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カテン 2026年01月12日(月) 06:03
出さない予定のキャラってこうやって出すとなんだか以外に悪くないかもって感じになりますよね。
布束は布束砥信のワートリの世界線での子孫かなにかでしょうか?それとも別に関係ないとかですか?こうやってミサカと出逢ったのなんか運命ですね。直接にせよ、間接にせよ。
エンジニアの外壁修復の苦労が少しわかってよかったです。
さくらぎ おきの 2026年01月15日(木) 22:30
ご感想ありがとうございます。
布束はそうそうない苗字ですからね.....(意味深)
らうな 2026年01月12日(月) 06:19
とても面白かったです~続き楽しみです
さくらぎ おきの 2026年01月15日(木) 22:28
ご感想ありがとうござまいます。
今後とも本作、ミサカの行く末をお楽しみいただければと思います。
カテン 2026年01月07日(水) 21:45
新年一発目の投稿お疲れ様でした。
今年も投稿を楽しみにしています。
修の憶測、かなり空回りして考えてるのおもろかったです。
ミカサの言っている怪物というのは一方通行のことでしょうか?千佳はミサカとこれから同接していくのか楽しみです。
さくらぎ おきの 2026年01月07日(水) 22:27
ご感想ありがとうございます。今年も本作をよろしくお願いします。
三雲視点だとわからないことがあまりにも多いので、考えうる可能性が無限に広がってしまっていますからね...
ミサカの『怪物を見る目で』関連に関しては、「サイドエフェクトによりミサカに恐怖した時の千佳の顔」がまるで怪物を見る様な顔だったという表現ですね。なので特に何か含んでいるわけではありません。(まぁ一方通行を見たら誰でも戦慄した顔になりそうではありますが)
カテン 2025年12月30日(火) 20:20
投稿お疲れ様でした。
今年最後の投稿になりますが、これからも定期的に投稿を楽しみにしています。
ミサカは今回トリオン隊の服を着て偽装しているとありましたが、ほかの隊員、特に嵐山とか当真は知っていたのでしょうか。 偽装していたのはバレないようにということでしょうか?
さくらぎ おきの 2025年12月31日(水) 15:47
ご感想ありがとうございます。
これからも引き続き更新していく予定ではありますので、ご愛読のほどよろしくお願いします。
本作のミサカのコンセプトの一つとして『制限ありの強者』というものがあります。(いわゆる旧約5巻以降の一方通行)
入隊式や訓練を通してずっとトリオン体でいるのはチョーカーの構造上不可能であり、かといってチョーカー内のトリオンを入れ替えにわざわざ鬼怒田さんのところに行っていたらテンポが悪くなる。
そう考えたミサカはトリオンでできた服を着て生身であることを隠し、目立たないようにしていた、というわけです。
ですが、想定外にもトリオンを見分け、分析することのできるレプリカ先生がいたことによってある人物に注目されてしまったというわけです。
ちなみに嵐山は彼女のことを知りません。相対した当真が例外的なだけです。
カテン 2025年12月10日(水) 06:28
投稿お疲れ様です。
主人公たちと対に出会ってミサカと交差してこっれからが楽しみになってきました。
最後のゆうまの意味深の台詞何かに気づいてるのか?それが分かるまで楽しみにしておきます。
きぬたさんが来る前に事態はある程度進んでいましたが、修とゆうまはなぜ、鬼怒田さんより先についているのかわかりません
さくらぎ おきの 2025年12月10日(水) 14:24
ご感想ありがとうございます。
交流は二次創作の花形みたいなものですから、特に力をかけねばならないところ。ガンバリマス.......
ちなみに鬼怒田さんより先に三雲たちが来たのは
1.メタ的な話、先に鬼怒田さんが来ちゃうとおそらく三雲たちとミサカが顔を合わせない展開になってしまうと考えたから。
2.実は忍田演説の時点でミサカが遊真を見ていたのと同様に遊真もまたミサカを見て何かを感じ取っていたから。
と言う様な理由があります。
カテン 2025年10月27日(月) 20:01
久々の投稿お疲れ様です。
ミサカの狙撃のあと走るという狙撃知識は、元の世界の学習装置で既に学んでいたからなのでしょうか?(一方通行に狙撃してたからそうなのかもって)
それとも鬼怒田さんからある程度教えられて、スナイパーのログをみて学んだのでしょうか?
