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レイ・サベージ 2019年08月13日(火) 19:06
レヴィスとの訓練で相当な上位経験値溜まってそう
また会う日まで待ってますよ〜
レイジー 2019年08月14日(水) 19:12
レヴィスとの訓練で少しは貯まっていますが、それぞれの実力に合わせて訓練を受けたのでランクアップには程遠いですね。
まあ、それでもレヴィスとの訓練+ゴライアスとの戦闘経験である程度は貯まった感じです。
なので今後ミストたちが自分の殻を破るなどをするとランクアップが近づきます、もちろん波乱万丈な運命の持ち主ではないのですぐには出来ませんが。
Mr. ID:6DPDNN/2 2019年08月11日(日) 19:38
ちなみにベル君のランクアップ後からヴェルフ加入→迷宮決死行→ゴライアス→帰還までが約二週間程(この時点で18階層の話が出ない=二週間未満しか経っていない)って事になるんだが……Lv2のステイタスGまで二週間? それ以前にステイタス上がりすぎでは? 上昇値に違和感を覚えざるおえない。ベル君が『憧憬一途』という成長速度UPスキル有りで、迷宮決死行前に最高ステイタスGなんだが。
ちなみに『強匂袋』は【ミアハ・ファミリア】のナァーザさんの作成物。他のファミリアでは取り扱ってないと思うぞ。作成時期はベルのランクアップから中層での迷宮決死行までの間でリリルカが中層に挑む為の準備として依頼したモノ。つまりオリ主が持ってるのは不自然。【ミアハ・ファミリア】と交流せずに手にしてるのおかしいぞ。
後、『まえがき』『あとがき』の掛け合い(一人芝居?)は普通に見てて辛い。
レイジー 2019年08月11日(日) 21:58
えっと、ミストたちが中層に行っているのはランクアップから2週間ではありません。
上層+中層入口付近での探索でのステイタス上昇率は文章中通りよくないです、なのでベルに比べるとステイタス育成には時間がかかっています。
あと、ベルの『憧憬一途』は想いの丈で効果が向上します、ランクアップ後のアイズとの接触はないので想いは落ち着いているはずなのでベルの成長率も落ち着いているはずです。なのでその点をご了承ください。
『強臭袋』に関してはミストとベルの接触をほんの少しだけ作中で描写しているのでそこで貰ったと認識してください。
あとがき、まえがき、に関しては嫌なら見ないでください。
ゲーム実況で言うところの『ゆっくり動画』みたいなのと同じなので好き嫌いが分かれることは理解していますので嫌なら読まないことをお勧めします。重要なことは書いてませんし。
レイ・サベージ 2019年08月11日(日) 19:31
レヴィスさん!
これは良い人?を味方に付けましたね?
ロキの方針だと伸びる所まで伸ばしてからレベルアップとかレフィーアのランクアップ先延ばしで言ってませんでしたっけ?
レイジー 2019年08月11日(日) 21:42
はい、レヴィスさんです!
