これは、一人のちょいオタだけど平凡な男が、最高神によって女神にされてしまう物語である。

「拝啓、家族や知人の皆様。俺は、銀髪ロングで赤眼の幼女女神になってしまいました。」



※駄文OKな人向け。
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