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アナゴ 2026年06月16日(火) 20:36
身長差があるペアのカップルですと今でも史上最強の伝説扱いされてるエカテリーナ・ゴルデーワ&セルゲイ・グリンコフでしょうか?確か40センチ以上あったと思います。
史上最年少15歳と19歳で1986年世界選手権で優勝。夫でもあるセルゲイが28歳の若さで急死しなければまだまだ伝説を作り続けていたでしょう。
中国ペアがねねよしペアに接近してるのは思わぬ強敵の成長にビビって二人の離反を図ろうとしてるとか…とかは勘ぐりすぎでしょうか?
山倉衛 2026年06月16日(火) 21:32
いつもいつも感想ありがとうございます。
ゴルデーワ&グリンコフペアは結成当初が一番身長差があったみたいですが、だんだん差が縮まって30cm前後に落ち着いたようですね。流石にねねよしペアはこれから差が大きく縮む事はないでしょう。ねねよしペアは過去の伝説に並ぶことができるでしょうか?
中国ペアのうち凌鶻君は、ラッキーでファイナルの座を奪ったねねよしペアに明確にムカついてますね(笑)。鳳凰ペアは若いペアへの面倒見良さそうですし、雪貂はそっくりな寧々子を気に入ったようですが……逆に言えば追い越されるほどの強敵とは見なされていないのかも知れません。
アナゴ 2026年06月02日(火) 15:09
胡荒ママ復活?
そーいえばエキジビジョンとはいえ司先生も現役復帰してるという解釈も?
胡荒ママ、司、夜鷹、ジャッキーらで世界アダルト選手権に出場編とか?
司先生、いのりの悩み解決の為に現役復帰説ってのがありますからねえ
残念ながらアダルトクラスは28歳からなんでライリーに出場資格がないのが残念。ジャッキー先生はまあ、まあなんというかとある作品の影響で見てみたい気が
山倉衛 2026年06月02日(火) 18:42
感想ありがとうございます。
エキジビジョンにはコーチがゲスト出演して手伝う事が稀によくあるので、こんな話にしました。で、14巻末の柄後久翔君ネタを拾うべく、ちょっと胡荒コーチ(名前教えて欲しい!)の背景を足して、90年代女子っぽい美学の滑りを披露してもらいました。
司先生現役復帰ネタもちょっとだけ考えてますが、もう少し現在進行形の原作の行方を見ながらにします。
アナゴ 2026年05月30日(土) 22:11
やはり優勝は亜子でしたか。いのりだともし優勝だと去年の大会に続いて二連覇か去年もリベンジを果たした。かの描写がないと不自然。それを避けるには…。と邪な予想を。
この成績だと世界ジュニア三枠目も亜子で決まりか。個人的には絵馬に頑張って欲しいですが。
しかし原作の展開どうなるのか?
この話の場合いのりの悩み解決の為にフォックス移籍決めたみたいな感じに?
山倉衛 2026年05月31日(日) 03:13
いつも、感想ありがとうございます!
実際、原作のいのり初年度JGPFの結果がまだわからないので、苦しいところありながら書いてますし、ぶっちゃけ順位等大会結果にも影響してます……。今、特に困ってるのは朱蒴君ですね。ファイナル進出の実力者ながら、ファンブックでも誕生日わからないので、ユース五輪に出していいものか、とか困ってます(いのりより学年はひとつ上だが、7月以降生まれならいのりと同じスケート年齢14なので出られない)
今進行中の司の過去の話やいのりちゃんとのすれ違いの話もどういう端末になるやらドキドキです……が、こちらの独自展開では「話し合いで『周りに遠慮せず自分の希望を打ち出せることもトップ選手に必要な資質』と悟ったいのりが、司も巻き込んでスターフォックス移籍を決めたif展開」ということにさせていただきます。
アナゴ 2026年05月16日(土) 21:37
ライつかと言うタグがある割に二人の艶っぽいシーンは何気に初でしょうか?
彼女の嘘がわかる能力で司が魅力的だと言ったのはガチだと分かってるんでしょうねえ。
しかしパステルカラーや金髪の日本人多いのは漫画的表現じゃなくガチだった世界だったのか…
ねねよしペア、シニアに上がったばかりでシニアでもファイナル出場とか何気にチート。十代なんかペーペー、20代後半から30代、場合によっては40代でもトップクラスという世界(カナダのディアナ・ステラート=デュデクはガチ鉄人)
10代で世界取ったペアは後にも先にもソ連のエカテリーナ・ゴルデーワとセルゲイ・グリンコフしか。
しかも寧々子さんシングルでも全日本出場とか、チートさでは何気に作中トップクラスかと。
しかし前年同様、アイスダンス勢はファイナル出場ゼロなのか…ゆきそうカップルは組んだばっかりでJGPシリーズには出てはいないのでしょうね。
山倉衛 2026年05月16日(土) 22:57
感想ありがとうございます。
ライつかタグつけてる割に、ライつか絡みなかなか入れられなくて心苦しい限りです。真面目にフィギュア描くと、コーチ同士の恋愛の話までなかなか繋げられず……でも、ゴールインの道筋までちゃんと近々で考えてますので、お待ち下さい。
ねねよしペアはこれから頑張ってもらいますよ。現実世界でもりくりゅうペアが金取った事ですし、作中では唯一記述があるペアですし(笑)
あと、後に想定するストーリーの都合上、「シニアになったらシングルでたまに見るだけの選手」にはなってほしくないので、超盛りました。
シングル2刀流もなかなかチートですが、2刀流も流行りですしね(違)
ゆきそうカップルは忘れたわけではないですが、流石に結成初年度でJGPには出せませんね……。ミニマムTESもこれから海外に取りに行がなければならないのが大変……かな?
