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投稿話順全話感想
名もなきA・弐 2019年09月18日(水) 07:23
ビフロントの山が決戦の場ということは、彼も既に……何はともあれ、これで終わったんですねー。
結局、あの謎のライダーは文字通り『ノーネーム』だったってことですね。実は悪意と我が強かったフォルネウスが変身者かなと思ってました(汗)
『悪意』は見事打ち砕かれ、何も変わらぬ日常が訪れ、そして仮面ライダーは……最後に自由を得られましたね。
完結、お疲れさまでした! ではでは。ノシ
ホワイト・ラム 2019年09月23日(月) 21:54
感想ありがとうございます。
すいません、返信が大分遅れました。
ビフロントは申すでに、材料にされた後ですね。
可愛そうに……
いろんなキャラを作ったけど、なかなか満足させる動きが出来なかったのは残念ですね。
うーん、いつか大がかりにリメイクしたい……
しかし、ラストはちゃんと思い通りです。
悪意は倒され、平穏に帰っていきました。
ご指摘の通り、捕まっていたジェイルは最後の最後に「ライダーに成らなくてもいい」=解放されて自由になるという形にしました。
毎回応援ありがとうございました!!ではでは!!
名もなきA・弐 2023年11月03日(金) 16:00
二週目を読み終えましたので感想をば。
犯罪者が主人公で仮面ライダーっていう斬新な発想、善悪限らず個性の強い登場人物など、見所が多いです。基本のアイテムがキーなのもイメージしやすいですし、怪人も悪意を解放された人間というのが強調されていて面白いです。
ジェイルはもちろんなのですが、ライダーデザインならハウンダー。人間側のキャラクターなら成長を続ける出流が好きでした。
個人的に気になっているのが、終盤に登場した名前のない戦士。彼(彼女?)の変身シーンや戦闘シーンを期待していただけにちょっと残念だったなと思ったり。栞=カードキーを集めるための存在でしたが、こいつの変身シーンや名前を付けるとしたらどんな名前になりますか?ベルトギミックなど含めて可能でしたら教えてほしいです。
ではでは。ノシ
ホワイト・ラム 2023年11月05日(日) 22:28
感想ありがとうございます。
ずいぶん久しぶりに私自身も見返しましたよ。
改めてみると、なかなか後悔の多い部分もありましたね。
栞を集めるアイツですね。あれは敢えて名前を付けていない存在ですね。
悪意の蒐集を本能的にする怪物で、名前すらないし変身前すら無いんですよ。
むりやり、変身シークエンスを作るかなら。
変身者が栞を人差し指と中指で挟み、相手に栞を突き付けた後に胸に栞を突き刺します。
『変身』の掛け声で栞を鍵穴を捻る様な動きをして、変身者の体がバラバラの紙に変化し、一冊の本の形に収束し完成した本を虚空から現れた変身後の姿がキャッチし腰に本を置いて変身完了ですかね。
変身アイテムは栞その物で人の体を材料にします。
イメージとしては、胸の中の悪意の解放とその悪意を本にし、一種体が乗っ取られているというイメージですかね?
名もなきA・弐 2019年08月06日(火) 19:18
あれ、ビフロントは……?まぁ、されはおいといて。
ヴァレフォがプレイズナーになったのは純粋な『救い』から。だからこそ枷を外す悪意を求めた……まさかあっさりとキーを手放すとは。
岩さんが本当にカッコ良かったです!口は悪いし権力大好きだけど、やっぱり警察官なんだと思いました(しみじみ)
とうとう喋りだした謎のライダー。『我ら』ってことは……。
ではでは。ノシ
ホワイト・ラム 2019年08月11日(日) 22:32
感想ありがとうございます。
ヴァレフォは最初から『救い』を齎す存在の積もりでした。
結果としては多くの人間が、自らの行いによって滅びていきましたが……
出来ればヴァレフォ編として、ここいらのプレイズナーを書きたかったんですが、終盤のこの話が決まっていて……
「アレ?こいつ、人殺してるのに助けていいのか?」なんて思った結果こうなりました。
何だかんだ言って、岩さんが一番成長したキャラですね。
実はジェネラル戦前に戦死する予定だったとは言えない……
では、最終決戦がビフロントの迷宮で行われます。
最後までお楽しみ下さいね。
名もなきA・弐 2019年06月29日(土) 11:46
新型プレイズナーとライダーの目的は幹部格を含む旧時代に誕生したプレイズナー狩り。とりあえずグリードは後悔しながら狩られてしまいましたね。
エラー……!?何でプレイズナーを作るアイテムでそんな音声が……!?衝撃の事実で未だ混乱しています。
今回再び登場した『彼女』はある意味では、堕落の末に執着したプレイズナーに報復を果たしたってことですかね。媒介にした道具の感情に影響されただけ?それとも元から……どちらにせよ、彼らの狩りが進んでいるのには間違いないですね。
ではでは。ノシ
ホワイト・ラム 2019年06月30日(日) 22:34
感想ありがとうございます。
新型プレイズナーたちは、新しく仲間を生み出すよりも、以前生まれた又は見込みのある人間を集めて復活する事にシフトしたんですよ。
ルノアの様な、思いのこもった物体から新たなプレイズナーたちは生まれます。
道具にしみ込んだ人の念が行動に影響を与えるのは、あっていますよ。
因みに「エラー」と呼ばれたのは、『普通とは違う』という意味が9割ですが、ジェネラルの根底が別作品の『エラー』にあることも少し意識しています。
こんな小ネタを拾ってくれてうれしいですね。
さて、プレイズナーたちを守る側に主人公たちは回るのか?
