本好きな少年は、気がつくと分厚い白紙の本を持って湖の近くに倒れていた

なぜここにいるのかわからない

彼は遠くに見えた建物に行き、ここが幻想郷という場所だということを知る

元の世界に帰ろうとするが、なぜか帰ることが出来ない

彼はそのまま幻想郷に残ることにした

これはそんな彼の日常生活



~追記~
2016.12.19 15:00 UA1000到達❗
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