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hatopopo 2022年11月28日(月) 04:36
ずっと前に完結された時からずっと大好きなお話です。いつまでもノエルとマリアを待っています。
轟th 2022年12月09日(金) 14:46
hatopopoさん、感想ありがとうございます。
ハリポタの二次創作はリメイクと言いながら、一巻で終わってますね。
きちんと書き終えないとなと思いながらも仕事の都合でパソコンに触る頻度が昔に比べて落ち、本音を言うと短編の方が書きやすくて楽なんですよね。更には最近は妄想純度100%のTRPG物を書いているので、余計に描く暇がありません。
そんなあっちへふらふら、こっちへふらふらな私ですが、それでも応援していただけると嬉しいです。
C6H2OH(NO2)3 2018年08月18日(土) 03:11
「ノエルとマリアのニヤニヤ」とな。
オマケシリーズを見る限り、なかなかに愉快なことになりそうですな、「微笑ましい程度」と仰られても。
……大歓迎です。\(^ω^)/
轟th 2018年08月18日(土) 22:02
C6H2OH(NO2)3様、感想ありがとうございます。
大歓迎と言っていただけて感謝の限りです。
私の中で、ある誘惑が現れました。
「本編そっちのけで、短編でも書いてればよくね?」
「ニヤニヤな二人でも眺めてれば万事解決では?」
………いえ、ちょっと思っただけですので、冗談ですから!
では、また本編にて。
C6H2OH(NO2)3 2018年07月16日(月) 08:03
「熱血漢の反乱」ってなにそれ気になる。
そしてクィレル先生の無用心さ。なんでこんなポンコツが先生できるんだ?ホグワーツって。
-追記-
なんと、原作にもあったのですか、「熱血漢フリックの反乱」。読んだのが昔すぎて覚えてなかったです。いや、それにしても何が起こったのかが気になる。
轟th 2018年07月16日(月) 07:45
C6H2OH(NO2)3様、感想ありがとうございます。
勘違いされないようにお伝えしますが、「熱血漢フリックの反乱」は原作に書いてあります。
熱血漢というぐらいですから、きっと何処かのテニスプレイヤーみたいな人ですよ。
いや、クィレル先生がポンコツなら、ロックハートは無能になりますよ。
そういう見方をするなら、ホグワーツって問題のある先生多いな。
これで恙無く(?)運営出来ているんだから、魔法世界はご都合主義なのかな?
では、また本編にて。
C6H2OH(NO2)3 2018年06月02日(土) 21:09
「『直視』の魔眼」ではなく「『直死』の魔眼」ではないでしょうか。
轟th 2018年06月02日(土) 22:37
C6H2OH(NO2)3様、ご指摘ありがとうございます。
確認致しました……確かに、「直視」になっていましたね。
これは酷い!
投稿前にはチェックしているんですけど、何故か見落としが出てしまう。
それにしたって、これじゃあ「視る」ことに特化した魔眼じゃないですか。
ノエルが単なる千里眼持ちになってしまった!
思わず頭を抱えそうになりました。
では、また本編にて。
ヒラメもち 2018年04月17日(火) 13:31
ちゃんと(?)、Pixivを開きました。
賢者の石はニコラスさんも偶然できたものなのだろうか。希少だからこそ争いの種にもなりますね。
轟th 2018年04月28日(土) 20:41
狩る雄様、感想ありがとうございます。
Pixivの方も見ていただいたようで、何よりです。
賢者の石の開発については、私も偶然だと考えています。
歴史を紐解いても、偶然にも意図せずに出来上がった発明は多く存在しています。例えばノートン氏の開発したダイナマイト、スペンサー氏の電子レンジ、レントゲン氏のX線などなど、他にも多数あります。
もしコカ・コーラのような人気飲料が量産できていなかったのなら、特権階級のもののみが独占していたことでしょうね。まぁ、私はコーラを含む強炭酸な飲み物は飲めないので気にしないですけど。
では、また本編にて。
C6H2OH(NO2)3 2018年04月02日(月) 18:25
R-18に近いだって?
