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マクロススキー 2026年03月21日(土) 07:06
ラップさんが生存して補給などの裏方に回ってくれるならば、もしも、同盟軍が帝国領土に侵攻した場合、帝国軍が焦土化作戦を実行した場合、確実に同盟軍の補給が消耗しつくして敗戦になり多数の将兵が捕縛される可能性がある事や、そういった帝国領土に侵攻作戦をした場合、それらの責任を議員が取らされたり下手すると兵士たちの家族とか遺族の恨みが議員に向いてテロか暗殺の危険性が大だという情報もきちんと伝えておくべきでしょうし、マスコミ関係の各種情報機関にもしも、帝国領土に侵攻した場合の危険性、特に焦土戦術を帝国軍がとる確率がほぼ100%であるとか兵士たちが碌な食料もなし武器弾薬も消耗しつくして捕縛される可能背が高い事、成人男性が兵士になる事でさらに同盟の経済が悪化して食料品の値段やら各消耗品やら服などの生活必需品の値段が高騰するなどの情報を流してイゼルローン要塞をGETしたら、専守防衛で国力回復を最優先にして経……(332文字省略されています)
高島智明 2026年03月21日(土) 20:49
ご感想有り難う御座います。
そして、初めまして。
確かに、これからの展開を色々と考えてみるのは面白いです。
そうした妄想から、もしかしたら連載化するかも知れません。
ぴょんすけうさぎ 2026年03月20日(金) 21:47
介入の結果、ラップは生き残り、ジェシカは反戦政治家と成らず……偽善かもしれない。でも学生時代の友人を救いたいよね。
ラップというキャラが生きていたらその後どんな活躍をするか? 未知数ですね。
高島智明 2026年03月20日(金) 21:54
ご感想有り難う御座います。
『原作』知識持ちが同盟側で介入する場合、ラップを生かしてみるのは、定番と言って好いでしょう。
つまりは、介入出来るか自体を試すという意味で。
>その後どんな活躍をするか? 未知数ですね。
取り敢えずは、後方任務にしてしまいましたので、活躍は出来ないかも知れません。
それでも、大いに可能性のある人材でしょう。
ぴょんすけうさぎ 2026年03月19日(木) 21:37
>2つの悲劇が回避されたならば、銀河の歴史はどう成っていくか。
案外難しいんです。
だって、キルヒアイスとオーベルシュタインが両名とも居るんでしょう?この二人いずれ衝突しますよ。オーベルシュタインを遠ざけるか?
高島智明 2026年03月19日(木) 23:05
ご感想有り難う御座います。
>この二人いずれ衝突しますよ。
確かに、そこは難しいかも知れません。
只、そう成った時にどちらを選ぶか、はハッキリしていると思います。
もしも、連載化するとしたら、その辺りをどう扱うかに迷うかもしれません。
wildcat 2026年03月15日(日) 18:12
ドイツ料理好きだし、家庭菜園もやってるから未来世界での園芸とかも興味あるな…。よし、帝国主義の国を選択しよう…。
気が付くと、砂漠+たくさんのオアシスに開発された農場のたくさんある土地にいた。水利施設が21世紀よりも高度なのかな…?
通行人に聞いてみよう。「ここは惑星ヴェスターラント。あんた旅行者かい?」
わたしは声にならない悲鳴をあげた。
他の転移者さんたちも、回答選択で超ハードモードなところでスタートしてそう。「やっぱやめとく」の人も多そうです。
高島智明 2026年03月15日(日) 21:20
ご感想有り難う御座います。
>ドイツ料理好きだし
>よし、帝国主義の国を選択しよう…。
これは、銀英伝の世界へ行くと分かっていて,帝国を選択していますね。
そうしたら、ヴェスターラントですか。
まあ、内乱より前ならば、そしてエゴイズムに徹するなら逃げる選択もありますが。
これもこれで、何かを妄想出来そうです。
ぴょんすけうさぎ 2026年03月12日(木) 16:50
『銀河英雄伝説』世界への転移ですか。こういう行き方もある。
これは、いつ、どこなんでしょうかね。
高島智明 2026年03月12日(木) 20:44
ご感想有り難う御座います。
>これは、いつ、どこなんでしょうかね。
ヤンとユリアンが居る以上同盟でしょうが、何時かは、あえて書きませんでした。
そうしたことを考えていたら、結構、長い連載が妄想出来そうです。
もしかしたら、そうした新しい妄想を思い付くかも知れません。
ぴょんすけうさぎ 2026年01月18日(日) 19:25
>それでは、提案します。際限なく卑しい提案を
ヤンは、民主主義国家の軍人の則を守って、自分からは提案しないが、政治家側から要請されれば提案を出すんですねぇ。
原作での同盟の政治家側はヤンという才能を使いこなせなかったともいえる。
>オーベルシュタイン大将が宇宙艦隊総参謀長から左遷された
原作では、ラインハルトはオーベルシュタインを罷免したり、キルヒアイスの死の責任を彼に追求したりしていません。
ラインハルトとオーベルシュタインの関係は興味深いです。
高島智明 2026年01月18日(日) 20:53
ご感想有り難う御座います。
>原作での同盟の政治家側はヤンという才能を使いこなせなかったともいえる。
そういうことに成ります。
拙作の主人公は、その辺りを知っている反則ですから。
>ラインハルトとオーベルシュタインの関係は興味深いです。
そうですね。『原作』でも、
