あなたは運命の出会いを信じますか?


これはひとつの物語を終えた少女たちの一人が送る新たな物語ーー
一人の少女と関わった数ヵ月間の記憶。








いつかこの物語は思い出になる。








小説の出来事は様々な症例を参照していますが完全に正確とは言えません、ご了承ください。
また、これは2016年1月20日現在の情報で書かれているため読んでいる時期によって情報が正確でない可能性があります。
疑問点などは感想、メッセ、活動報告のコメント、Twitterで聞いていただければ可能な限りお答えします。

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