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青い先生 2021年12月29日(水) 18:18
ろうろうさんきたぁぁぁぁぁ!!!!
超うぽつです!お疲れ様です!
最新話が投稿されてたのを見て早く見たくて塾集中出来ませんでした()
小説書くきっかけをくれたのが狼々さんなんでこれからも頑張ってください!
狼々 2022年01月10日(月) 20:34
感想ありがとうございます。
返信遅れてすみません。
そう言っていただけるととても嬉しいです。
プロットは大まかにはできていて、あとは書くだけなのですがいかんせん遅れまくりです。
気長に待っていただけると幸いです。
祐霊 2021年03月01日(月) 19:30
投稿お疲れ様です。
お、投稿されてるじゃーんと思って駆け付けました。(実は読むのは2回目だけど、満身創痍の中読んだから記憶に残ってなかった。)
ピンチのところを助けにくるシチュが好物なので、妖夢の登場に感激しました。
最後、何かしましたね。(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
さて、今回の話を読んでインスピレーションを受けました。拙作の10~15話程度先のプロットを強化できました。ありがとうございます。
のんびりと続きを待っています。
狼々 2021年03月02日(火) 18:03
ありがとうございます。
やはり定番ながら好きです。
颯爽と駆けつけて空気が変わるところの熱さといったら。
それはよかったです。
誰かに少し刺激を与えることができたようで、書けてよかったと思えます。
頑張って続き書きます。
みょーん ID:VUE5T3bo 2021年01月30日(土) 12:10
前作と雰囲気が変わった気がしますねぇ前の方が妖夢可愛かったきが...前作から続けて見ているので色々違って感じてしまうのかな?続き期待です!!
狼々 2021年01月30日(土) 20:57
ありがとうございます。
活動停止以前とは書き方変えてます。
意図的と言われればそうなのですが、こちらの方が小説っぽくなるかと。
前作から見ていただけて嬉しいです。
小説っぽくした代償なのか、妖夢ちゃんの可愛さを出せていないのはマジで事実です。
そもそも恋愛の場面が少なすぎるのが原因なのでしょうが。
予定よりも恋愛の場面を入れてみようと思います。
続きは現在制作中です。恐らく2月になるとは思いますが、それまで待っていただければ幸いです。
ほし。 2020年09月17日(木) 01:12
お疲れ様です。
相当不穏な雰囲気ですね。机上の空論でしかないように思えた朱里の救出、師匠の強さならなんとかなるんでしょうか。
今後移ろう時流に寿命の苦悩……東方の創作においては忌避できない運命に、同情しようにもしきれない……
あとがき的に、次はデート回ってところですかね。二期になってとうとうする逢瀬、切なくなるにしろ微笑ましいものになるにしろ、放蕩する用意はできてます。
次話も待ってます。
狼々 2020年09月17日(木) 06:06
ありがとうございます。
不穏や苦悩というのも、掴みどころのない脅威が多すぎる故なんでしょうかね。
ひとつひとつ、丁寧に回収していく予定ではあります。
そうですね、次は二人の世界を作ろうかと思ってます。
結局のところ、寿命の問題はどうしようもないので、妥協という着地点となってしまうのは寂しいところですね。蓬莱の薬飲んでもらおうかな()
楽しみに待っていただけると幸いです。
できる限りペース上げていきたい所存です。あくまで所存なので遅れても何も言いませんし言わせません(暴論)
追伸
正直なところ、「ほし。」というユーザーが今まで誰かわからず、ツイッターのフォローも返してませんでした。
本当に申し訳なく思ってます。
ちなみに、僕の中でテンパさんは全裸待機の人というのが印象の九割近くを占めてます。
鋏人 2020年09月15日(火) 07:13
やったぁ狼々さんの魂恋録だぁ(静かな発狂)
それは置いといて、今までとは違うベクトルの不穏さが何処か付きまといますね今作は。やはり対人、しかも身内という点が大きいのでしょうか。
そして来ると思ってましたよ寿命話ぃ!このタイミングで不穏な空気をさらに煽りやがってよぉ!