アナゴ 2026年05月05日(火) 06:04
激烈な三番手争いは全日本でかなあ?
6位の蘭と7位の絵馬と8位の亜子で?
全ジュニの順位では蘭と絵馬ですが亜子もファイナルと全日本の成績次第では?個人的には絵馬にここで頑張って欲しい気も。
山倉衛 2026年05月05日(火) 15:19
感想ありがとうございます。
JGPファイナルでは亜子、夕凪がいのりと共に競う事になり、全日本ではいるか他ジュニシニ、シニアもいる中で蘭、絵馬、亜子がいのり、上桐も一緒に争う事になりますね。
最近は全日本ジュニアより、より大会に近い推薦全日本での成績重視で選出をする傾向も強いですが、よっぽどポカしても4S持ちや4Lo持ちを下げるまでの理由にならないでしょうから、世界ジュニアの椅子は実質あと1枠でしょうね。
この中で、国際戦経験がないのはおそらく絵馬だけでしょうし、絵馬にとっては厳しい戦いかもしれません。
アナゴ 2026年05月03日(日) 10:35
すず、光、夕凪が長期離脱で全日本、JGPファイナル、世界ジュニア全て欠場で日本スケ連が頭抱える自体に!
世界ジュニアはいのり、亜子、天音が代表でしょうか?
山倉衛 2026年05月04日(月) 10:21
感想ありがとうございます
連盟は頭痛いでしょうね。夕凪は回復早かったようですが、全日本回避したすずと光は世界ジュニアも厳しいでしょうし……
いるかはシニアの世界選手権でしょうから、4位いのり、5位天音は確定として、8位の亜子はJGPファイナルか全日本で挽回したいところですね。(光とすずの脱落により、亜子まで全日本推薦枠がまわります)
アナゴ 2026年04月12日(日) 06:35
アレ?いるかが最終滑走みたいになってますが我らがすず姉のあ演技がまだだったような…
山倉衛 2026年04月12日(日) 13:03
感想ありがとうございます。
鹿本すず選手の登場はどうなるのでしょうか?
乞う、ご期待。
ありあけ 2026年04月11日(土) 22:09
光、負けちゃったか。まあ、いのりの演技を(わざとじゃないとはいえ)妨害してしまった罰が当たったと思ってもらうしかないな、うん。
山倉衛 2026年04月12日(日) 13:01
感想ありがとうございます
光ちゃんも勝ったり負けたりして強くなって欲しいので、ここでは負けてもらいました。
勝っていると、「こうして強くなる」というのがやりづらいし、4回転封印解除も劇的でなくなってくるので。
アナゴ 2026年04月07日(火) 08:23
光ちゃんの名字が凄い事に!
神崎光「おい…いのり…起きろよ!起きてこれにサインしろ!!」
いのりさんが外人部隊!
山倉衛 2026年04月07日(火) 17:53
間違えました、、、
アナゴ 2026年03月25日(水) 20:45
あの絶対金にだけ拘るいのりさんが大人に…しかし衣装の隙間に花を入れるシーンがしっかり撮影されて…
しかし今月の連載分がすごいことに?あの当たりの試練乗り越えたからいのりさん大人になったんかなあ?もしあのシーンで美蜂先生じゃなく人の嘘が分かる今作のライリー先生だったらどうなってたんでしょう?
司先生の内面にどうしても選手としての未練感じ取ったらライリー先生なら「選手とコーチ兼任でいいんじゃないですか?なんなら私とペアでとか?」言いそうな?
山倉衛 2026年03月26日(木) 12:54
感想ありがとうございます
今号はなんだかすごい展開ですね。
固い地面で柔道投げうつ美蜂先生怖い……
上手く収まってくれるといいですが。
いのりちゃんの選手としての未来と負い目、司先生の過去といのりにかける思い、このすれ違いが解消されるといいとは思いますが、、、
ライリーなら司の「アイスダンスの選手になったのはシングル選手になれなかった代わりだったが、あなたのコーチになったのは何かの代わりじゃない本気の夢」が本心だとわかるでしょうが、その真偽を伝える術もいのりからの信頼もまだない上に、すれ違いの点は「いのりはそれを理解した上で金メダルでないと司と共に負い目を感じる」ですからね。
家族に家まで売らせた本作のいのりはより問題が深いかも。
他の選手を負かし、指導者や家族やスポンサーの負担を糧とできる、ある意味図々しくあることはトップ選手の資質ですからね! ……司先生にはここも足りてなかったと今話は感じました。
いのりちゃんは指導者や家族に負担を与えることを犠牲と考えず、バネにできるようになるといいですね。ここの問題はこのJGPファイナルで解決するかな? ここで凹まずにいってほしい!
司先生が選手に未練があるか、いのりや周りがそれを望んでいるかといった話も、本編で明らかになると、こちらの独自展開も面白く膨らませられそうです。