▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
名もなきA・弐 2025年06月11日(水) 20:07
新章、待っていました!新たなキャラクターも登場し、ここからどうなっていくのか楽しみです!
新たな仮面ライダーはガシャドクロ。骸紗と書いてガッシャは個人的にお洒落ポイント高い。
今回の妖怪は比良夫貝。シンプルな見た目ではありますが巨大な貝というのは底知れない恐怖がありますね。
恐怖を与える側の妖怪に恐怖を与える骸の戦士。変身デバイスやバレットの出所、怨みの理由など気になるところです。
ではでは。ノシ
アカミツ書庫 2025年06月11日(水) 23:33
感想ありがとうございます。
ようやく届けられた新章、楽しんでもらえてなによりです。
今回現れた新ライダーがどんな経緯で生まれ、そしてどうやって生きていくのか。
暖かい目で見守ってもらえると幸いです。
次回もお楽しみに。
名もなきA・弐 2025年01月28日(火) 19:58
強敵とのバトルが本当にカッコ良かったです!ハヤトとの因縁はしばらく続きそうですが、一先ずはお疲れ様とだけ。
最後の場面は……まさかこの街はっ!?
ではでは。ノシ
名もなきA・弐 2024年07月21日(日) 09:25
傲慢さはあれど自分が弱いと自覚しているのが厄介なスノー、刹那的な快楽と実力者であるレーナ(リリス)。悪魔や堕天使という共通点はありますが出典がバラバラなのが面白いです。
狂気じゃなければ人食いの化生どもと戦うことなんて出来ない……そう言わんばかりのダイヤがカッコ良いですね。
番外編は妖怪が絡まないほのぼのパート、若いカップルの交流は2828しますね。この日常が少しでも続くことを祈るばかりです。
ひたすらに『高み』を目指すハヤト。人間だった頃の姿は本心だったのか、それとも偽りだったのか……際限なく膨らむ上昇志向の果てに待つのは天国か地獄か。
ノームのデザイン良いですね。土の精霊という曖昧な存在をパワフルに仕立て上げたのがナイス、戦闘シーンもド派手で良かったです。
第二章もそろそろラスト。どうなっていくのか楽しみです。
ではでは。ノシ
アカミツ書庫 2024年07月21日(日) 22:54
感想ありがとうございます。
色々とやってきましたが、いよいよこの話も終わりを迎えられそうです。
その先に何があるのか、是非とも楽しみにしていてください。
次回もお楽しみに。
放仮ごdz 2024年02月04日(日) 16:39
更新乙です。ライダー側の方もクレイジーなのがそうじゃないと妖怪と戦えないってことなのかな。「正気か、生憎そんなもんは、生まれた時から持ち合わせちゃいねえ!」ってセリフが端的にダイヤを表していてすごい好き。
リリスの能力が凶悪すぎる。目を合わせただけで強制的に隙も作りだせるから、攻撃に合わせて使われたらやばそう。
関係ないけど妖怪の血の色も赤色なのだろうか。次回も楽しみにお待ちしています!
アカミツ書庫 2024年02月04日(日) 18:41
感想ありがとうございます。
戦士なんてのは、多かれ少なかれ狂気を孕むものなんじゃないでしょうか。ダイヤはそれを自覚して振るうものだと思っています。
西洋妖怪は特殊能力に優れたものが多いので、幹部もまた強烈な能力持ちになってます。下手したらここで話が終わるところでしたね。
次回もお楽しみに。
蒼宇宙EX 2023年12月01日(金) 09:58
更新、お疲れ様です!今回は、いつも以上に難産だった様子。ご苦労様です……!
レイとダイヤ、圧倒的に強烈な二人だけの世界を見させて貰いました。傍から見ると非常に狂ってる様ですが、当人同士が幸せならOKですね。
スノーことパイモン。名前だけ聞くと、某旅人ゲーのマスコット兼非常食を思い出す訳ですが、獄王世界の妖怪なだけあって極悪非道ですな……(汗)
直接の戦闘力が低い故、自身の能力を最大限に活かした効率重視スタイル。それによって、まずは風のシルフが生み出され、その魂も回収されましたが……もしや四大精霊的な妖怪を生み出して、何かやろうとしてるんでしょうかねぇ?
兎に角、苦労しただけあって、今回も非常に面白かったです!次回も楽しみにしてます、頑張って下さい!
アカミツ書庫 2023年12月02日(土) 21:33
感想ありがとうございます!
カップルってのは当人達にしか分からない世界があるのだと思います。カズキと早苗が初々しい分、熟練のカップル感を出してくれていると言えますね。
スノーはまさに効率厨と言える妖怪です。それ故に今回のこともある考えの元に行っているわけですが、一体何をするつもりなんでしょうね。
次回もお楽しみに!
放仮ごdz 2023年11月30日(木) 00:44
更新乙です。肉体が崩壊する苦しみを耐え抜いた挙句に、生き残っても妖怪にされて死ぬとかあまりにも詰んでて妖怪の残酷さを垣間見た。弱いのを認めていて効率厨なのもあってスノー結構好きかもしれない。
独占欲高いレイは可愛いなあ。ダイヤもいい男だ。多分僕の感性が狂ってるんだと思うけど。
個人的には非常に好きな回でした。次回も楽しみにお待ちしています!
