ある日、アンパンマン号を整備していたジャムおじさん。

しかし、不幸にも脚立から足を滑らせ頭から落下。

そのまま、帰らぬ人に…

ジャムおじさんがいないとアンパンマン達の新しい
顔を作れる人がいない。  

アンパンマンの負けられない戦いが始まろうとしていた。