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岩波命自 2026年07月16日(木) 22:45
なるほど、今回のエピソード展開の元ネタは宇宙戦艦ヤマト2199のカレル163と七色星団海戦ですな。
一瞬ですが、タナガーの声が大塚明夫さん声に……(笑)
地の文章は小説と言うよりは、やはり大分砕けてる印象を受けますが、タナガーと金剛の対抗演習シーンの砲撃戦は迫力がありました。
次回に本当の最終回とは何とも名残惜しい所です。
お猿プロダクション 2026年07月26日(日) 06:53
感想ありがとうございます!
タナガーを単身で活躍させるにあたって一番参考にできるのは何か?と思った時に、単身でイスカンダルへの旅路に出たヤマトがマッチする!と辿り着いてああなりました……辿り着くのに半月以上かかりましたが(笑)
地の文はどうも最近本を読まなくて、良くねぇなぁと思いながら書いてます(@_@;)何処かで定期的に本を読む時間を作らねば……
KHR 虹祈 2026年07月11日(土) 23:17
今回も面白かったです!!!
タナガーのミサイルなどが封じられた中でも
金剛に対抗出来ていて、近代化戦艦の強みや
トーレス艦長の指揮能力などを感じ取れました!
(7行省略されています)
お猿プロダクション 2026年07月13日(月) 22:00
感想ありがとうございます!
新参だけど近代化されたタナガーと、古参だけどタナガーよりスペックの低い金剛とで面白い対決を描けたらなァと思ってたので、好印象なようで良かったです!
馬骨って「馬の骨」くらいのつもりで書いてたんですが、調べたらそういう妖怪がいるらしくてそういう意味でも良い言い回しになったんじゃないかと自負しております( ¯﹀¯ )
真の最終回も鋭意執筆中なので、今しばらくお待ちください!
岩波命自 2026年06月17日(水) 21:09
全話読了です。
いや、確かにアリコーンの艤装はお釈迦になったとは言え、艦載航空隊のSACS隊は尚健在ゆえに活動継続中でしたかな? それにしては面制圧して来る火力に説明が付きませんが。
高作版ラフシーズ作戦の描写、流石の語彙力の文章表現ですね。そしてこの世界版戦艦艦娘タナガー、中々に拙作よりもアクティブでギャルなキャラクターの様で。
次回もお楽しみにしております。
お猿プロダクション 2026年06月20日(土) 17:25
感想、ありがとうございます!
フォフォフォフォ……その謎については後に明らかになります……乞うご期待!ということで。
タナガーは元々キャラが定まってなくて悩んでる所で岩波さん所のタナガーを思い出して「彼女と被らない様にしよう」という所であのキャラになりました。結構、岩波さんとこのタナガーの影響受けてるんですよ彼女
KHR 虹祈 2026年06月02日(火) 23:57
ついに出たか…タナガー!
アリコーン視点なら「前の女」ですかな?
ところでアリコーンって年齢的に何歳なんですかね?
現在の2026年なら10歳くらいなんですが、
ロリコーン!!……ちょっと機関部温まっt(((核砲弾
いやぁー今回もアリコーンがカワよかったですわ!
とても艦長の艦長力が感じれる良き文でした
エピローグですが…(以下略
お猿プロダクション 2026年06月04日(木) 07:17
感想ありがとうございます!
>アリコーン視点なら「前の女」ですかな?
そうですね、「前の女」だし「知らん女」ですww
艦齢的な話をすれば若過ぎることは無いでしょうけど、まぁ艦これは艦齢が外見年齢に比例しないのでまぁ適当()で……ざっくり20代かなーと。
艦長の話は、最初は無い筈だったんですけど、ボリュームに困った挙句無理やりねじ込んだカタチですwww
KHR 虹祈 2026年05月02日(土) 03:50
貴公の描く戦闘シーンは脳を迫力がすごく、
その場の雰囲気の演出もすごくすごいです!
深海側の視点でのアリコーンの脅威度、
ペガサス・ユニコーンの撃沈による被害感や
艦隊が次々とやられてゆく絶望も感じれて
とても良きです!!!
エピローグですが次話が楽しみですわ!!!
お猿プロダクション 2026年05月02日(土) 12:43
感想ありがとうございます!