以前にも書いた通り私はクールキャラが好きなので、強い人・ダンジョンで出会えそう・ミストたちの事を知らない、と言う点から指南役はレヴィスさんにお頼み申しました。
今後彼女をどう扱うかは迷うところですけれど幾らかは登場させるつもりです。
ミストの事でしたらステイタス的には上位の方なので十分だと判断してランクアップしました。
名無し ID:0AnpnYb6 2019年09月09日(月) 10:06
最近は更新されていない様ですが、感想を書かせて頂きますね。
設定などは、続きを読みたいと思わせる物があると思いますが、正直小説本文が読み辛いと感じて途中で断念しました。
他の人の感想でもありましたが、本文中での時間経過が不透明であり、その為に主人公のキャラがブレている様に感じました。例えば口調や態度が一話毎に変わっている様に感じてしまい、読書を置き去りにしている感じです。
現実でも話し方や態度は、時間経過や人によって変わりますが、この小説にはその部分が抜けていて為に感情移入が出来ません。
作者の方は、その様な細かい部分は意図的に抜いていると仰ってますが、小説は書く上でそういう部分があるから他の部分が引き立つと思います。
感想や評価が来ないのは、一言で言えば、人を惹きつける文章になっていないからだと思います。
かなり厳しい事を書きましたが、設定などはしっかりとされているのでそれを活かせる様に……(21文字省略されています)
レイジー 2020年02月29日(土) 20:11
近頃はインして無くて返信がかなり遅くなって申し訳ないです。
そうですね…設定を考える事はワリと好きなんですけれど、その考えた設定を作中においてどれくらいの濃度と量で出せばいいのかというのが分からず「語り過ぎないように」と減らしすぎたり「分かりにくいかな?」と増やしすぎたりしている節に関しては自覚はあります。
あるのですが…人に考えを伝えるのが極端に苦手という作者としては致命的な文章力と表現力の欠如があり、それは名無しさんに指摘されたように私の欠点であり課題だと理解しています。
『かなり厳しい事』と仰っていますが、私としては私に対する具体的な評価を述べてくださるのは事実を言われているだけなので自身の直すべき点として非常にありがたいです。
最後に…一方的に否定するのではなく肯定する面と否定する面の両方を感想として送っていただけるのは「作者」という生き物としては非常に嬉しい事なので、今後も私や他の作者さんに対してもそういった感想を送っていただければ幸いです。
レイ・サベージ 2019年08月09日(金) 19:07
ミストは限界まで経験値貯めてからランクアップしたんだよね?
ミストの魔法は格上には効き難いけれど一瞬でも惑わせれば一気に崩れるからなぁ
レイジー 2019年08月09日(金) 19:27
限界?ステイタスのことですかね?
そうでしたらそのままランクアップです。そもそもとしてLv.1のなかでも上位のステイタスまで無茶な探索で育て上げていたのでゲーマーじゃあるまいし全ステイタス999まで上げはしていません。
精々作中の最終ステイタスよりも若干上がった程度と考えてください。
My. ID:6DPDNN/2 2019年08月13日(火) 20:27
3ヶ月経ってると、なるほど。このオリ主『ミスト』は狂人かなんかだな。
仲間から死者が出てる(しかもレフィーヤ入団後初めて)だというのに一切そのことに触れないっていうのはおかしいだろと、ファミリア内の話題もいっさいでないし。実は【ロキ・ファミリア】に入団したんじゃなくて他のファミリアに入ってるんじゃね? 仲間の事を一切思い出しすらしないとかもう半分脱退済みじゃん。恩恵だけ受け取って後はノータッチとか派閥の事を何だと思ってるんだか。
しかもゼノス編が終わってるって事だし、地上であったあれやこれや(地上にモンスターが進出したとか)に関わってないのか?
作品内で時間経過を表せないのは致命的過ぎる。『まえがき』『あとがき』でいきなり『3ヶ月経ってます』じゃなくて作品内でどれぐらい経過したのか書くべきだと思う。
少なくとも時間経過がどれくらいか曖昧にする意味がわからない。
無駄に描写して文字数が……(155文字省略されています)
レイジー 2019年08月14日(水) 20:17
ん?狂人?
死者と言うのは外伝8巻ですかね?
その事でしたらあまり認識していないので…そもそも同じ派閥と言っても人数は膨大です。その中で特定の誰かと接している事はあまりないでしょう、感覚的には同じ学校の生徒を全員は把握していないのと同じようなものです。基本的には接している人しか記憶していません、クラスメイトだからと言って全員を覚えているわけではないのと同じです。
なのでそこから死者が出たとしても『接触してこなかった親戚が死んだ』程度の感情しか湧かないでしょう。
それに加え、このオラリオは甘ったれた地球とは違い『死』と言うモノが非常に身近でありダンジョンに潜る時や帰ってきたときに同業者の死体を目にすることは必ずあります。
はじめの頃に『家族』という単語を出しましたが、それはあくまでも関わりのある人間を指しているため無関係の者の死に触れることはありません。
ミストは下っ端です、異端児と接触することはまずありえません。そもそもそう言う星の下に生まれた人間でないことは本編の流れから分かる通りです。
ミストは周囲に影響されるタイプの人間と言うだけですので。
時間経過を明記しない理由は必要がないから。本来原作に存在していないミストがダンまち世界に来た時点で物語は本編からズレています、ただその誤差は初期ではあまり周囲に影響しませんので初期の頃はある程度の共時性を示すために書いていました。
ですが小さな誤差が溜まりに溜まって徐々に本筋から離れて行っているので書かなくなっただけです。
ズレがあるとは言っても、ずっと計画されていた事(エニュオなど)には大きな影響を及ぼしませんので事件自体は起こっています。もっともミストがその事には関わりません、ランクアップから4か月半でどうこうできる問題ではないので。
減らしすぎと言われましても……それなら子どものようにやたらと状況描写した方がよかったですかね?
