ギンコさん相手の夢小説です。
細々とやっていきます。
※原作改変したりしなかったりします。
あらすじ----------
旅の途中に入った山で、ギンコはヌシに導かれ金色に輝く小さな泉を目にする。
そこは光脈筋の真上であり、泉を輝かせているのは溢れ出る光酒だった。
次第に消え行く光の中、ただ一点だけ輝き続けている。
目を凝らすとそれは一人の女性だった。
光酒で体を満たされている彼女は、蟲の側の存在となりかけていた。
人へと戻すため、彼女を連れた旅が始まる。
細々とやっていきます。
※原作改変したりしなかったりします。
あらすじ----------
旅の途中に入った山で、ギンコはヌシに導かれ金色に輝く小さな泉を目にする。
そこは光脈筋の真上であり、泉を輝かせているのは溢れ出る光酒だった。
次第に消え行く光の中、ただ一点だけ輝き続けている。
目を凝らすとそれは一人の女性だった。
光酒で体を満たされている彼女は、蟲の側の存在となりかけていた。
人へと戻すため、彼女を連れた旅が始まる。