ルーナ・ラブグッド、フレッド・ウィーズリー、ジョージ・ウィーズリーが実は魔法薬学が得意だったら、というお話。

すこし独自設定が入ってはいますが、あまり長くない、日常系の軽い読み物としてお楽しみいただけたらと思います。

これは fanfiction.net の The madness in me さんの作品「Secret Potions Club」を許可を得て翻訳したものです。『ルーナ・ラブグッドと闇の帝王の日記帳』 https://syosetu.org/novel/179156/ という作品(特にその40話目あたり)の姉妹作品にあたります。

翻訳元: https://www.fanfiction.net/s/12925425/1/Secret-potions-club

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