私はあくまでも本文を読み進めれば理解できる程度には描写しているのでこれ以上描写する気はありません。
そもそも私の性格として『既出の事は描写しない』と言うのがあるので、ちょっとしたことの重複はあり得ますが大きな重複はありません。
教科書と同じようなものです、一度出した公式を何度も解説はしない、学年が変わってもそれ以前に解説したことは書かずに覚えている前提で新たな公式を出す。
小学生はともかく中学生以上になってくると当然の事なので忘れていましたが、小説を読む基本として大きな設定は頭の隅に置いておくことが重要なので他作品を読むときは気をつけてくださいね。
自分で結論言ってるじゃないですか。
『嫌なら見ない』
本編前後が嫌いなら読まなければ気になりません、前も言いましたが重要なことは書いていないので読む必要はありませんし。
なので『感想評価が来ない』と言うのはあくまでも本編に対して言っている事です。
自分の実力が足りない、だから来ない、それに対して悲嘆している。と言うだけですので…わざわざ突っかかるほどの事でもありません。
あと、あなたが本編前後を『寒い』と思っていることは既に知っているので二度も書く必要はありません。
修飾を何度も繰り返すことはないですよ?あくまでそれが必要になるのは説明する時なのでこの場合、その単語を繰り返し使用することはありません。
その単語はあなたの文において何の説明にも使用されていないので、本編前後を指したいときは『一人芝居』というだけで十分伝わります。
レイ・サベージ 2019年08月07日(水) 19:09
・発動時間に比例して体力と精神力マインドの減少。
これ体力と精神力の持続的減少か発動条件が満たなくなった時に一気に減るののどれですか?
2人でインファドラに挑むとか冒険過ぎる…ベル君でもしなかったぞ
ベート君も認めてくれるよね…ね?
レイジー 2019年08月07日(水) 21:28
一気に減る?どういうことですか?
ミストの魔法は発動している間は持続的に体力と精神力が同時に減ります。
イメージ的には毒みたいな感じです。常に減るっていう。
ちなみに発動条件に体力もしくは精神力が満たしていない場合は発動しません。
両方を満たして初めて発動するので……
持続して使用している場合は先に精神力が尽きて気絶します。
なぜ精神力が先かというと、使う頻度です。
そもそもとして魔法なので体力と比較すると比率で言えば圧倒的に精神力の消耗が多いため。
あとは普段から動いている以上普段使いしていない精神力よりも先に尽きるワケはないという見解。
Mr. ID:qB2BzqtY 2019年08月06日(火) 19:32
相手の五感に影響を与えるとか完全に『呪詛』だよこれェ……オリ主どんだけ精神歪んでるんや……。
レイジー 2019年08月07日(水) 00:10
歪んッ…歪んでねぇし……幻覚魔法作ろうと思ってたら気が付いたらこうなってただけだしッ
『|呪詛《カース》』なのは否定しない…解呪式だし
まあ、それ言ったらリリの魔法も呪詛になるけど
原作設定順守を名乗っている割にオリジナルの設定が破綻してる……悲しいなぁ
レイ・サベージ 2019年08月05日(月) 19:25
魔法の効果が危ない薬でトリップするのと同じような気がする…
対魔物や対人で相手が望む動きをしてるように見せてこちらは他の手を使ってるとか出来そう
レベルが上がれば他の五感や六感も騙せるようになるのかなぁ?
