お品書き

「ああ、我らがまともなるハリーポッター」
ダーズリー家が原作よりも随分とまともな家庭だった話。

「それは人に似ていた」
狂気の生物学者オーキド博士がピカチュウを厳選する話。

「学力向上委員会」
逆行した智子がゆうちゃんのお終いになった学力をなんとかしようとする話。

「幼弱な魔族」
世界で一番弱い魔族が人間に飼われたり勘違いされたりする話。
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