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投稿話順全話感想
evence2 2025年08月30日(土) 13:29
超絶周回遅れでひぐらしにハマった者です。
特定のカップリングを支持する人間ではないのですが、魅音と圭一が(時々殺意と恐怖に左右されながらも)死ぬほどイチャラブするところを見るのは非常に楽しく、またそういった純愛描写とは違う本家ひぐらし並のシリアス描写のレベルの高さに感嘆しておりました。最終的に間宮リナ以外はだいたいハッピーエンドを迎えられたというオチのつけ方も最高だったと思います。素晴らしい作品を書いて頂きありがとうございました。
信濃は武州ら十国の隣 2021年11月14日(日) 00:03
生まれ変わっても一緒になるという事は、物凄く運命的な出会いだと思いました。この世界でもイチャイチャしてハッピーエンドを迎えられる事を祈っています。
オマケを合わせて48話のエピソードでしたが、とても楽しむ事が出来ました。改めまして本当にお疲れ様でした。
Java-Lan 2021年11月22日(月) 00:20
ありがとうございます。最後まで楽しんで頂けて嬉しいです。
運命というものがあるのかはわかりませんが、この世界の欠片ではお互いが認識することで運命の出会いを果たしました。きっと二度目の人生もラブラブハッピーで終わる事でしょう。
信濃は武州ら十国の隣 2021年11月14日(日) 00:57
富竹が時報になったのではなく、ミフネのせいかあるいは別の経緯で大災害が起きた世界なのだろうか。
圭一の生存のおかげでストレスが減って園崎姉妹も宵越し編よりは見た目の年齢が加〇せずにすんだのかなと宵越し編魅音に失礼な想像をしてしまいました。また、圭一は悟史の顔を知っているような感じでしたが、どうやって知ったのか細かい所を考えてしまいました。
荒川シニアも地味に生存出来て良かったですね(笑)。取材方針には懲りていないようですが。
(7行省略されています)
Java-Lan 2021年11月22日(月) 00:32
宵越し編は個人的に気に入っておりまして、それをモチーフに書かせて頂きました。きっと様々な要因が重なって大災害がおきたのでしょう。もしかしたらミフネ達の反乱が成功したのかもしれません。…だとしたら魅音を逃したのはチョンボですが。大人になった女極道の魅音がデレる。そういう姿を書けてよかったです。
信濃は武州ら十国の隣 2021年11月13日(土) 22:27
圭一と魅音のラブラブカップルぶりはいいですね。子どもは喜ばしいですね。それにしても、恋愛に関する魅音さんの大学での扱いは、本編における雛見沢の頃とギャップがあり過ぎですね。
圭一達は幸せですが、後半に弱冠シリアスが混じっている所も良かったと思います。
Java-Lan 2021年11月22日(月) 00:13
大学生編は情報量が少ないので、どれだけのものをどう書くのが問題でしたがなんとか形にできました。ラブラブっぷりは健在ですね。魅音は恋愛マスターとしてきっと大学ではドヤ顏をして圭一との恋愛を語ってくれているでしょう。
信濃は武州ら十国の隣 2021年11月10日(水) 11:37
本筋の物語の完結お疲れさまでした。この作品に出会ってからは、更新される日がとても楽しみでした。作中では結婚式にまでは至りませんでしたが、2人が結ばれて本当に良かったです。
蔵ちゃんの部活メンバーからの扱いが相変わらず酷くて笑ってしまいましたが、蔵人の圭一への評価は上がっていますね。この調子なら暗黒四天王ソウルブラザーズの一員に加わって結婚式への出席も…と思いましたが、魅音が圭一がソウルブラザーズの四天王として活動する事を許してくれなさそうですね(亀田君と圭一の絡みであの対応ですし)
今回の物語の達成条件に鷹野の陳情及び野村との接触がひぐらし原作よりもおそらく遅い時期に起きているという沙都子の力だけでは出来ない事項が含まれている事が、この周回の困難さを伺えます。そのようなバグのような奇跡が起きたからこそ沙都子がアニメのような暴走を踏みとどまれたとも言えますが、ある意味計画に抜かりのあった……(461文字省略されています)
Java-Lan 2021年11月10日(水) 14:08
信濃は武州ら十国の隣さん、感想ありがとうございます。
無事に最後まで完結することができました。これもひとえに応援してくれた方々のおかげです。
かなりハッピーエンドの達成が困難な欠片ではありましたが沙都子ちゃんのおかげでなんとか落着しました。
この後も色々あるとは思いますが、今回はこれにて閉幕と致します。長いお付き合いありがとうございました。
オマケ話は、短編なのでそう長いモノではありませんが、この欠片の皆の最後のひと時をご覧ください。
仮面探偵 2021年11月09日(火) 23:42
『卒』はもう鉄平とリナが『誰だお前!?』って叫びたくなるぐらい変わってましたからね。
