輪廻の枝。前世を遡り、過去の偉人の、或いは罪人の才能を甦らせる謎のナイフ。それで首を切った『彼』は、完全な廻り者となり、偉人の杜で爪牙を振るう。最早忘れた渇望を追い求めて。

 彼の名は『ラインハルト·ハイドリヒ』。黄金の獣その人──の、筈なのだが、彼は黄金の槍を携えていた。

 ほんへ突入しました。
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  22018年01月14日(日) 15:45
  32018年08月26日(日) 11:51
  42018年10月10日(水) 18:34
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  12019年01月04日(金) 15:23()
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「酒寄?酒寄なら(日頃の疲れと寝不足の状態で満腹になったからか勉強中だったんだけど)俺の隣で(電源が落ちたかのようにぐっすり)寝てるよ」▼そんな(?)お話▼メインで投稿している作品が詰まってる最中に超かぐや姫に脳を焼かれて衝動的に書いたお話▼小説版未読でヒロインもオチも何も思いつかない状態で書いたお話なので突っ込み所満載だと思うので温かい目で読んでください


総合評価:10171/評価:8.8/連載:9話/更新日時:2026年07月06日(月) 07:00 小説情報


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