小説検索
キーワード 検索方法
原作 並び替え
▼詳細検索を行う
1話文字数 ~ 総文字数 ~
平均評価 ~ 総合評価 ~
お気に入り数 ~ 感想数 ~
話数 ~ 投票者数 ~
会話率 ~ 最終更新日 ~
絞込設定
除外設定 ■属性



■作品形式


■連載状態


■対象


常に除外検索を行いたい場合はこちら

チラシの裏 destiny (6件)未読 二次 オリ

令和時代にAI開発のベンチャー企業の若社長のガノタが よりにもよって 作中最大の悪の親玉にして小物界の大物であるロゴス代表:ロード・ジブリールへと転生してしまった。▼しかし、歴史の表舞台に立つことになるC.E.73の【第二次連合・プラント大戦】まで10年の時間があることを把握した上で、彼は史実通りの悪の道を貫くことを決意する。▼そして、C.E.73年から74年に渡る【第2次連合・プラント大戦】から10年後となるC.E.84年――――――…
☆10:0
☆9:1
☆8:1
☆7:0
☆6:0
☆5:0
☆4:0
☆3:0
☆2:0
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):797/5/9|お気に入り:6|感想:1|投票者:2|平均:23,071 字 除外
メサイア攻防戦で死闘を繰り広げるシン・アスカとアスラン・ザラ。▼戦いの最中、シンの心の悲鳴を聞いたアスランは、彼と向き合う事無く道を違えてしまった己の罪に苦悩する。▼そして、狂気の攻撃がシンとアスランを貫き、2人はこの世を去った…筈だった。 ▼…と、長々と前振りを書いてみましたが、要するにシンとアスランがホロライブの世界で暮らすだけのお話です。▼ギャグ3、日常3、ラブコメ4ぐらいの割合で書いて行くので過度な期待はしないで下さいませ。▼転…
☆10:3
☆9:11
☆8:3
☆7:0
☆6:1
☆5:2
☆4:0
☆3:0
☆2:1
☆1:4
☆0:1
UA(通算/今週/先週):71,081/25/28|お気に入り:330|感想:86|投票者:26|平均:4,098 字 除外
以前某サイトで投稿していた作品です。▼処女作に加えて下記注意点がありますが、大掃除で見つかったことと来月劇場版が出ると聞き、供養を兼ねて投稿・追記しています。▼・ト書き▼・アンチ作品▼・捏造設定▼・オリジナルキャラ、オリジナルMS▼・他ガンダム作品のMS▼
UA(通算/今週/先週):5,640/6/12|お気に入り:21|平均:7,341 字 除外
※ただしダイジェスト(?)で▼(もしかしたらGATE以外にもやるかも)
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:0
☆4:0
☆3:0
☆2:1
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):810/-/-|お気に入り:3|感想:0|投票者:1|平均:3,867 字 除外
シン・アスカはダンジョンを進んでいく。一度失ったものから目をそらし新たな家族とともに・・・▼▼シン・アスカ主人公のダンまちSSです。転生ではないです▼※その他のDESTINYのキャラクター登場については未定です。
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:1
☆4:0
☆3:0
☆2:1
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):394/-/-|お気に入り:1|感想:0|投票者:2|平均:3,525 字 除外
C.E.71年9月。約一年半にも渡って続いていた、ひとつの戦争が終わった。宇宙と地球、人為的に生み出されたコーディネイターと、自然発生したナチュラル。それぞれ全く異なる出自から生まれた悲劇は、多くの犠牲を払った上で、少しずつだが歩み寄ることを目指していた。▼それから二年近くの歳月が流れたC.E.73年。前大戦時に家族を失った少女、フィア・エルンスト。死ぬはずの運命にあった彼女は、その手で世界を欺き、生きるために剣を取る。
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:1
☆5:1
☆4:1
☆3:0
☆2:0
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):2,846/-/-|お気に入り:3|感想:2|投票者:3|平均:8,994 字 除外



時代小説を読んだことのある人なら間違いなく面白いです

推薦作品:岡田以蔵が岡田以蔵をやり直す話 歴史 / 文芸

題材になっている人物が好きか嫌いかで好みは分かれますが、史実を交えての解説や心理描写、土佐弁からの親しみやすさでとても好感の持てる主人公となります。まだ途中ですが、すでにどんな展開になるか楽しみです。...
(全文表示)


推薦:ひっと6 評価:★ (Good:1/Bad:0)


成すべきを成し、託す荷を託し続け…生まれし世は平和!されど脳焼の責任は成しておらず…

推薦作品:ここは俺に任せて先に行けを繰り返し人々の脳を焼いた転生者の末路 ファンタジー / 冒険・バトル


「俺に任せて先に行け!」

人生で一度は言いたいかっこいい台詞ですが、鉄火場で言ってしまえば末路に至ります。
しかしそういう行動を主人公は何度もします。ときに偽の勇者、ときに姉を守る皇帝の弟として転...
(全文表示)


推薦:kei~n 評価:★ (Good:0/Bad:0)


同原作推薦一覧