アカミツ書庫 2023年11月30日(木) 23:17
感想ありがとうございます!
直接の戦闘力が低いからこそ、効率重視の立ち回りをするのがスノーという存在です。策略家という程ではないですが、小賢しく動けるようなキャラにしたかったんです。気に入ってもらえて何よりです。
ダイヤとレイに関しては、正直自分でもやり過ぎたかなと思いましたが、意外と好評で良かったです。狂ってるのはあくまでコイツらだけだと思います()
次回もお楽しみに!
蒼宇宙EX 2023年09月19日(火) 00:31
更新、お疲れ様です!遂に来ましたか、文香回!
いやぁ、今回の話を読んでいて、彼女もしっかりと獄王という作品のヒロインの一人なんだなというのを、強く感じました。とても素晴らしかったです!
姑獲鳥は能力や行動理由がマジでヤバかったですねぇ。カズキ達が居なかったら、本当に危なかった。
兎に角、これからも文香は獄王の大事なキャラの一人として、頑張ってくれるでしょう。次回も楽しみです、頑張って下さい!
アカミツ書庫 2023年09月23日(土) 21:45
感想ありがとうございます。
文香の活躍を気に入ってもらえて良かったです。一般人代表ですが、やる時はやります。
姑獲鳥は色々掘り下げていった結果、とんでもないキャラになってしまいましたね。単発回には少し勿体なかったかも?
次回もお楽しみに!
放仮ごdz 2023年09月15日(金) 19:51
更新乙です。サブヒロイン回いいですねえ。仮面ライダーに変身しそうなぐらいの気迫を感じた。こんなに熱いキャラだったのね。
九千坊がいいキャラしてますが、戦慄したのが姑獲鳥の能力。翼人として生まれ変わったらアウトなの地味にやべえ。求めるのが子供以外もだったらとんでもないことになってたかもと思うと妖怪の性に救われた感も感じます。次回も楽しみにお待ちしています!
アカミツ書庫 2023年09月16日(土) 09:17
感想ありがとうございます!
なんか思ったよりも筆が乗り、熱血キャラみたいになってしまいました。カズキの影響を受けたものと考えてください。
姑獲鳥の能力の参考にしたのが完全体メズールだったので、そこに妖怪の特性を合わせた結果、大変なことになってしまいました。趣味が悪いなぁ(自虐)
次回もお楽しみに!
名もなきA・弐 2023年09月14日(木) 06:17
今回は文香メイン回。情報提供などの裏方で動いていたので彼女の出番が多くて面白かったです。彼女に運命の王子さまは現れるのだろうか。
どれだけ理屈を並べても妖怪の本質は恐怖の人喰いなんですよね。恐怖の感情ごと人を食うのか、恐怖を獲るために人を喰らうのか……話が少し逸れてしまいました。姑獲鳥は子ども浚いの妖怪で有名な奴ですね。妖怪は幻想的なデザインの個体が多くて本当に好き。
今回は九千坊もいましたが、ダイヤの存在が頼もしい……バレットや戦闘経験を活かしたバトルがカッコ良かったです!
ではでは。ノシ
アカミツ書庫 2023年09月14日(木) 07:21
感想ありがとうございます!
これで文香のことも、読者の方々に覚えてもらえれば良いなと思います。今後の活躍にもご期待ください。
おっしゃる通り、妖怪はどこまでいっても人間を喰らうことでしか存在できないんですよね。スペースビーストみたいなものです。原典からかけ離れ過ぎている気もしますが、そこはご愛嬌ということで。
ダイヤ対九千坊は、特に因縁の無い強者同士の戦いをイメージしました。こういうのも好きです。
次回もお楽しみに!
蒼宇宙EX 2023年09月02日(土) 17:38
更新、お疲れ様です!
今回は、獄王としては貴重なギャグ回&水着回!いやぁ、ヒロイン達の水着姿を拝めるというだけでも、非常に素晴らしい回となりましたねぇ……特に女天狗はエロ過ぎる!
手長足長が、まさかのバカップルwでも、相手としては中々に相応しい感じがしましたなぁ。
それだけではなく、ボイロ探偵Wにゲスト参戦した時の事も、しっかりと描かれていて上手いなぁと思いました、見習いたいです。
ハヤトに付き従う二人の妖怪名が明らかになりましたが、そちらではなく自分の名前を大事にしてる辺り、後々に何かある伏線なんだとも感じましたが、果たしてどうなるか……
次回も楽しみです、頑張って下さい!
アカミツ書庫 2023年09月03日(日) 13:15
感想ありがとうございます!
夏ならやるしかないかなと思いました。書いてて楽しかったです。
二人ペアならこういうのもアリかなと思ってこうしました。大分ろくでもないです。
本編でコラボに言及する描写が好きなので、ちゃんと入れておきました。またこういうことがあると良いですね。
次回もお楽しみに!