一色いろはと比企谷八幡の物語です。スタートのタイミングは原作の修学旅行が終わったあと。いろはがあんまりあざとくないです。基本二人しか出てきません。
君の名はを見て思い付いた話です。あんまり話に関係ないけど。
過去の話が重たくなりました。気分がいい話ではないのでお気をつけください。
Pixivにも上げてます。
| 第一話 | (改) |
| 第二話 | 2016年09月22日(木) 11:33(改) |
| 第三話 | 2016年09月26日(月) 20:59 |
| 第四話 | 2016年10月03日(月) 23:32(改) |
| 第五話 | 2016年10月05日(水) 21:09(改) |
| 第六話 | 2016年10月07日(金) 16:05(改) |
| 第七話 | 2016年10月14日(金) 16:33 |
| 第八話 | 2016年10月25日(火) 00:32(改) |
| 第九話 | 2016年11月18日(金) 01:03(改) |
| 第十話 | 2016年12月30日(金) 01:50(改) |
| 第十一話 | 2017年02月26日(日) 13:24(改) |
| 第十二話 | 2017年04月26日(水) 00:30(改) |
| 最終話 | |
▼『アンタの幼馴染、あれ偽物だよ』▼ 幼馴染に告白する勇気を得るために学校で流行っていたおまじないをしようとしたらガチのお呪いで脳内に悪魔が入って来た。▼ 更にそいつは僕の幼馴染が異世界から来た天使であり、悪魔と戦うためにわざわざやってきたという。▼ そう、全ては嘘だった。僕に超絶美少女な幼馴染などおらず彼女との関係は一ヵ月程度しかなく本物だと思っていた過去…
総合評価:7607/評価:
/連載:57話/更新日時:2026年06月02日(火) 07:02 小説情報
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