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九尾 2020年09月14日(月) 23:05
フラン、直接脳内に!
耳を塞いでも聞こえてくる大音量って。考えたら攻撃になりますよね
はるかなた 2020年09月14日(月) 23:23
(ファミチキください)
音量小さくても戦闘中なんかだとプチパニック起こしそうだな、と読み直し中に思いました(ひとごと)。
N2 2020年08月24日(月) 17:51
他の二次創作だと紅魔組って和気あいあいな関係な事が多いけど、この小説みたいな関係の方が自分は好きかも。
人外と人間が一緒に過ごしたり、フランみたいな存在がいる中で何の軋轢もないなんてことあるはずないですよねえ。
はるかなた 2020年08月27日(木) 11:45
感想ありがとうございます!
原作前時系列というのもありますが、ある程度はシリアスムードな方が吸血鬼の根城っぽいですよね(こなみかん
紆余曲折経て、納得できる形で和気あいあいになれたなら、それが一番素敵だと思います。そうなりたいです(願望
九尾 2020年08月24日(月) 06:38
紅魔館って幻想郷の各勢力の中ではかなりの変わり種ですよね
他はわかりやすい組織体制なのに、ここだけわりとバラバラだ
原作でもその後ペットにチュバカブラが加わったりゴブリンが従業員に増えたりするし
はるかなた 2020年08月24日(月) 11:10
メンツのバリエーションはとても豊富な印象があります。
そもそも妖怪満載の館に普通の人間がいますからね。
咲夜さんが普通なのかどうかって辺りは、ほら、公式は何も言ってないから……(震え声
九尾 2020年08月03日(月) 00:28
ゼロの使い魔で言えば召喚だけしててまだ契約してない状態でしたか
二人の恋のヒストリーがはじまるファーストキスはまだだったんだ!
互いに膝枕までしあってるんだから次のステップに進んでもいい頃合い!
はるかなた 2020年08月03日(月) 00:59
君が突然(地下まで天井を突き破って)現れた!
二人の関係がどのように進んでいくかは、今後の展開をお楽しみに……。
九尾 2020年07月26日(日) 12:40
美鈴のよく寝てる設定はこういう理由が実際にありそうですね
気を扱う能力持ちで門番なんてやってるんですから。むしろこの方が自然
はるかなた 2020年07月26日(日) 12:51
個性としてネタ化している部分もあったので、わざわざ理由づけするのも……と思ったりもしていたのですが、納得頂けてよかったです。
九尾 2020年07月12日(日) 21:17
光の三妖精も食事は結構充実してましたっけ
料理はわりと積極的に取り組んでそうですな
そして、後片付けはろくにしないというのが実に妖精らしいwww
久しぶりに登場したフラン
作中でも言われてますが。フランの使い魔なのにほんとにほったらかしでしたな
作中時間ではまだ一日しか過ぎてはいないとはいえ
はるかなた 2020年07月13日(月) 00:07
妖精達にとっては、自分が楽しいかどうかが判断基準という感じですね。
究極の刹那主義的な(笑)
なんと、七話ぶりなんですよね……タイトルからも分かる通り、メインなのに……。
パチュリー登場回あたりから順調に文字数が増えているのもあって、余計に久々感があるかもです。
話が短く纏まらないのは作者の力量不足です、精進しまする。
九尾 2020年07月05日(日) 22:13
咲夜が美鈴をさん付けしてるのはすごく新鮮でした
妖怪と神が呼び方が違うだけの同じものなのは同意です
孫悟空なんて、妖怪だったのに仏だか神だかとして扱われてますし
はるかなた 2020年07月05日(日) 22:33
呼び名関係については、原作前設定ならではということでちょっと弄ってます。
最終的には原作に準ずる形になりますが、課題は不明瞭なフランの呼び名ですね……。
他にも、日本では傾国の妖怪と有名な九尾の狐も、中国では明君のいる代を示す瑞獣だったりとこのあたりは色々興味深い話が多いですね。
サクウマ 2020年06月28日(日) 23:00
紅魔の面々の人物像の立て方が実に魅力的だと思います。性格の組み立てかたから、話の持って行きかたまで。しっとりとした文章もたいへんに好みです。これからも楽しみにしております。
はるかなた 2020年07月01日(水) 00:33
ありがとうございます!
キャラ立て自体は原作者様あってのものではありますが、意識して書いている箇所を褒めて頂くと、思わずにやけてしまいますね笑
亀更新ながら、最後まで書き続けることはお約束いたしますので、
ぜひぜひ、お楽しみに!
九尾 2020年06月28日(日) 20:53
畏れられていなければ存在し続けることもできない云々のくだりは、化物語という作品を思い出します。特に主人公が人間から吸血鬼になってるとこが
怪異のことを語る時、人間側視点じゃなくて当事者視点になることを、しばらくしてからようやく実感してるんですよね
ついでに言えばその作品で。生存のための殺傷に関して、そもそも同族殺しすら別段珍しいことでもなんでもないという話もあったものです。植物ですらしてることだと
まあ、だからといって押し付けられる筋合いもないですが
植物でいえば、ベジタリアンなんかは、一部を食っても植物自体は死なないから。食事のために殺してないって理屈が通るわけですし
はるかなた 2020年06月28日(日) 21:18
原作は傷物語までしか読めていませんが、物語シリーズについては正直、内容が寄ってしまったかなぁという印象は書いていて自分でもありました。
一応、初めから意識しての設定という訳ではなかったのです。
妖怪たちが「迷信」として排除されていく、忘れられたものが幻想郷へと流れ着く。その裏返しには元来の妖怪たちが人々に「畏れ」られていたことがあったのでは、という解釈といったところでしょうか。