孤独な小学2年生比企谷八幡はいつも通りにほとんど人の来ない公園で、1人でも遊べる野球の開発にいそしんでいた。
ある日、公園で話しかけられた年上の少年
「テニスをやらないか?」
「いやです」
そこから始まる王道物語的なもの。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。を原作とした2次創作ですが、自分はにわかなのでキャラがブレブレで、特に八幡がエーちゃんっぽくなりそうなうえに、ストーリーの方も原作無視状態になるので、閲覧の際は本っ当にご注意ください。







さらに付け足すと、原作のキャラがほとんど出てこない、もはや俺ガイルじゃねーよ、というような内容になりますので、そこらへんも、ほんっとーにご注意ください。


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