千佳の存在を教えたミサカ、ナイス!
ミサカの素性については今後どう取り扱っていくのか気になります。
さくらぎ おきの 2025年10月27日(月) 22:30
御感想ありがとうございます。
余裕が少しできてきたのでぼちぼち投稿再開していくつもりです。(高頻度かは保証し兼ねますが)
狙撃手の知識に関してはある程度学習装置(テスタメント)で学習したものとなります。
ですがそれらは絶対能力進化計画で必要な「個」の力と最低限の「狙撃手のチーム的価値」(二万通りの戦闘は一対一だけとは限らなかったため)であって、ボーダー隊員のような他人と協力するための知識ではありません。
御坂妹はあくまで同位個体ですからね。
なので一部学習装置の知識、一部ログと鬼怒田さんの指導って感じです。「狙撃のあと走る」の根拠が混ざり合ってると言う方が近いかもしれません。
具体的には『狙撃手のメリットは開けた視野を持てること』が前者で『(自分を除く)狙撃手は接近戦に弱い』が後者の知識ってことになります。
ミサカは接近戦も強いですから………
ミサカの素性は………楽しみに待っていてください(微笑)
カテン 2025年08月17日(日) 20:14
当麻とはかなり仲良くなれそうですね。そのまま雨取とかとも友好関係を築けてほしい。
ところでミサカは部隊に入るとして、B級隊の何処かなのは明確として所属の隊はやっぱり二宮とか有名な隊になると予想しています。
さくらぎ おきの 2025年08月20日(水) 23:25
感想ありがとうございます
まず、違ったらごめんなさい。
その当麻はかみじょーさんかと.........
カテンさんの推理は果たして当たるのでしょうか。まぁ解像度のためにも「新しい隊をつくります!」なんて展開には現在しない予定ではある、とだけ言わせてもらいましょうか......
夜虚 2025年06月21日(土) 04:18
三輪視点、確かにミサカは力を持ってるんだろうけど、
学園都市だとミサカ以上の理不尽が普通に居るからなぁ………。
さくらぎ おきの 2025年06月23日(月) 08:20
ご感想ありがとうございます。
やはり力を持つものにはそれ相応の壁があると言うものがあるように感じます。
その差をどのようにして表現していくかを現在思考中ですので続きを楽しみにしていただけると幸いです。
ヴェント 2025年06月15日(日) 18:49
最後まで読んでちょっとした疑問があります
ミサカのクローン特有の寿命問題ってどうなりましたか?
作中では一切寿命云々の話が出てこず少しもやもやしてます
ワートリ世界の科学力では設備や薬品が用意できるかと言われると不安しか残らず
さくらぎ おきの 2025年06月15日(日) 23:56
最後までのご拝読、そしてご質問ありがとうございます。
"現時点"では、トリオン=生命力に基づく未知のエネルギーという公式の設定を流用し、定期的にトリオンを供給すると言う形で寿命を先延ばしにしているという描写をしております。
ですが確かにヴェント様のおっしゃる通りの明確に関連性を表しきれていない可能性も考慮し適切だと判断した場所に訂正させてもらうことにします。
貴重な疑問点の指摘、ありがとうございます。今後とも疑問に思った場所や訂正するべき場所がございましたら適宜教えてくだされば幸いです。
追記
6話を加筆修正しました。もし余裕があれば加筆修正した部分をみていただき批評をしていただけると幸いです。
カテン 2025年06月13日(金) 05:58
久しぶりの投稿で嬉しい。
数だけでいけば妹達の方が圧倒的でしかも相手は一人という理不尽というね。
力があってもそれをも上回る圧倒的な力の前では無力に等しい。
失う、怨むなど感情が薄い妹にとって少し難しい所ではある。実際に恨んだことはないからね。(多分)実験を仕事としてとらえて動いていたのでないと思う。
死を経験し今まで死んで1万弱の妹たちの死の体験、それから経験した命の重さを三輪にどういった回答を提示するのか楽しみ。
さくらぎ おきの 2025年06月15日(日) 21:13
ご感想ありがとうございます。
どっちも正しくてどっちもズレている。その部分をなるべくうまく書いていきたいと思っていますので是非次話もご期待ください。