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投稿話順全話感想
カバタ 2026年09月07日(月) 05:48
イメージの言葉、よく分かります。
銃も同じで迷うとトリガーの引きに勢いがなくなるんですよね。
で、結果当たらなくなる(笑)。
ただトリガーを引けば、均一的に弾丸が発射されるのは幻想という事で。
刺さる人には刺さる良いシーンでした。
カバタ 2026年08月15日(土) 23:11
暑い日が続きますがお身体には十分ご注意を。
ウクライナのドローン凄いと思いながら、じゃあ何故勝てないのかという疑問が出る楽しい話ですね。
スポンサーを不安にさせる訳にはいかないですからね。
今話も面白かったです。
田沼さんが変人だとよく分かりました(笑)。
稲村 リィンFC会員・No.931506 2026年08月16日(日) 10:22
ありがとうございます。
開戦当初から主流メディア等の一般に出回っている情報以外も漁って精査してみますと、実はその兆候は既に見えていました。特にブチャに関する報道が出回ったタイミングから目に見えて露骨さに拍車が掛かっていました。
ウクライナの兵力不足は最早誤魔化す事が出来無い状態にあり、ドローン以外に頼れる物が無くなっているとの側面もありますが、現実として二次大戦のV2ロケットと同じ轍を踏んでいるというのもありますねぇ。
ただそのスポンサーも支援を渋る動きを見せるなど、次第に損切りしたい動きが見られますが。
はい。物凄く変人です(笑)
前衛武装航宙艦アマテラス 2026年08月09日(日) 02:06
感想失礼します。
もがみ型護衛艦は他の艦と比べて幅広い任務に対応出来るように設計された艦ですから、深海棲艦との戦闘で「やはぎ」以外の艦も数多くが奮戦した事でしょう。
そして田沼さん流石ですね。
初弾から命中させるとは...やはぎが放った砲弾が5インチ砲だから良かったもののこれが戦艦クラスの主砲だったらと考えると相手からしてみれば命拾いした気分でしょう。
もがみ型は残すは「やはぎ」一隻。私はあさぎり型の次に好きな艦ですのでスクラップは悲しいものです。
護衛艦かがとは別にステルス性能があった分、まだまだ活躍出来そうでしたから惜しいものです。
そしてそそくさと逃げていたのにしれっと戻ってきたガングートさんには笑ってしまいました。
暑い中ですから仕事では熱中症に十分に気をつけて頑張って下さい。次回の作品も楽しみにしております。
稲村 リィンFC会員・No.931506 2026年08月09日(日) 20:06
感想ありがとうございます。
ご推察の通り、『もがみ』型護衛艦は本土近海防衛戦の最前線で奮戦致しましたが、艦娘が登場する前だったこと、連携が拙い時期だった事もあり、その多くが深海棲艦の物量の前に衆寡敵せず、損害を積み重ねていきました。
無論残存艦も居ましたが、日本の国力の低下が稼働率を引き下げてしまいました。これが後に『やはぎ』の運命を左右しました。
所謂天才肌という逸材です。
仰る通り、大口径砲クラスだったならば…。という状態でした。それが自身が戦艦艦娘だったならば…という思いに繋がっております。5インチ砲も決して威力が低い訳ではないのですが、些か決め手に欠けてしまったため、複数弾命中させればならず、空母棲姫にとっては命拾いしました。
奇遇ですが、私も汎用護衛艦の中で『あさぎり』型がお気に入りです。
実は投稿する直前まで『やはぎ』をどうするかは悩みに悩みました。戦闘機動は出来ずとも、港湾防衛の浮き砲台にする案も真剣に考えていました。
しかし先述しました通り、国力の低下が足枷となりました。特に製造業の衰退や国外へと出て行ってしまったことで、消耗品が安定して手に入らなくなってしまっていたのが痛く、なにより日本の懐事情という問題から、修理するよりも売れる内に売ってNRFから新しい武器を買って揃える方が結果として戦力の増強になると軍部は判断するのではないか?と考えてこうなりました。
