気が付いたら、目の前にはテーブルと見たことがないような美少女が一名、その美少女が言うには自分は神で死に方が嗤えたから来世でも嗤わせなYO。
らしい、マジですか。(マジです)

注意、この作品は作者の妄想煮詰めたような作品ですので、このキャラはこんなんじゃない!という方や苦手な方はブラウザバックをお勧めします。それでも、良いぜ!という方はお楽しみください。
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