再会を信じて見守ってくださること、とてもとても励みになります!
結末まで今しばらくお付き合いください!感想ありがとうございました。
ひょうれん 2021年07月27日(火) 21:00
自分はBLEACHという作品は読んだことも観たことも無いですが、何となく惹かれるものがあって最新話まで読ませて頂きました。二次創作というより、純粋に恋愛小説としてとても引き込まれました。面白かったです。途中読んでいて涙が出る場面もあったり…この作品に出会えて良かったと思います。
今回の展開については、沙羅の気持ちも分かるしウルキオラの気持ちも分かるしなぁ…と複雑な思いでした。これからどういう完結に向かうのか楽しみにしています。
これからも応援しています。
水音. 2021年07月27日(火) 21:54
感想ありがとうございます。
なんと…BLEACHをご存知ないのに最新話まで読破してくださったのですか…⁉︎驚きと嬉しさとで三度見してしまいました。
「この作品に出会えて良かった」書き手として何より嬉しいお言葉です。ありがとうございます!
ひょうれんさんが最後まで読み終えたときにもそう思っていただけるといいな…と願いつつ、最終話へと歩みを進めていきますので、もう少しの間お付き合いいただけると嬉しいです。
励みになる感想をありがとうございました!