そりゃ酒の話題となりますと、180°回頭で来ますよ。…なにより、酒の席では思わぬ情報が意図せず拾える可能性がありますから。
ありがとうございます。本当熱中症は気を付けないと命にかかわりますから、可能な限り対策をとりながら充分に気を付けてまいります。
カバタ 2026年07月21日(火) 02:33
ようやく読みに来れました。
中々時間が取れずに申し訳ございません。
暑い中の仕事は大変かと思いますが頑張ってください。
予想はしてましたがアメリカとイラン、グダグダになっておりますね。
トランプさん、次回の選挙では怪しいみたいですからね。アピールとなる成果が欲しいのでしょう。
いつまで続くのやら
。
後、今話も楽しかったです。次回も楽しみにしております。
稲村 リィンFC会員・No.931506 2026年08月09日(日) 18:24
感想ありがとうございます。
こちらも返信が遅れました。
ありがとうございます。
コンコルド効果で完全に沼ってる感じですねぇ。中央軍にとってはたまったもんじゃないですよ。
ここまで来ると79年のソ連によるアフガン侵攻みたいになるんじゃないですかね?ポストアメリカン、真剣に有り得ると見て考えた方が良いかもしれませんねぇ。
ありがとうございます。
前衛武装航宙艦アマテラス 2026年07月17日(金) 19:44
感想失礼します。
やはりどの世界でも清霜は博識ですね。初めの方から笑ってしまいました。そしてそこに田沼さんからのツッコミかと思えば清霜と同じ気持ちだとは思いもしませんでした笑。周りからしたら微笑ましく思えますが土方さんからしたら頭を抱えてしまう問題のようですが.....
今回はギャグ要素が多く面白かったです。
これからも頑張って下さい。
稲村 リィンFC会員・No.931506 2026年07月18日(土) 09:51
感想ありがとうございます。
これがやりたかったが為に清霜君を出そうと思ってました。そして清霜君の相方と成り得る人間なら、似た者同士の方が同好の士として馬が合うと思いました結果、こうなりました。今話のこの場面が書いてて一番楽しかったですね。
ありがとうございます。
カバタ 2026年06月14日(日) 23:42
ようやく読みに来れました。
先週はパソコン入れ替え作業、今週は休日出勤……つらい。
淡水化プラントはもっと注目を集めて良い技術ですね。
日本では結構前から稼働しているのですが、存在感が薄い(笑)。
このプラントのある無しで生活は劇的に変わる筈なんですけどね。
電気と水、これが揃わなければ産業は発展しないというのに。
今話もとても良いお話でした。次も楽しみにしてます。
稲村 リィンFC会員・No.931506 2026年06月15日(月) 00:05
感想いつもありがとうございます。
淡水化プラントは本当に便利なんですけど、稼働に必要なエネルギー問題と共に、精製時に出る塩分濃度の高い排水をどうするか、それに伴う環境への負荷。飲用に使うには含有物の成分の違いなどで不味いから味の調整やミネラルの添加する工程を挟む等の、一筋縄で行かない課題もありますからねぇ。
特に直近だと戦争時に戦略目標として攻撃対象になる問題も出て来ましたし。
個人的には新たな水利権問題として外資による介入も含め、頭の痛い問題になりそうな予感がしています。
ありがとうございます。
前衛武装航宙艦アマテラス 2026年05月28日(木) 18:31
感想失礼致します。
久しぶりに読みに来れたので嬉しい限りです。
それにしてもアポロノームが天龍コスとはこれまた面白いですね。
それに背が高いと書かれていましたので想像してみたら思わず笑ってしまいました。
そして薬品の問題が書かれてありましたが遥か未来の技術を持ってしても直ぐに解決出来ないとは一体どの様な物でしょうか?