レイジー 2019年08月05日(月) 20:58
基本的に通用する相手の感覚は全て操ることが出来ます。
ただし聞くかどうかに関しては主人公と相手との能力差が関係していて、ロキは神ですが能力的には常人レベルまで落ちているので効きます。
レベルが上がって魔法が進化することはありませんが、ランクアップによって上昇した能力が相手との距離を詰めるのである程度通用します。ニュアンス的には相手が格上なら精々腕が痺れる程度だけど強さが同格かそれ以下ならば腕を動かせなくなるみたいな?
相手の望む動きをしているように見せる、というのは可能です。ただ奪う感覚によって相手との能力差が大きく影響するので、相手との実力が近い場合は五感がズレているというのが認識しやすく強くなればなるほど同格には単純な方法では通用しなくなります。
上級冒険者にもなってくると些細な感覚の誤差は実戦で修正してくるので。
Mr. ID:qB2BzqtY 2019年08月07日(水) 04:22
『自身の見た目を偽る魔法(シンダーエラ)』や『自身の幻影を生み出す魔法(フェレス・クルス)』はあくまでも幻影や姿形を変えて間接的に偽る魔法……相手の五感を《直接》影響を与えてる訳じゃないんだよなぁ。
対して『呪詛』は相手のステイタスに直接影響を与えたり、直接五感を狂わしたり、精神を蝕んだりする魔法(の亜種)。
全然別物ですぞ(´・ω・`)
それに強力な呪詛には代償としてステイタスペナルティなんかも発生するみたいだし、それ以前に相当に根深い怨念に等しい思いが無きゃそんな強力な呪詛は発現しないから、オリ主の背景的にはすっごく不自然。違和感しかないというか……絶対、どこか、狂ってる! ディックス並みのヤバみを感じざるおえない……
レイジー 2019年08月07日(水) 15:05
あ、リリの魔法を呪詛と言ったのは『解呪式』があるという理由で呪詛とみなしたらの話です。
単純に解呪式の『呪』は呪い《のろい》ではなく呪い《まじない》ですけどね。
あ~ミストの魔法は感覚を操る魔法で、呪詛は肉体か精神にデメリットを引き起こすものです。
なので使い道が呪詛的な為否定はしませんでしたが呪詛とは別物です。
感覚は感覚であってデメリットではないという事。
ミストの魔法を呪詛と認識した場合人間の感覚全てが不要《デメリット》という認識になってしまいますので。
生きる上では感覚と言うモノは必要不可欠、その為使い方を変えればデメリットにはならないので魔法という分類としています。おk?
要するに薬も使い道次第。
モルヒネも『毒薬・麻薬』と分類されていますが医療で使えば鎮痛・鎮静剤になるって事。
そもそもミストの魔法は汎用性は高いですが、それに特化した魔法と比較すると圧倒的に劣ります。
例えばリリの魔法は一度発動してしまえばどんな相手、自分よりも強い相手であっても外見では見破ることのできないように姿を変えることが出来ます。
ですがミストは強さという制限やそれぞれ対象ごとに発動させなければいけないという制約が存在しています。
もちろん対象ごとにできるので別々の姿に変えることが出来ますがそれをすると同時に別々の姿を操らなければならないのでかなり負担がかかり常用は出来ません。(ミストの幻覚は姿を組み替えるのではなく姿の投影なので)
まあ全てを文章中から読み取れと言うのは難しいでしょう。
物語でそういうふうに描写しなければ幻覚をリリの魔法みたいな変身魔法を兼ね備えていると勘違いされることもあるでしょうし……
人間どこか一か所は壊れてますしその認識は人次第、ミストは壊れていて壊れていないという事。
過剰使用していないだけでタイトル通りミストは異世界人です。
地球出身ではありませんが似たような世界、魔法のない世界から来たものの魔法という概念は地球と同じように存在しているので魔法への憧れが強くそれに認識をされないようにしたいという考えが合わさってこうなりました。
ミストは簡単に言うと純粋な中二病と言いますか、ファンタジーに憧れが強いただの人間設定です。
設定を盛るのは嫌なのでミストを表すと『純粋』『異世界人』『魔法願望』『観察・吸収』です。ほかにも若干の成分は入ってるかもですがこんなもん。