「レゼの余韻が消えないから二次創作したいけど、下手にレゼを出してあのエンドを汚したくないな。せや!レゼの面影を感じるキャラを生やしてレゼを間接的に摂取しよう!」と言う傲慢で生まれた作品

あらすじ
デンジは悩んでいた。「彼女ができない」と。それだけが叶わぬ夢だった。そんなある日、とある用事で外に出ると、運命的に一人の少女と出会う。会話やデートを重ねていき、デンジは彼女とどんどん親密になっていく。果たして今度こそ、デンジの淡い恋は叶うのだろうか。


注意
オリ主とは言ってますが主人公はあくまでデンジです。レゼ編におけるレゼのようなヒロイン枠と捉えてください。
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