――――始まりは、小さな空耳――――
聞こえた幻聴が私を促していった。
命令通りに動いた。
だから、こうなった。
あり得ない、狂気扱いされてきたレッテルを貼られていながらも。
私は、それでも一応生きていきたかった。最後まで。
最後に聞こえたあの子の声は、生きていない私の頭に今も響く。
※これは知っての通り、東方の二次創作です。オリキャラ嫌いとか、キャラ崩壊しそうだから嫌だとかが御座いましたら、即ブラウザバックをお勧めします。
【8月29日更新】
……最近いろいろとありますが、はい。中学三年生としての役目の時期がやってまいりました。
言わずとも分かるでしょう。受験勉強です。
主人公がドタバタしてるのに、私までもがドタバタしちゃってます。
性格が似てるのでしょう。きっと。
無責任極まりないですが、投稿をストップします。
とは言っても、更新はする可能性が無いとは言わないので、暇のある方、ちょくちょく覗きに来て下さい。
聞こえた幻聴が私を促していった。
命令通りに動いた。
だから、こうなった。
あり得ない、狂気扱いされてきたレッテルを貼られていながらも。
私は、それでも一応生きていきたかった。最後まで。
最後に聞こえたあの子の声は、生きていない私の頭に今も響く。
※これは知っての通り、東方の二次創作です。オリキャラ嫌いとか、キャラ崩壊しそうだから嫌だとかが御座いましたら、即ブラウザバックをお勧めします。
【8月29日更新】
……最近いろいろとありますが、はい。中学三年生としての役目の時期がやってまいりました。
言わずとも分かるでしょう。受験勉強です。
主人公がドタバタしてるのに、私までもがドタバタしちゃってます。
性格が似てるのでしょう。きっと。
無責任極まりないですが、投稿をストップします。
とは言っても、更新はする可能性が無いとは言わないので、暇のある方、ちょくちょく覗きに来て下さい。
| プロローグ:幻聴 | |
| 最初の始まりは | |
| 一章:最初の創造力 | |
| 記憶喪失と違う予感 | |
| 木枯らし響く春の日 | |
| 火が教えてくれた答え | |
| 謎めいたスキマと憑依術 | |