「た、確かに俺の個性が一般的なイメージの妖怪とは違うのは認めるけど本物なんだってばぁ!」
果たして自分の目標通り立派なヒーローになれるのか?
思いつきで書いているので投稿頻度は不安定です
ある日目が覚めると知らない日本に転生していた!▼そこではスタンドのような能力がそこかしこにあふれている世界だった▼その世界では無事に生きていくことはできるのか!▼これは「ジョジョの奇妙な冒険」は知っているが「僕のヒーローアカデミア」を知らない男の物語▼ある程度設定は作って書いてますが結構行き当たりばったりで書いているためなんか同じこと2回書いてるなとか何言っ…
総合評価:74/評価:
/連載:3話/更新日時:2026年06月16日(火) 19:51 小説情報
夜遅くまで、サカモトデイズを読んでいた主人公は寝落ちしたら、僕のヒーローアカデミアの世界に気づいたら転生していた物語。▼※主人公はヒロアカを読んではいますが、体育祭編までしか展開を知らないものとします。
総合評価:222/評価:
/連載:3話/更新日時:2026年07月20日(月) 12:43 小説情報
さて、最強と聞いたらどんな能力があるだろうか、炎や氷と言った単純な強さ。時止めみたいな概念操作、では、それら全てがランダムになったら?
総合評価:180/評価:
/連載:8話/更新日時:2026年09月04日(金) 00:00 小説情報
ジョジョラーの転生者が、ジョジョ第3〜8部のラスボスのスタンドを全て使って敵に無駄無駄する物語。▼「原作?知るか!無駄無駄無駄!」
総合評価:210/評価:
/連載:3話/更新日時:2026年07月09日(木) 03:45 小説情報
事の始まりは中国、軽慶市。『発光する赤児が産まれた』というニュースだった。▼ 以降各地で「超常」は発見され、いつしか「超常」は「日常」に、「架空(ゆめ)」は「現実」となった。世界総人口の約八割が何らかの「特異体質」である現在、個性を悪用する敵(ヴィラン)により混乱渦巻く世の中で、かつて誰もが空想し憧れた一つの職業が、脚光を浴びていた。そう、「ヒーロー」と呼ば…
総合評価:891/評価:
/連載:9話/更新日時:2026年09月05日(土) 00:00 小説情報