HAHAHA、オマケシリーズに比べればなんてことないさ!
轟th 2018年04月07日(土) 22:39
C6H2OH(NO2)3様、感想ありがとうございます。
グレーかなと内心心配していたので、問題がないようで安心しました。
C6H2OH(NO2)3 2018年03月03日(土) 21:13
魔法薬(おそらく)なのに化学反応とは、こはいかに。
まあ、いいや。しかし相も変わらずマリアにかかっている呪いは悪辣ですね。しかもポッターと面識がない分、余計に酷く見える。
轟th 2018年03月11日(日) 16:21
C6H2OH(NO2)3様、感想ありがとうございます。
やはり気付いてしまいましたか、実を言うと私自身、「あれ?」とは思いました。
しかし魔法薬の調合は、私たちでいう化学に分類されると私は考えています。そして「十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない。」というクラーク氏の言葉を思い出したので、納得することにしました。なんか、無理矢理かんですみません。
無自覚な悪意ほど、立ちぬ悪いものはないとは思いませんか?
では、また本編にて。
あやね 2018年02月04日(日) 19:55
久方ぶりにリメイク前のを読もうと思ったら、盗作疑惑やなんやで削除されていてとても驚きました。
パンツ盗むハリーとかアレしか知らなかったのでショックがかなり大きく、あの作品がとても好きで毎回更新を楽しみにしていたので本当に残念です。
もう二度と読めなくなったのはもう仕方のない事ですから、轟th様が紡ぐあの世界に似ている様で何処か違う世界の物語をとても楽しみにしています。これからも頑張って下さい。
轟th 2018年03月11日(日) 16:11
ふ/様、感想ありがとうございます。
いえ、別にパンツを盗むハリーが似ていると言われた訳ではないですよ?
正直に云って自分では拙いと思う箇所や流れに乗って無理やり通した感じが多かったですね。
これからも更新は遅いながらも続けていく予定です。
応援、ありがとうございます。
では、また本編にて。
C6H2OH(NO2)3 2018年01月16日(火) 00:07
「人が体力作りをする上で資本となるのだが、マリアはその肝心な段階で十分な栄養を摂取できていない」の部分で
1.「資本」とは何を指すのか
2.「その肝心な段階」とは何なのか
がよく分かりませんです。
「このクラスでは魔法薬調剤と微妙な科学、そして厳密な芸術を学ぶ」
ではなく
「このクラスでは魔法薬調剤『の』微妙な科学、そして厳密な芸術を学ぶ」
じゃないでしょうか。
ホグワーツって授業間の休み時間って何分あるんでしょうね。あれ、教室によっては数km単位の距離ありそう。
轟th 2018年01月21日(日) 18:17
C6H2OH(NO2)3様、感想ありがとうございます。
申し訳ありません。確かにあれでは説明としては不十分すぎましたね。
「体力を付ける為には十分な栄養を摂取した肉体が必要であるが、マリアは栄養失調だった為に身体はとても華奢――最低限の肉しかありません。つまり体力をつけようにも、燃料である栄養が圧倒的に足りていない」
ということを説明したかったのですが、言葉が圧倒的に足りていませんでした。
原作の方を読んで確認してまいりました。
誤字ですね、完璧に。
ぶっちゃけまして、前に書いたものをコピペしているので最初から間違っていました。
昼休みの時間に関しては、私もよく分からないんですよね。
映画にてハリーたちがマクゴナガルの授業に遅れてきたのを観て、おそらくは一般的な学校と同じで10分そこらしかないと判断しています。それと授業間の移動は相当なものだと考えています。何しろ、あれだけの食事を取っていながら、殆どの生徒がスラッとした体型をしていますからね。まぁ、一部例外がいましたが。