プリキュアと全く関係のない力を渡され転生した主人公は、その力を使い人々の希望のため戦う決意をしたのだが⋯⋯

なんやかんやあり喫茶店の店長となっていた。

この物語は、シャレにならないレベルの勘違いをされた敵勢力の悩みや愚痴を聞きながら、どうにか丸く収まる展開にならないかと奮闘する店長たちの物語である。
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