次回作に期待が高まるばかりです。
作者様の都合も有りますから焦らず、自身のペースに合わせて頑張って下さい。
小説の方も就活の方も応援しています。
それでは次回も楽しみに待っております。
稲村 リィンFC会員・No.931506 2026年05月29日(金) 00:52
感想ありがとうございます。
とあるMMDでアポロノーム艦長の安田艦長が第二次火星沖海戦で村雨型宇宙巡洋艦『テンリュウ』の艦長を拝命していたという物があり、もし本編にアポロノームを出すなら外見は天龍にしようと決め、本格的に出すなら今回のコスをやってみたいと考えておりましたので、漸くそれが叶いました。
アンドロメダ級は地球最大の戦艦でしたから、艦娘にしたらトップクラスの長身にしようと決めてましたが、航空戦艦型のアポロノームはアンドロメダより若干全長が長く、より長身に設定しましたら物凄いノッポさんな天龍っぽい事に…。因みにアンドロメダは190センチの設定です。
疑問にお答えします。
幾つか理由はあるのですが、ご指摘頂いた技術力が実は仇となっております。
解決策を見付け出す開発現場と、実際の医療現場である医療インフラと医師の知識の乖離が激しく、治療法を確立出来ても実際にその治療を施せる下地が全く無いのです。
これでは治療法を確立しても一からインフラを整備し直し、医師を育てる所からやり直さなければなりません。医師の代わりとしてガミロイドを使う手もありますが、機械による医療行為に対する人間側の心理的な抵抗感も問題となって来ます。
この辺りはいずれもう少し掘り下げる予定ではありますが、私個人の知識の問題から浅い内容になると思います。
ありがとうございます。
カバタ 2026年05月01日(金) 02:37
ようやく読みに来れました。遅くなりました。
なるほど。海の中の出来事も空から偵察可能なのか。
兵器の性能には疎いため、分かりませんでした。
確かに。警戒しますね。
次も楽しみにしてますね。
稲村 リィンFC会員・No.931506 2026年05月01日(金) 03:05
感想、いつもありがとうございます。
すみません。そこは説明不足でした。
U-2の本来の任務は作戦行動変更の命令を伝達後、行方を眩ませた潜水艦がもしかしたら作戦通りに動いていた場合、通信にて安否確認するというものでした。
一応、長波通信ならば海中に居ても電波は届きますので、長波通信呼び掛けを行ない、応答が有れば潜水艦から通信ブイというアンテナを浮上してもらい、詳細なやり取りをやってU-2は引き返す予定でした。
対潜哨戒機ならばある程度海中の様子を把握する事が可能ではありますが、U-2の装備では海中の様子は窺い知る事は出来ません。
ですが、U-2の通信傍受能力から水上艦や展開中の部隊による
通信のやり取りから、間接的に知る事は出来なくもありません。
今回その通信傍受能力を逆手に取って潜水艦から攻撃され、反撃して沈めたとする報告の通信電波を放ち、尚且つU-2への警告の通信で撃沈したと告げて騙した感じです。ですが、通信で撃沈が偽装だったと匂わせる内容や、撃沈したことにした潜水艦が水上艦と通信しようと不用意に電波を出せば、この偽装がバレてしまう事になりかねず、折角の亡命計画が露呈してしまう事を恐れたというものでした。
少々、説明不足だったと反省しております。
前衛武装航宙艦アマテラス 2026年04月20日(月) 18:06
感想失礼します。
以前、。ガングート達が裏で何か企んでいる事は分かっていましたがまさかロングアイランドだと思っていたのがまさか茶番劇だったとは思いもしませんでした。情報をすぐに鵜呑みにするのは禁物ですね。
次回の投稿も楽しみ待っています。
稲村 リィンFC会員・No.931506 2026年04月20日(月) 21:09
感想ありがとうございます。
陰謀を進める上で情報の活用は不可欠ですからね。
ただ、今読み返すと少し情報を飽和させてしまった感が否めず、私の未熟さが出たと思う次第です。
ありがとうございます。
カバタ 2026年04月05日(日) 22:23
ようやく読みに来れました。
今話も良い感じです。……多分、目的と手段が入れ替わっているんだろうなぁ。そんな感想を持つ回でした(笑)。
この続きも楽しみにしてます。
稲村 リィンFC会員・No.931506 2026年04月20日(月) 17:20
返信、遅くなりました。感想、いつもありがとうございます。
取り敢えずドタバタしております。