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投稿話順全話感想
新米ユーリ/神座/DMP 2026年06月16日(火) 22:36
終わってしまった……。
禁断の時みたいなことにならなくてよかった。
皆よかったな。幸せになってくれ。
そして完結お疲れさまでした。
こちらも執筆を頑張らねばなりませんな。
ところでサキトくん、あのドギラゴン逆なんだけど。
君、また平行世界で闇堕ちとかないよね?
偽りの名 ニーサン 2026年06月17日(水) 00:02
ありがとうございました!
燃えろ禁断の背景ストーリー見るに、あのドギラゴン逆ってあの世界にとって外来種くさいんですよね。
実際には我々の知るドギラゴンとは別物であるという可能性もありそうです。
イズモ様 カワ(・∀・)イイ!! 2026年06月16日(火) 12:08
完結おめでとうございます
久々のコメントですがずっと見ていておもしろかったです
やっぱりジャオウガおかしくない?
偽りの名 ニーサン 2026年06月16日(火) 12:11
ありがとうございました!
あいつだけ背景ストーリーにおける力の規模がおかしい。なんなんでしょうね本当……。
強者 2026年06月16日(火) 02:09
テルタカの件で命がメンバーに言ってないのは
まだ分かる。言いふらすものでも無いから…でも、
しゅうら は 伝えるべきだったのでは!?
少なくとも妹である水晶に相談するとか、
悩み事があるとバンド活動に支障が出るぞ!?
(16行省略されています)
偽りの名 ニーサン 2026年06月16日(火) 08:33
いやあ、色々な意味で説明しにくい間柄なのは確かなので……この後きっちり話したと思われます。
ムサシ弐天は異色肌故にどうあっても目立ちそうですからな。リュウと行動を共にするダビッドアネキはまだ普通の人間に見えるため問題ないですが、彼女の場合はだいぶ難しい。
サッヴァークさんはこういう唐突なボケが似合うというのが本編見ての印象であります。いきなりキラと一緒に体操しだした時は吹きましたわ。
ようやくの最終回、この物語は一旦幕を閉じることになります。応援ありがとうございました!
強者 2026年06月13日(土) 01:25
王道となったドギラゴンの力でジャオウガと
互角に渡り合うサキト。その隙にパーフェクト呪文で
作られた陣によって弱体化を狙うも抗うジャオウガ。
(13行省略されています)
偽りの名 ニーサン 2026年06月13日(土) 08:29
ドギラゴン王道と同化中のサキトは(同化バフ+鬼化無効化による相対的バフ+ドリームクリーチャー補正)という感じで背景ストーリー補正付きの覇覇覇ジャオウガと同等くらいかなという所に。MAX-Gジョラゴンと概ね同等?
陣の効力が発揮されて、トウリ&モモキングと2人がかりであれば確実に仕留められるという作戦でした。
そして、お察しの通り『Johnny the sheriff』の正体であったスミト。ジャオウガとの決戦とあればジョニーとジョラゴンも呼ぶのが筋というもの。
第1部では戦闘環境上置いていく事になりましたが、今回はそれぞれのヒロインを共に戦わせるシチュエーションに出来て満足です。
長かった物語ですが、次回にて第2部完結となります。連載中に本家で増えたキャラの扱いなど描ききれていないところもありますが……ひとまずは区切りとなります。
強者 2026年06月10日(水) 02:46
前回までピンチな状況だったところを意識だけでなく
肉体も共にサキトを助けにモルト! ガイLEGENDを
装備してDEADMANへの直接攻撃で完全決着!
(18行省略されています)
偽りの名 ニーサン 2026年06月10日(水) 12:02
ガイレジェンドのパワー+1000000とかいうぶっ飛んだ数字はこういう時に大変頼りになりました。実際のデュエルで出すには一工夫要りますが、AOTWどころかドルマゲドンを正面からしばき倒せるロマンある数値は滾るものがあります。
除去と防御双方に長けたユウキはDGAでも上位のデュエリストと言えるでしょう。選ばれない耐性をジェミニアスが突破できるという点でも、通常の除去を得意とするデッキとは一線を画します。
龍終は相手を全フリーズさせつつマスター・ドラゴンが2回殴れるという特性の便利さからここでも使わせて貰いました。正義帝らも強力なクリーチャーゆえ、戦場を任せるに足る戦力です。
コオニはますつよ背景ストーリーで語られたポジションを元に今回の役回りに据えました。希少な女デモニオであり、ジャオウガとは異なるカリスマ性で鬼達を纏めるというのはなかなか特異ですな。
ガレックが絡むと零龍の儀が進む進む。伊達に殿堂入りしておりませぬ。ゲンムエンペラーには素の状態では零龍と並び立てないのでスターMAX進化版で出て来ていただきました。三つ首の龍という姿も特撮オタクとして好ましい姿でとてもいい。
元よりジャオウガ戦にてDMキングに正式就任する予定でしたが、2部開始後ドンピシャな名前のドギラゴン『キング』が来たため盛り込みました。次回の決戦をお待ちください。
六角ベンゼン 2026年06月08日(月) 15:19
こいつら龍魂合体したんだ!(文字通り)
偽りの名 ニーサン 2026年06月08日(月) 17:34
合体は気持ちがいいものです(アクエリオン的な意味では無い)。
モルトWORLDの名前に合体のワードが入っていたのを見た時からこれがやりたかった……!
