あるところに一人の若い男性がいた

彼は若くして交通事故で亡くなってしまった

しかし彼には叶えたい夢があった

小さなBARを持つ事である

その夢はあまりにも大きかった

そこで死者の国、天国みたいな地獄みたいなところで

BARを経営する事をそこのお偉いさんに認められた

来店する客はあんな人やこんな人

あの時の心境や想いを現代人として語り合う

さあ、今日も開店です

この作品には作者の自己解釈や
キャラ崩壊の恐れがあります

その時はごめんなさい


X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