「オーベルシュタインを好いたことは、一度もないのだ。それなのに、顧みると、もっとも多く、あの男の進言にしたがってきたような気がする」
などと言っているくらいですから。
けれども『蝶は羽ばたいた』でも指摘した様に、ヒルダとキルヒアイスが居て不要と判断された時、あるいは此の2人と決定的に対立したらなら、ということはあるでしょう。
そして拙作では、ヤンのひと言が、どれだけ意味を持ったか、ということもあるでしょう。
こうした楽しい議論を、これからも楽しみにしております。
ぴょんすけうさぎ 2026年01月13日(火) 15:49
これは「三次創作」となりますか。
ラインハルトがスポンサーをするウマ娘の名はやはり“ブリュンヒルト”にならざるを得ないでしょう。(メタ的に)
“アンネローゼ”や“ヒルデガルド”や“クラリベル”では及ばない。
(9行省略されています)
高島智明 2026年01月13日(火) 19:50
ご感想有り難う御座います。
>これは「三次創作」となりますか。
灯火011様よりは、温かいメッセージを頂いております。
>ラインハルトがスポンサーをするウマ娘の名はやはり“ブリュンヒルト”にならざるを得ないでしょう。
それが当然でしょう。
>ウマ娘ブリュンヒルトはどのようなキャラか? が気になります。
描き切れなかったのは、ひたすらふ自分の力不足です。
>実は“ブリュンヒルト”という名の競走馬は存在します。
寡聞にして、自分には初耳です。
どんな馬でしょうか。
こうした楽しい議論を、これからも楽しみにしております。
宜しく御願い致します。
-追記-
確かに「ブリュンヒルデ」なら検索にヒットしました。
不勉強を認めます。
有り難う御座いました。
wildcat 2025年12月20日(土) 21:27
このあとは、たぶん「キルヒアイスがいてくれるから、同盟領進攻がはかどるなあ!」「ヤン提督はわたしがイゼルローンから逃がしません!釘付けです!」「こりゃ打つ手なしだなあ…」
と、あっさり同盟領併合。
ヤンが元同盟過激派から命をねらわれて、帝国に保護。
そんなルートかな…。
かわりに、ユリアンとかフレデリカさんを失いそう。
高島智明 2025年12月20日(土) 21:37
>こりゃ打つ手なしだなあ…
とは、簡単にいくでしょうか。
何といっても、そこが「奇蹟の魔術師」ですから。
ここからどんな「蝶の羽ばたき」の効果が現れるか、妄想を刺激はされますが、取り敢えずは此処までと致します。
ぴょんすけうさぎ 2025年12月19日(金) 17:25
銀河帝国皇帝崩御。そこから何が起るか、ヤンは同盟でのクーデター発生まで予想します。凄い洞察力としか言えない。
そこでパッシブに、クーデター対応までしかしなかった原作のヤンですが、ここでアクティブに帝国に介入する選択をしたら(勿論形の上では合法的に)、こんな展開もあり得たでしょう。
ラインハルトとヤンには共闘する度量があるとは思いますし。
オフレッサーとシェーンコップの白兵戦……正史では実現しなかった事象の一つ。
白兵戦で一番強いのは誰だろうとか。そんなのを妄想するのも愉しいかな。
高島智明 2025年12月19日(金) 20:55
ご感想有り難う御座います。
>凄い洞察力としか言えない。
そう、ヤンは知っていました。
そして、どう策謀するかを考えることも出来ました。
只、彼には実現する力、つまり権限が無かったのです。
民主国家の体制では、政治を動かさなければ成らない。そこで
>ここでアクティブに帝国に介入する選択をしたら(勿論形の上では合法的に)、こんな展開もあり得たでしょう。
と、いうことに成ったかも知れません。
>そんなのを妄想するのも愉しいかな。
愉しい妄想でした。
これからも、妄想力の赴くままに活動していきたいとは、思っています。
宜しく御願い致します。
ぴょんすけうさぎ 2025年12月08日(月) 19:27
歴史改変ものだと、ツッコミたい点が出て来るものですが?
アーサー・リンチがいないのにローエングラム侯爵の謀略でのクーデター未遂があったという事は、別のルートでの謀略があった? プランBがあったか。
>フェザーン自治領主府の策謀
ということは、フェザーンは同盟を切り捨て帝国側についたということですが、この動機は、同盟が帝国領侵攻とクーデターの内乱で国力が落ちたからです。今作だとそれらが無いはずですが。
>新たに就任したウォルター・アイランズ国防委員長
トリューニヒトはどこへいったの?
色々言いましたが、面白く読んでおります。続きを待つ。
高島智明 2025年12月08日(月) 20:55
ご感想有り難う御座います。
>プランBがあったか。
『原作』でも、リンチ元少将は捕虜交換で戻って来ず、おそらくは別ルートで潜入していました。
それを「知っていて」待ち構えていた処に、飛び込む結果に成りました。
>それらが無いはずですが。
キルヒアイスを失った後のラインハルトが銀河統一という野望に取り付かれていたこと、ルビンスキーが最後には地球教すら裏切って自分が銀河の主に成ろうとしていたこと、それらは変えようが在りませんでした。
したがって、オリ主は「もしかしたら」に備えていました。
>トリューニヒトはどこへいったの?
フェザーン自治領主や地球教とのスキャンダルを暴露されて、1時的に逼塞しています。
それでも、あの妖怪ですから油断は出来ません。
>面白く読んでおります。
には感謝致ししますが
>続きを待つ。
は、少しだけ重荷です。
こうした楽しい議論を、これからも楽しみにしております。
宜しく御願い致します。