▼感想を書く
投稿話順全話感想
西園弖虎 2018年06月09日(土) 10:06
投稿お疲れ様でした。
増えるシリーズ、かぁ……八幡が増えたやつ他にもあった気はしたけれど数は少ないかな?
逆に、雪乃が二人か三人になって、陽乃と一緒に住んでいるから連れて行けない……って言う展開から比企谷家に行く展開が見てみたいですね(笑)
junwat 2018年06月15日(金) 00:33
雪のん、完全なゲーム廃人になるの巻。
あの陽乃さんの事だから、アプリにトロイの木馬仕掛けてて、画面の上のカメラも内蔵マイクもonになって、雪ノ下家本家でモニターされてたのかも。
「都築さん、変わった事があったら教えてね」とか言いつつ。
バッドエンドでジタバタしまくる雪のんってのも 健気で見ものだったろうなあ。
…とか、そんな想像も。
junwat 2018年06月15日(金) 00:18
巷間言われる「ツンデレ」でなく、「ツン甘」ということはデレない、ってことかな。(関連作品を通読すると分かる?)
でもここの雪のんは、少なくともガハラさんのような「美しいトゲ」ではなく、可愛い女の子してますね。(他の女の子にフラグ立てちゃうとトゲ化しそう)
悪口の結句が「はちまん」じゃないんですね。
西園弖虎 2018年05月26日(土) 00:20
投稿お疲れ様でした。
……な、なんて言う作品なの…………。一瞬別のヒロインすら見える程の甘さ。ツンって、ドコがツンなの? そのツンって先端丸まってるうえに、ヌイグルミで出来ているんじゃないかしら。
夢兎* 2018年05月28日(月) 10:21
いつもご感想ありがとうございます。
ツン甘は実質甘々だから仕方ないね……! 比企谷くんを甘やかすことに関しては雪ノ下さんが最強。
junwat 2018年06月14日(木) 17:14
「見ほれる」前には「見とれる」段階があり…ってあたりで、西尾維新くんだと、「戦場ヶ原、とれ」とか言っちゃってましたね。
雪のん、心の声だとキャピキャピなのが面白い。
逆に、八幡の心の声が漏れ聞こえる回とか、このあとに控えてるのかな。
八幡→雪乃と違い、八幡視線だとガハマさんを見て(万乳引力)の感想なんかも伝わってしまうので、急に雪乃が不機嫌になることも多そう。
junwat 2018年06月14日(木) 17:00
「どこが好き?」と聞かれて「顔」とか、やはり考えますよね。
まあ、「お前の家柄とか金持ちなとこ」とかは、少し少女漫画で出てきそうな軽薄男にいがちだけど(結局惚れる)。
「どこが好き?」「オレにもよく分からん」とかも言いそうですね。
「うなじ」とか「足首」とかだとフェチっぽくて引きそうだし、「胸」とか言うと、みぞおちに一発デカいのがお見舞いされそう。
十個並べる お話もありましたけど、ただ一言、「お前とずっと一緒に、紅茶を飲みたい」とか、孤独体質の雪のんに響きそう。
西園弖虎 2018年04月07日(土) 06:49
投稿お疲れ様でした。
今回の最新話での雪乃の心情には、何度も頷いてしまいました。自分を見て欲しい、自分だから好きになったと言って欲しい 誰かでも、何かでも、代用が出来ないと。
今回も素敵な物語をありがとうございましたm(_ _)m
夢兎* 2018年04月09日(月) 03:23
労いのお言葉ありがとうございます。
そうですね。女の子に限らず、誰だって自分にしかないものを求めているし、好きな人には自分だけを見ていて欲しい。伝えたいことがしっかり伝えられていたようで、感想を読んでホッとしました。
こちらこそ、お読みいただきありがとうございました!
junwat 2018年06月08日(金) 21:14
10年かぁ。
すごい長さの 織姫・彦星だあ。
夢兎* 2018年06月10日(日) 19:06
まあ、ここから先離れることはないのでw
改めましてたくさんのご感想ありがとうございました! またお読みいただければ嬉しいです。
バヤラト 2018年01月27日(土) 08:32
最新話、電車の中で読んでてニヤニヤがとまりませんでした
これからも期待しています
頑張ってください
夢兎* 2018年01月28日(日) 20:13
ご感想ありがとうございます。
にやにやしていただけてなにより……次話以降も頑張ります!
junwat 2018年06月08日(金) 19:37
この雪のん、本当に 八幡のことだけ考えている感じ。
「お兄ちゃんの好みはですねえ…」とまた別の情報を仕入れて、まだ百面相の日々は続くのでしょう。
夢兎* 2018年06月10日(日) 19:05
恋を知らなかった子が初めての感情に振り回されるのが見たかったんですよねw
ですね。ツンツンしてるのも悪くないですが、比企谷くんを想うと生じる感情に振り回されながらもいつしか笑みの絶えない優しい関係になっていけばと思います。