名もなきA・弐 2019年06月05日(水) 09:23
久しぶりのダァト&バイトの登場……ちゃっかりフェニシオンからデバイスもらっていたんですね。ハウンダーのバトルがカッコ良かったです。
無機物を媒介にカードキーからプレイズナーが……!?スモークやマッチたちと同じようで違う感じがしますが果たして?
最後にヴァレフォと行動を共にしていた『あの少年』も登場。どうなるか楽しみです。プレイズナーに味方する謎の仮面ライダーと言い、これからどうなるか気になります。
ではでは。ノシ
ホワイト・ラム 2019年06月05日(水) 22:23
感想ありがとうございます。
因みに、ダァトが持っていたのは玲久と同じ物です。
鳥型なので、自由に勝手に移動できるんですね。
さて、遂に再度出た無機物プレイズナー、今回は完全に人の悪意など関係ないという違いが出ています。
以前とは違うプレイズナーたちですね。
さて、戦闘は一切しなかったヴァレフォがかえってきました。
敵幹部との接触ですが、さてさて?
執筆使い 2019年06月03日(月) 00:25
最新話を拝読しました...ロード・プレイズナー。物質の怪人化。やはりと言うべきですか、適合に特化したアイテムの進化の行き着く先は万物の怪人化でしたか。厄介な事極まりないですね...人じゃなくていいから、実質兵力は無限に補給可能ですから(今はまだ、不完全に近いようですが...)
今回も、楽しめる話でした。次回を楽しみにしています!!
P.S.
逆に考えるんだ。待たせちゃっても良いさと。長い待ち時間により、読者の楽しみは蓄積され、時間をかけた分クォリティが上がる(と作者的に思う)んだと考えるんだ。
ホワイト・ラム 2019年06月05日(水) 22:21
感想ありがとうございます。
プレイズナーをその名の通り、読みこませる能力ですね。
本の栞がモチーフとなっています。
イメージとしては、悪意(クライムキー)を挟み込むという形です。
ですが、それは同時に人間の悪意を吸収できなくなっている面もあるんですよ。
時間をかけすぎると、期待が大きくなりすぎるんですよねぇ。
それに潰されないか、心配で心配で……
名もなきA・弐 2019年05月10日(金) 12:49
何かに潜り込めるっていうのはシンプルな分、弱点もあまりないってのが強みですね。岩さんとレイクのコンビネーションが久々に見れて面白かったです。しかし岩さんもプレイズナーの戦い方に慣れてますね(笑)
さて、アンドラスと同じカードキー型のクライムキーを所持する謎の人物……果たしてこれが何を意味するのか?
ではでは。ノシ
ホワイト・ラム 2019年05月14日(火) 22:52
感想ありがとうございます。
ボルトはうまく使えば強いですが、今回は完全に利用された形ですね。
それほどまでに、例のアレは蘇らせたいものだったんですよ。
岩さんがどんどん強くなってきますね。
ここまで強い、人間パターンはあまりいませんよね。
さて、ここからはカードキー型の多数の出番ですね。
彼らの活躍をお楽しみに!
名もなきA・弐 2019年04月13日(土) 06:20
まるで新章開幕のような展開にすごいワクワクしています。まさかクライムキーがあんな形になっているとは……しかも幹部クラス。
ジェネラルとクレルが破壊された今、プレイズナーを生み出す目的は一体?
ではでは。ノシ
ホワイト・ラム 2019年05月01日(水) 20:50
返信遅れて大変申し訳ありません。
さて、さて新たなクライムキーが出てきました。
新しい幹部、新しいキーと謎は深まるばかりです。
彼女は一体何者なのか?
新たな謎や怪しい影を増やして物語は進んでいきます。
名もなきA・弐 2019年04月05日(金) 06:10
元凶を打ち倒し、細やかな平穏を楽しむレイクたち。この馬鹿騒ぎが癒しです(笑) 一つのチームっぽくなっていますやよね。
最後のシーンが意味深ですね……あれもプレイズナーの仕業なのでしょうか。それとも新たなクライムキー……?とにかく謎が多いです。
ではでは。ノシ
ホワイト・ラム 2019年04月08日(月) 22:50
感想ありがとうございます。
すいません、返信が遅れました。
日常の話っていいですよね。勝ち取った平和を楽しむシーンって、重要ですよね。
さて、いよいよ時間から最終章です。
ジェネラルの無き今、一体どのように物語が進んでいくのか、お楽しみください。
ではでは。
正気山脈 2019年02月15日(金) 23:00
拝読しました、正気山脈です。
シーカーがダンタリオンのキーを使うシーン、とても痺れました。こういう王道展開はやはり良いものですね。
不完全な状態でさえ恐ろしいジェネラルの描写、これが完全体だったらどうなるのか、非常に気になるところです。
クレルとジェネラルの敗北(?)によって一旦事件は幕を引いたように見えますが、やはりまだまだ終わりではないようで。先がとても楽しみです。
次回の更新もお待ちしております。
ホワイト・ラム 2019年02月19日(火) 21:12
感想ありがとうございます。
返信が遅れた事を謝罪します。
ダンタリオンのシーンは割と、初期から考えていたシーンですね。
べたですが、ベタなモノにはベタでいれる理由がちゃんとあるんですねー
ジェネラルは今回で退場です。
監獄内の大量の囚人を取り込んでの特攻。
さて、その後、ジェネラルとクレル達から解放された、他の囚人たちは如何に!?
おたのしみください。