発症魅音は例えるなら機械的な狂暴さ、キラーマシンチックな狂気を感じましたね。前に『魅音はひぐらしのヒロインの中では比較的守られ系ヒロイン寄り』っていう評価を初見で見た時は『えっ!?』ってなりましたけど思い返してみると
・鬼隠し編でレナと一緒に圭一に撲殺される。
・綿流し・目明し編で詩音に閉じ込められて知っている人間の悲鳴を聞かされる。
・祟殺し編で圭一にめちゃくちゃ言われて泣かされる(あの場の話し合いは全員に問題があった訳なので〇〇が一番悪いでは片付けられない)。
なので『あぁ、確かに』ってなってます。綿明し編で沙都子に実験動物感覚で発症のターゲットにされるのも追加されましたし(漫画版綿流し編の圭一が祟殺し編の圭一が魅音にめちゃくちゃ言って泣かしたところを見たら祟殺し編圭一にキン肉バスターを仕掛けそう)。
Java-Lan 2021年11月10日(水) 14:04
仮面探偵さん感想ありがとうございます。
最後まで見て頂き、感謝の念がたえません。
『園崎魅音を虐めるとファンが喜ぶ』とは竜騎士07先生のお言葉ですが、わりとひどい目に合う事も多いので『守られ系ヒロイン』という話もでているのでしょう。沙都子ちゃんのわくわく発症事件も、それは悲しい物でしたしね…
世界一位 2021年11月09日(火) 21:31
完結おめでとうございます。
圭魅派の自分にめちゃくちゃ刺さる内容でとても面白かったです。
作者の次回作が出ればまた応援させて頂きます。
Java-Lan 2021年11月10日(水) 14:01
感想ありがとうございます。
圭一くんと魅音ちゃんのイチャイチャを見たい一心で書いてきました。
同じ圭魅派の世界一さんに喜んでもらえたのであれば、これほど嬉しい事はありません。
次回作があるかどうかはわかりませんが、
その時もよろしくお願いします。
巌梵 2021年11月10日(水) 19:04
本編完結おめでとうございます
こんなにも圭一と魅音の恋愛を全面に押し出した作品を読めて嬉しいです
残念ながら完結しないまま更新が途絶えてしまう作品もある中で、完結したという事実だけでもとてもすごいことだと思います
そして、内容についても原作ゲームやアニメはもちろんのこと、最新作の業・卒やアプリゲームの内容まで盛り込んだ作中の描写は細かくてすごいと思いました
圭一と魅音以外にも、富竹と鷹野さんなど様々な登場人物が納得のいく終わりを迎えたハッピーエンド、そして梨花と沙都子の関係の終着を予感させる物語の結末も興味ひかれる終わり方でした
ありがとうございました
Java-Lan 2021年11月11日(木) 00:58
感想ありがとうございます。私自身、圭一と魅音との恋愛を見たくて描いたものですので、同じ圭魅CP好きの方にそういってもらえると嬉しいかぎりです。ストーリーの幾つかに置いては丁度「命」などで興味深いストーリーもあったので取り入れさせていただきました。それが上手く反映できたようでよかったです。
完結できずに終わる作品は本当に多いので、上手く完結まで出来たのでほっとしております。
応援ありがとうございました。
信濃は武州ら十国の隣 2021年11月06日(土) 18:42
今回はハッピーエンドのタグがあるにも関わらず、ビターなエンドとならないか不安を感じながら読んでいましたが圭一と魅音が付き合ってから結婚するまでの物語としては綺麗な終わりだったと思います。ただ、悟史と詩音の事や梨花と沙都子の関係の決着、そして何より圭一と魅音がその後どのように歩んでいったのか気になる終わりでしたので、まだ完結となっていなかったのでホッとしております。
蔵ちゃんは園崎本家と和解はしていませんが、今回で連続怪死事件の真相に近い所まで推察出来ていて、冷静な時は本当に優秀な人だと思いました。巴ちゃんもさらっと出て来ましたが、相変わらず食事の量が半端なく多いですね。詩音はケーキを買ってから圭一の見舞いに行ったので、バイトでエンジェルモートに居なくて良かっただろうなと思いました。
(6行省略されています)
Java-Lan 2021年11月06日(土) 22:17
不安にさせてしまい申し訳ありませんでした。究極のいちゃいちゃである『人生においてもっとも困難な時を支え合う』…それに至るためには深い愛と同時に、試練をも乗り越えなくてはならなかったのです。ハッピーエンドという王道のために、圭一君には頑張ってもりました。
あの記者は運よく長く出番が出せましたが、ほとんどの場合、尺の都合で削らざるおえなかったのが残念です。雲雀13や南井巴さんなど色々な人は出したかったのですが。その分、大石さんに推理を頑張ってもらいました。もう園崎家は関係無くなり冷静な状態であったので、深い洞察で真実のすぐ近くまでいくことができました。大石さんは本当に大したものです。
次回は最終回となります。
最後までお付き合いよろしくお願いします。