強者 2026年06月07日(日) 02:17
セイジによって死偉座亜の超銀河弾 HELLを止められ、PENTADRÉのメンバーも参戦! 哲人の応援で
パワーアップしたドラゴン娘と真の決闘者が
イカズチ邪姫、ウシミツ童子、カンゼン邪器、
そして死偉座亜-鬼MAXを撃破!
(11行省略されています)
偽りの名 ニーサン 2026年06月07日(日) 13:34
地球側はこれにてひと段落、この後は超獣世界での決戦になります。
マロン、水晶に加え哲人がバッファーに加わると累計バフが凄い事になっていそうですな。
DEADMANは鬼スターMAX進化による耐性で居座りつつ、味方を破壊するかバトルで敵を破壊する→触れる事でドラグハートを超次元ゾーンから出せるというような能力イメージになります。現実にカードとして存在したらなんかおもろい事が出来るだろうか……?
合体=アレの隠喩というのはある種お約束ではありますな。サキトにその気は全く無いですが……。
なんだかんだ出て来るとAOTWは強いです。打点とワールドブレイカーに加え新しい方は除去範囲が中々に広いですからね。
しかし駆け付けたモルトにも、今ならば単独での対抗手段があるのでありました。次回をお待ちください。
強者 2026年06月03日(水) 02:29
火文明ではテルタカと共闘するブランドが進化して
ブランド-MAXからの最終“罰怒”梵破でファイナルモード!
さらにバクテラスの能力によるアーマードと
ダイナボルトのWマジボンバーもプラスされて
フィールドが文字通り爆発的な展開に!
(27行省略されています)
偽りの名 ニーサン 2026年06月03日(水) 09:39
火文明、自然文明、水文明と新章世界の下層、中心部に近い所から描いて行きました。
軍勢相手となると普段とはまた異なる戦法を求められますが、こうして全体除去の類があるお陰でヨウコとセイカは上手く捌けました。火文明は最終“罰怒”梵破様々と言ったところ。無限掌効果は気持ちいいですなあ。
セイカのデッキを設定ページに追記致しましたのでそちらも何卒。
サッヴァーク†、デュエプレで実装されたのもありまして今回ゼオスさんにその力を使って貰いました。メシアカリバーモチーフらしいアカリとお揃いのリボンを身に着けさせるのがやりたかったのです。
デュエプレ版サッヴァーク†は使用者側がクリーチャーで攻撃するタイミングでも出て来れるアッパーがなかなかありがたいです。まあ、呪文を唱えたら盾焼いて来るビートジョッキーのオリカの存在によって立ち位置はちと厳しいですが……紋章ごと焼かれたらどうしようもないですわい。
もう一体のオリクリーチャー、暗黒皇グレイテスト・シーザーの鬼スターMAX進化版になります。《終末縫合王 ザ=キラー・キーナリー》は鬼の歴史側のディスペクターということでその素材となった2体をジャオウガに使役させました。
そして対するはセイジとその相棒、超聖竜シデン・ギャラクシー。戦国編におけるラストバトルの再来となります。
デッドマンとグレイテスト・シーザー、それぞれに因縁あるクリーチャーと契約を結んだ決闘者がいるというのもこうして鬼の尖兵として出すのに都合が良かったのでありました。
強者 2026年05月31日(日) 03:32
デュエルマスター達の中にヒッソリと居る
バックアップ担当のスミトなる人物。
もしかして彼が無色ジョーカーズ使い…?
(16行省略されています)
偽りの名 ニーサン 2026年05月31日(日) 10:05
スミトの活躍に関しては今後をお待ち下さい。
シンヤは今回実にいい空気を吸っております。現実に存在するオカルトとして陰陽道の術を見たり、共同で特殊装備を開発したりと趣味方面が満たされまくりでした。
デッドマンにはサキトの仲間やもう一人の相棒と因縁があること、そして鬼の歴史側の「終末縫合王」の素材であったことからここで魔改造して登場して貰いました。
ここまで来ればもう1体が何者か、恐らくお分かりになるでしょう。
強者 2026年05月28日(木) 02:38
目覚めたばかりで暴れ出すジャオウガ。
寝起きが悪いとかじゃ済まされないぞ。
トウリ、モモキングとの同化不能!?
(11行省略されています)
偽りの名 ニーサン 2026年05月28日(木) 09:01
やはりジャオウガならばこうでなくては。
デッキの性質上、トウリのデッキにはモモキング以外のクリーチャーが存在しませんからな……。
モモキング自身は先に現地へ行ってジャオウガを食い止めているため仕方ないのです。放っておくと魂の抜けた身体をやられるかもしれませんし。
ロボ系クリーチャーならばやはりこうしたいというもの。仮にゴルギーニ系統等のクリーチャーが相棒の場合も同様になると思われます。
嘘予告という奴だ。今のところ書く予定は無し!