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コウハクまんじゅう 2024年01月20日(土) 21:56
どうもこんにちは!初見の者です。
こんなコアで素晴らしい小説があったとは…!気まぐれに「うしおととら」と「東方」を検索してみたらこの小説が出てきました。しかも自分が好きな白面の者が出てくる物語とは…!!
あまりに面白いので一気見してしまいました。
素晴らしい!!この小説を書いてくださってありがとうございます!!と、この言葉に尽きます。(語彙力…)これから2周目に行ってきます。
重ねて、本当にこの小説を書いてくださってありがとうございます。
自分はこの小説が大好きです。
ねっぷう 2024年01月21日(日) 11:51
ありがとうございます!そう言っていただけて嬉しい限りです。
自分では今見返すと恥ずかしい部分も多々あるのですが、今でもそのような声を聞かせてくださるとやっぱり誇らしいと思えてきますね。
九尾 2017年10月25日(水) 21:19
久しぶりの更新、面白かったです!
サンデーでも去年かおととしごろに一度、GS美神やうしおととらが短編でカムバックしてましたし。あんな感じで楽しめました。
最後の年表で気づきましたが。
ここの幻想郷って紫さま死んじゃってますし。そりゃ創設者は気になるでしょうな。
あえて怒らせるやり方をして戦う理由を作ったんでしょうが。ちょっと逆鱗に触れ過ぎたか。
ねっぷう 2017年10月25日(水) 23:47
誤字報告ありがとうございました。こんな便利な機能あるんですね。
ありがとうございます、楽しんでもらえて嬉しいです。
そうですね、霊夢の逆鱗に触れたのと、その霊夢の力を見誤っていたのが隠岐奈さんの失敗ですね…。
あと、見てたら気付いたかもしれませんが、こっちの仮面のシロは生前のシロの能力を一切使えないんです。それも含まれますかね。
ニコトタケケ 2016年08月15日(月) 11:50
初めてうしおととらを読み切った時の感動を思い出せました。熱かったです。
ありがとう。
ねっぷう 2016年08月22日(月) 23:15
ありがとうございます!嬉しい限りです!
九尾 2016年05月08日(日) 10:55
完結おめでとうございます。
最後まで読めて、とても楽しかったです。
幻想郷の自然環境がえらく元気いっぱいに。
もののけ姫の、獣がまだでかかったころの世界みたいになってますな。
そういえば、前回の感想で慌てて書いたせいか、自分の感想が誤字だらけで恥ずかしい限りです。正しくは、
神野姿→真の姿
闇の力に光の魂→闇の体に光の魂
です。
ねっぷう 2016年05月08日(日) 16:36
ここまで読んでくださってありがとうございます!
タイトルにもある通り、最後は太陽の恵みからくる生命をイメージしてます。
九尾 2016年05月07日(土) 01:56
八頭龍の神野姿。
騎士ガンダムのX編でのラスボスのオクトパスドラゴンを連想しました。
あと、完全消滅した理由でもある、希望の力が蝕んでもいた云々ですが。
鬼神童子ZENKIの前鬼は、当初闇の力に光の魂を持つというアンバランスな存在で。だから肉体を消し飛ばしてしまい、新たに光の体を得て新生してました。
シロも、今度こそ陰だけでできたものじゃない、普通の肉体を得て復活してほしいものです。
九尾 2017年10月27日(金) 00:57
四季異変が出た最新話ですが。
三妖精の漫画でもこの異変が扱われて、妖精が自然とかチルノの黒い肌は単なる日焼けじゃない云々とか出たら。うしとら要素も合わせて、色々考えました。
一番強く連想したのがNARUTOでした。
まずまんま九尾の狐繋がりでうしとらと関連のある作品ですが。
シャガクシャとナルトが宿ったもののせいで受けた境遇が似てて。和解できたのがナルトで。
尾獣の名前を大事にするのは、白面の最期の願いですよね。
で、チルノの黒い肌ですが。
あれが自然の力を過剰に得ている状態とすると、呪印の状態2に似てると思いました。
呪印の力は本来は仙人化。体質的に自然エネルギーを吸収して異形化する一族が元でしたが。それとよく似ています。
ねっぷう 2017年11月07日(火) 01:08
すみません、返信が遅れてしまいました。
ナルトは読んだことが無いので詳しくは分かりませんが、そうなんですね。そこまで真剣に考えていただけて、作者としては嬉しい限りです。
九尾 2016年05月05日(木) 00:41
