武装検事、それは国内最強の公務員集団の一翼を担う存在である。


そんな武装検事の一人である神谷修也は、ある出来事がきっかけでとある組織を捜査していた。
 

その折、彼の元に組織に関する情報が舞い込んできた。


これをきっかけに、彼の停滞していた歯車が動き出す。

見切り発車のうえ、処女作かつ原作未読勢なので、内容はあまり期待しないでください。また、不定期更新になりますので、その点ご了承ください。
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