現在のホシノの一人称が「おじさん」である事とユメ先輩の一人称が「おじさん」ではないことから生やされたオリ主がホシノを曇らせるお話
※注意
筆者はブルアカ未プレイの非先生です。執筆にあたり本編のストーリーや設定等を見たりしてはいますがどうしても設定の矛盾などが発生すると思われます。
また思い付きの見切り発車なのでゴールを定めてはいますが熱が冷めれば更新が途絶えます。悪しからず。
※注意
筆者はブルアカ未プレイの非先生です。執筆にあたり本編のストーリーや設定等を見たりしてはいますがどうしても設定の矛盾などが発生すると思われます。
また思い付きの見切り発車なのでゴールを定めてはいますが熱が冷めれば更新が途絶えます。悪しからず。
| ホシノ視点 | |
| 私のきらいなセト先輩 | |
| たのしかった思い出 | |
| 夢のおわり | |
| それでも私は | |
| 与太話 ifなど | |
| 設定集など | |
| 「ん、リョウジ先輩、媚薬作れるって本当?」 | |
| 今だけは、わたしの | |
| いかないで | |
| それでも夜明けはきっと来るから | |