易者にはびっくりしましたが、駆けつけてもおかしくないと思います。
あいつは自分で言ってました。心をコントロールできる、と。
ならば、恨みや無念も制御できる。そしてそうであるならば、あの結末も納得できると思います。
上から目線で守ってやっているという立場が気に入らなくて外に出た。であるならば、もう守られてないんだから、殺されても自己責任。そう考えられるやつだと思います。
だからこそ。自分が負けないところでだけ勝ち誇って勝手をしようなんていう八頭龍は、気に入らなかったことでしょう。
それにしても八頭龍は、ほんと白面にはかなわない存在です。
恐怖を振り払おうとして求めた力は、すべからく白面のものになりますから。
マジで、あれだけ白面が強かったのは、八頭龍の力が流れ込んでたからだったのでは。
なんせ明らかに、単体の力は逆転してましたからね。たとえ布の封印全部とってたとしても、真正面から激突すれば……(15文字省略されています)
ねっぷう 2016年05月05日(木) 01:06
感想ありがとうございます。
確かに、原作でも最後の方じゃ獣の槍もかなりうしおに依存してる感じがありますよね。
白面は最後の方で急に弱くなりすぎてるような気がしました。復活直後に島を吹き飛ばした威力の炎が、最終的にはうしおが背中で受けれるレベルまで落ちてましたし…。
もし八頭龍の力が流れ込んでたとしたら、うしおたちに追いつめられた白面を見た八頭龍は一時的に恐怖の感情を忘れていた、みたいな考えもできますね。そうなったからうしおととらが勝てたみたいな…。
九尾 2016年05月03日(火) 01:11
霊夢が特別な理由。自分でも色々解釈してみました。
理屈的に考えるなら、他の妖気やらがたくさん混ざった結果薄まったから。
縁的に考えるなら、繋がりを多く作ったから、袋小路に陥っていた他の巫女と違い、別の道ができていた。
違う選択肢を選んだことで、別のルートを進めたってとこですか。
八頭龍。一応は自力で逃げられた白面と違って、こいつは命乞いして見逃してもらったのか。敗北感的には白面以上ですな。
まして白面と槍は、どちらも世界のルールというか、発生や存在定義的に関係性が決まっているものですし。本人がどう足掻こうがあまり関係ないというか。
シロと霊夢がうしをととらの役割を、その時に合わせて帰るのはすごく面白いです。
自分も、ネタで関連付けてキャラに別作品のシーンをやらせるの大好きなんですが。状況的に合わないなら、別のキャラにしようが、設定をごちゃまぜにしようがお構いなしです。
だってそっちの方……(9文字省略されています)
ねっぷう 2016年05月03日(火) 11:01
感想ありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。どうしても原作のシーンを霊夢とシロで再現したくてこんな感じになってしまってます…。
97話の題名通り最終局面、もうじき決着を付けますのでお楽しみに!
九尾 2016年05月01日(日) 00:44
限定空間内の奥の手。
白面の七本目と八本目は、とらの遠隔攻撃は効果がなく、直接攻撃同士でぶつかりあえば白面が勝つから圧倒的に有利だったわけで。
もし攻撃が効かないくらい相手が固かったりすれば、一方的に攻撃できるのは八頭龍の方になるってわけですな。
現に嵐の尾は原作でも、字伏が力づくで押し切ったら破られましたし。
九尾 2016年04月29日(金) 00:58
みんな来てくれた!
という感動のシーンですが。個人的に一番盛り上がったのは黒竜たちとシロの眷属たちの激突だったりします。
今度公開される貞子vs伽椰子とか。フレディVSジェイソンとか。エイリアンVSプレデターとか。そういうのが大好きなもので。
今回の例で言うなら、ゴジラのデストロイアVSガメラのレギオンって感じです。マジでぶつけてみたい!
大勢の数といえば、野生の動物たち。こいつらは戦えるんでしょうかwww
うしとらであれば、婢妖くらいならなんとかなりそうですが。八頭龍が差し向けてくる軍勢って仮にも竜ですし。
効くのか、こいつらの攻撃?
ねっぷう 2016年04月29日(金) 01:09
感想ありがとうございます。
みんな来てくれた!のとこは自分でもイマイチだったり…もっと上手く書きたかったです。
動物たちですが、戦力になるという意味よりも気持ち的な感じで入れてみました。幻想郷の動物たちまでもが龍に抵抗している、つまり幻想郷の下々まで一丸となって戦っている!みたいな…w