▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
一条 秋 2026年05月10日(日) 21:19
お母さんのターン再開というべきか、前回のコメディ調から一転した耳に痛い流れが続き、と思ったらいい感じのところに収まってみせた。まさに二転三転ですね。
もちろん、虎の頑張りあってこそでしょうが。
さて、ひと騒動終わった後での早速の戦闘。
ティグリス夫妻の会話を含めいろいろ気になる点があるので、それらどう表されるか楽しみです。
貝、 ID:FzeFFrRU 2021年02月25日(木) 11:39
もうちょっと自分の作品を大切にしたら?
オウガ・Ω 2021年03月02日(火) 20:03
貝、さん。感想をありがとう御座います
大切にしてますよ。ただ次話の舞台が華僑を取り扱う以上、そこへ訪れ知る必要があるのですが、今の状況では不可能であるので
不完全なモノを出したくないのです(素人ながら)。そこに行かなければわからいものがあるので
本当に申し訳ありません
一条 秋 2020年10月16日(金) 21:04
お父さんはまだよかったんですよ。反応がシンプルでね。
だからこそ、お母さんの変化球にはやられました。なまじコミカルというか、はじけてはいるけど温和そうな面を見せてからの本題に切り込もうとする流れ、ストレートに攻められるより余程恐ろしいですね。
おまけにウソもバレているようですし。さて、我らが整備主任の運命やいかに?
ときに、これまで取り上げられる機会がなかったティグリスさんちですが、華僑とはまた興味深い設定を持ってきましたね。さすが横浜を舞台にした作品といったところでしょうか。
今回、あるいは今後これに因んだエピソードやネタが出てきたりするのか?今から少し気になっています。
一条 秋 2018年02月10日(土) 20:35
飛鳥の件ですっかり失念してましたが、そうだ炎凰も運び込まれてたんでしたね。
オルガスからすれば、技術面では自分たちより劣ると思っていた所に見覚えのあるものがあるというのはやはり衝撃なのでしょうね。例えるなら、昔ながらのド田舎と思っていた所にスマートフォンがあるようなものか?あるいはそれ以上か?
これが機械神の秘密解明に繋がったりするのか気になるところ。
一方、終盤は衝撃的でしたね。一応可能性は考えたけど。
飛鳥はついにやってしまうのか?これは今後も見逃せませんね。
一条 秋 2017年08月20日(日) 11:18
なるほど、ここでモモタロウが絡んでくると。
モモタロウ?自身状況が飲み込みきれていないようですね。この辺がどうなってくるのか気になるところ。
ときに、本作における田村麻呂って、え!?
その事実に一番驚いている現在です。
一条 秋 2017年08月17日(木) 12:32
飛鳥とその周囲の方々、切なさもいよいよといったところでしょうか。
ここから建設的な話になっていくのか、まだしばらくこんな調子が続くのか?彼らからは引き続き目が離せません。
他方で飛鳥を治療した医師の方々ですが、いやなんとも、(本業とは違う意味で)いい仕事してくれた!
オルガスの事情というのもあるんでしょうが、あのどこか抜けてるというか、ギリギリアウトな言動の数々、切なさでいっぱいな現在において貴重な安らぎでした。
一条 秋 2017年08月06日(日) 21:13
前回の閑話の続きとなった今回ですが、いやはや、予想が外れましたね。予想以上にダイナミックな内容に驚いております。
またなんとも懐かしい(歴史の授業を思い出すという意味で)人物を関わらせたことで。鬼との因縁って結構深いのですね。
他方、本編では桃矢の小さい頃に触れましたね。
やはり「桃太郎」ということか、彼の背景にも秘密があるようで。
あれやこれや予想してみているこの頃、答え合わせができる日が今から楽しみです。
その辺も含め、引き続き楽しみにしています!
オウガ・Ω 2017年08月16日(水) 22:34
一条さん、感想をありがとうございます
まさかの予想外な展開に驚かれたみたいで何よりです。田村麻呂は鬼伝説に関わりがあるのでようやっと出すことができました
昔から自分は歴史物から伝承にはまっていたので出せてよかった
桃矢の生い立ちは果たして……多分一条が想像している通りかな……答え合わせの日をお楽しみに
次回もお楽しみに~
一条 秋 2017年07月22日(土) 11:50
もしかして、この件が本編でのあのエピソードに繋がると?
だとしたらますます切ないですね。
このすれ違いがどうなるか、引き続き気になるところ。
オウガ・Ω 2017年08月06日(日) 18:30
一条さん、感想返信遅れてすいません
今回のは友を助けに現れた彼等と人類との本当の意味でのファーストコンタクトになる前日譚になります
コレがすべての始まり、現在の戦いに繋がります
せつなくも分かり合う為に必要な通過儀礼なのです
次回もお楽しみに
一条 秋 2017年07月12日(水) 22:17
なるほど、前回ラストまでにはこんな過程があったわけですか。
全体的に切ない思いを抱かされますね。特に飛鳥がライカの相談に乗るところ。よりによって自分のことをそうと知らずに相談されるとか。本人たちが知らない分、事情を知っている読者側が余計切なくなるわけで。
そして間髪入れずに衝撃の対面。
ようやくお互いのことを知った二人にますます切なくなる一方、知ったからこその「次」も気になるところ。
この苦労カップルの今後、引き続き楽しみにしています!
オウガ・Ω 2017年08月06日(日) 15:46
一条さん、感想返信が遅れてすいません
今回の話は書いてて辛くなりました…相談に乗るところは力を入れてました…そして結果はライカの手で落とされることは特に
第二章、第一話でついに互いの正体をしり想いが傷ついた二人の運命は……果たしてどうなるかは話が進むうちに明らかになります
二人がこの戦いの鍵になるかも
次回もお楽しみに!
イオ・りん 2016年10月24日(月) 21:19
初めまして、月宮伊織です。まだ少しですが、読ませていただきました!桃太郎がモチーフの作品ですね!
鬼は、怪物みたいな存在でしょうか?
鬼神というのが、ロボットな感じですね!犬、サル、キジの3大合体!まさにスーパーロボットですね!そしてモモタロウの登場!熱いですね~
主人公を桃矢と勘違いする・・・・桃矢は何処へ・・・・・・
(6行省略されています)
オウガ・Ω 2016年10月25日(火) 00:08
はじめまして月宮伊織さん、感想ありがとうございます
はい、日本人の誰もが知る昔話のヒーローが巨大ロボットにして鬼もロボットにしてみました今作
鬼は雑鬼、砲鬼がゴブリン、将鬼がゴブリンと人を混ぜた感じです
けれんみ溢れる前口上と共に合体し現れるスーパーロボット桃太郎、そして様々な人物が織りなすドラマに恋愛を加えて出来上がってます
確かにエゥーゴにちかいかも。
鋭いですね~予定はありますよ~あと二体登場するので楽しみにしてください
では早速行きますね
では次回もお楽しみ~