っと失礼。こうならざるを得ないのが東方におけるえげつないところでしょうか。ほぼ無限の寿命を持つ妖怪故に、人間相手ならばほぼ最期を看取る側になる、それを自覚するのは辛いものがあるでしょう。
最後に定型文と謝辞を、いつも面白い作品をありがとうございます。
生きてたのか、大将!(定型文)で締めさせて頂きます。
狼々 2020年09月15日(火) 18:26
ありがとうございます。
一応、幻獣を討伐する側ではありますので味方ということになりますね。
ただ、完全には信用できないというのも事実という不安定な立ち位置なので、今後の彼の動きには特に注目していただけると嬉しいです。
寿命に関しては、結局完全には解決することがない話なので、着地点は受け入れる一点しかないのが残念なところですね。
その受け入れるまでをどう書こうかと悩む次話。
こちらこそ、閲覧ありがとうございます。
今作は東方という舞台を前面に出していこうと思います。
次回を楽しみに待っていただけると幸いです。
ほし。 2020年08月16日(日) 06:48
更新お疲れ様です。
天くんに降りかかる多数の厄災に対してたった一錠の薬剤。
なくなりそうもない脅威が続くストーリーは相変わらずで、すこし懐かしい気分になりました。飽くなき展開全開で大好きです。
多事多難で酷い時代なんで大変な環境にいらっしゃると思いますが、どうか体にお気をつけてお過ごしください。
次回更新、風邪を引かない程度に全裸で待ちます。
狼々 2020年08月16日(日) 19:17
ありがとうございます。
意図的かどうかはわかりませんが、厄災と薬剤で韻を踏んでますねとだけ。
偶然ならそれはそれですごいけども。
そう言っていただけるとありがたいです。
更新停止していた期間で筋は決まったので、ストーリーは以前よりもしっかりしたものになると思います。
テスト終わり次第、執筆加速させたいとは思ってます。
今後ともよろしくおねがいします。
鋏人 2020年07月19日(日) 22:40
お前が我々の希望だ(定型文)
はい、初手からお目汚し失礼しました。
かなり長いこと待った気がします。初めて一期を読んだのが狼々さんが二期の五話まで書き終えていた頃でしたので、一年ですか。
それと、中盤の妖夢の台詞、めちゃ良かったです。そしていつかの回での剣術の衰えとか、考察はかどってあーもう、自分の作品が疎かになるレベルです!(褒め言葉)
頑張って更新お願いします!
狼々 2020年07月20日(月) 15:51
ありがとうございます。
おまたせしてしまって本当に申し訳ない。
中盤の妖夢の台詞は、東方萃夢想の妖夢台詞を元に少し改変したものです。
「雨を斬れる様になるには三十年は掛かると言う。お前はまだ、雨の足元にも及ばない 。」
「空気を斬れる様になるには五十年は掛かると言う。でも、なんだかそんなに掛からなそうな気がしてきたわ。」
「時を斬れる様になるには二百年は掛かると言う。……先は長いなぁ。」
という3つの台詞がありまして。
戦闘中なら、こんな感じに言ったら強い雰囲気出るかな、と改変しました。
現段階でもかなりの量の伏線張ってる気がします。
あまり多すぎても回収がめんどうだったり読者がついていけない独りよがりなものになったり、あまりいいことはないので張りすぎない程度に張っていきます。
ありがとうございました。良い悪いはさておき、他人に影響を与えられる作品が書けたなら嬉しいです。
また次回投稿までお待ち下さい。
しゅんやバード 2020年04月27日(月) 02:27
お久しぶりです。アマトです。大学進級おめでとうございます。若干忘れてる部分もあるのでゆっくりと見返していきます。頑張ってください。
狼々 2020年06月21日(日) 12:18
返信遅れて申し訳ありません。
ありがとうございます。
取り敢えず目の前の大きな山超えた感があります。
お待たせしてしまって本当に申し訳ない。
よかったら、これからも応援よろしくお願いします。