雰囲気と情景をイメージしやすいよう心がけて書いてるのでホント嬉しいです!
深海棲艦側だけの視点って書いたこと無いので、今回それを書いて上手くやれたようでよかったです!
岩波命自 2026年04月03日(金) 23:15
読了です。
Twitter(現X)では展開がダレ過ぎだと悩んでおられますが、個人的にはクビになったフオイの背後から後任がドア開けて「新任です」と現れてこれでオシマイ、じゃあ腑抜けてしまうので、寧ろ8000字程の尺を設けての後日談パートは必要だったかと思われ。
予備役編入になった艦娘アリコーンの、ちょいと自由とは言い難い環境や、ここまで艤装がぶっ壊れたらどうしたものかと頭を抱える明石の描写とか、必然だったかと。
ACE7のSPミッションが、結果として〈アリコーン〉の轟沈とトーレス大佐以下のメンバーの壊滅・死亡、デイビットの三徹制作レポートで少し駆け足に締めたのと比べたら、多少は二次創作の方で尺を持って後日談を描くのもありじゃないかと。
お猿プロダクション 2026年04月04日(土) 21:35
感想ありがとうございます!
作中出てきた人物にも全員「その後」がある筈でわ?じゃあこの物語が強く影響する範囲で後日談知りてえよなぁ!?……と考えて書いていましたが、結構好意的に捉えられてて嬉しいです!
KHR 虹祈 2026年04月02日(木) 17:54
やはり600mm口径レールキャノンとなれば
アリコーンの耐久性でも船体が……
しかもリチウムイオン電池の燃焼もあり
とても痛々しいですわね…
もうエピローグですが、
終わりまで見届けたいですな……
お猿プロダクション 2026年04月04日(土) 21:06
感想ありがとうございます!
レールキャノンが直接ブチ当たったら、普通の船でも木っ端微塵、アリコーン程巨大でもこれくらいはやられるだろう……と。
エピローグ、と数話程続ける予定ですので、最後までお付き合いお願いしたく思います!
岩波命自 2026年02月22日(日) 23:24
ひとまずの完結。お疲れ様です。
フオイは除籍、代わりに本家のフレイが後任……だったりするんですかな?
ケッカリについての解釈も興味深い所です。所々でウチと他所とでの艦娘への解釈への違いが見られるのが面白い。
ところで誤字に関しては仕方ないとして、北分析官の下り、前にもやってませんか?
お猿プロダクション 2026年02月23日(月) 08:47
感想ありがとうございます
お察しの通り分析官の話は前回入ってたのですが、改変に伴い今話終盤に移動しました。そっちの方が、全体的に纏まりが良くなると思ったので
ところで……ご、誤字はとこでしょうか……一応、一通り見て投稿はしたんですが(戦々恐々)
岩波命自 2026年01月04日(日) 01:40
フオイら数々の劇中で応急修理妖精や女神が発動し、蘇生して来た艦娘って、ある意味ACECOMBAT8のツダケン版「シーヴの翼」の「浮かべ……そして生きて帰れ」の言葉に準えていますよな。
とうとう最終回前夜ですか。長かったすな……。
お猿プロダクション 2026年01月04日(日) 23:29
感想ありがとうございます!
>〜「浮かべ……そして生きて帰れ」の言葉に準えていますよな。
た、たし蟹……図らずともこうなるということは、艦これとエスコンには引かれ合う何かがあるのですな!
最終回前夜……いやぁ、投稿のすっトロさと風呂敷広げすぎたせいで足掛けもう6年……いい加減、しっかり畳まないと、です。
KHR 虹祈 2025年12月21日(日) 22:02
アカウントが消えててなかなか見れませんでしたが…
アリコーン!!!生きとったんかワレェ!!!
はたしてアリコーンの弾薬問題はどうなったのか…
とかは気になりますが、
とりあえず受け入れてもらえそうで良かった………!
そういえば改修前のアリコーンで
現在のレールキャノンあった場所には
元々ロケット砲があったらしいですよ
お猿プロダクション 2026年01月04日(日) 23:24
感想ありがとうございます!
アカウント消失とは災難でしたね……正直感想常連の方がいないと少し寂しくなってました(笑)
レールキャノンの場所が元々ロケット砲っていうのは、ここまで書いといてなんですけど初耳ですね!