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投稿話順全話感想
ぴょんすけうさぎ 2021年04月01日(木) 10:01
>夢オチ
マイルはモ◯ハ◯シリーズを知っているから、この悪夢を見たのでしょうね。
Red October 2021年04月01日(木) 14:09
感想ありがとうございます。
>ゲームシリーズ
マイルは原作の中で一度、古竜などのブレスの原理について「お腹の中に、火炎袋とかの臓器があって……」などと想像していました。火炎袋は、実際にモ◯ハ◯シリーズに登場する素材ですから、知っていると見て間違いないと思います。
さてこの悪夢、あくまでif編として投稿しましたが、リアルに起こるかもしれない……
今後ともよろしくお願いします!
ぴょんすけうさぎ 2021年03月29日(月) 09:17
第7話、閲覧。
>マイルの「サンシャイン・デストロイヤー」をほぼ無傷で乗り切る相手
>もう駄目だぁ……おしまいだぁ……
そう。マイルのそのセリフが聞きたかったの。
Red October 2021年03月29日(月) 19:49
感想ありがとうございます。
>もう駄目だぁ……おしまいだぁ……
こちらは完全にネタ入りの発言なのですが、同時に状況のヤバさも表しています。何せ、これまで「赤き誓い」やマイルは、どんな相手であろうとも、何だかんだ乗り切ってきましたからね。
しかし、今回はこちらの攻撃すらまともに通らず、相手の方が攻防共に洒落ならぬ力を持っているという、これまで「赤き誓い」が経験したことがない状況です。彼女たちはいったい、どう動くやら。
……そしてマイルがこんなセリフを言う状況は、原作・二次創作全体で見ても非常に珍しいような気がする…
>グラン・ミラオス
「のうきん」の世界は何度か文明が崩壊しているそうですから、そんな事態を引き起こした「強き力を持つ異界の神」の力は相当のものだろうと考えました。そして、モンハンの世界も古代文明が崩壊していますから、その一翼を担ったと見られる「黒龍ミラボレアス」……の同族となるミラオスなら、私の期待に応えられるだろうと考えて、召喚と相成りました。
…それとメタい話をすると、原作ゲームでなかなか再登場できないグラン・ミラオスを、せめてこんな場所でだけでも暴れさせたかったのです。
今後ともよろしくお願いします!
ぴょんすけうさぎ 2021年03月16日(火) 08:45
第6話、閲覧。
>専属ナノマシンたちの会話
この視点もあるから面白いのですが、「新しい就職先」問題ですからねぇ。
(13行省略されています)
Red October 2021年03月16日(火) 11:15
感想ありがとうございます。
>専属ナノマシンたち
マイルやマルセラ、古竜であっても玩具扱いしますからね、アイツらは。
ところが今回、古竜たちが一斉に殺されたことで大量の専属ナノマシンがリストラに遭ってしまいました。彼らはどこへ行くのやら。
>煉獄竜 フレアドラゴン
はい、仰る通り、怪獣もののお約束の1つ、ネーミングです。
そして実は、今回付けられた名前のうち「煉獄竜」という部分が、竜の正体を探るためのヒントの1つになっています。
>突然移動
あの山のような巨体が急に見当たらなくなった、と思ったら、いきなり帝都のど真ん中に出現。いったいどうやって移動しているのやら。
>蒼い疾風
はい、ほぼ画面外でという形になりましたが、全滅してしまいました。将来を嘱望されるパーティの1つがまた、消え去った…。
そして完全に私の誤字でした。名前を書き直しておきます。
>アルバーン帝国
北部はまだ生き残っていますが、中部、南部、東部、西部いずれも戦火に飲み込まれました。あれだけの大国も、本当にあっさり滅ぼしてしまう辺り、この竜はいったい何者なのか。
>「赤き誓い」
久方ぶりに登場。「468 野望」の最後に出てきた「獣人の村での奴隷狩り一味の退治」の依頼を見る前に、ギルド職員を通じてマスターに声をかけられ、指名依頼に出ることになりました。ここからは完全に、原作ルート関係無しになりますね。
そしてこの4人、特にマイルがフレアドラゴンを見た時、いったいどんな反応を呈するのか…
今後ともよろしくお願いします!
Ghidorah ID:Sqs2Q2U. 2021年03月06日(土) 21:29
マイルが前世で見たことがある怪獣ですか?
Red October 2021年03月07日(日) 00:19
うーむ、「怪獣」かどうかは……少々回答いたしかねます。
ですが、「マイルが前世で見たことがある」という部分については肯定します。おそらく、マイルがこの巨大生物と交戦する時に、その正体が明かされるでしょう。
ぴょんすけうさぎ 2021年03月03日(水) 16:22
第5話、閲覧。
どうやらナノマシンへの命令権限レベルに関係ない奴のようです。
「古竜の里」はほぼ全滅。この世界にこいつに勝てそうなものはいない?
>この世界の戦力でも勝てる可能性がある
一応あるんですね。ただし被害は…
Red October 2021年03月06日(土) 14:09
感想ありがとうございます。
>ナノマシンへの権限レベルに関係ない
どうやらそのようですね。
>この世界の戦力で勝てる可能性
一応あります。しかし、古竜の里を全滅に追いやったことからお分かりいただける通り、洒落にならない被害が出るでしょう。
今後ともよろしくお願いします!
ぴょんすけうさぎ 2021年02月11日(木) 20:07
第4話、閲覧。
>カザン滅亡
やはりこうなったか。
(14行省略されています)
Red October 2021年02月12日(金) 15:16
感想ありがとうございます。
>カザン滅亡
はい、やっぱりこうなりました。フラグの力って凄まじいですね。
>「普通の山」であった山が、急に噴火
>炎にも見える赤い液体が噴き出た
あの生物が、何やらとんでもない力を持っていたりして…
>移動方法
これも未だ謎ですね。ただ、ちょっとだけですが、ヒントが今話のタイトルに書かれてありました。
今後ともよろしくお願いします!
〈追記〉
>マグマの中を泳ぐ
ほう、そういう発想に至るとは…。
確かにゴジラはマグマの中を泳ぐ描写がありましたね。
Ghidorah ID:Sqg0FfFY 2021年02月05日(金) 21:57
もしかしてデ〇トロイアですか?
Red October 2021年02月05日(金) 22:28
違います。
デ◯トロイアは翼膜まで備えた立派な翼を有しており(特に完全体)、飛翔することが可能となっています。それに対して、今回召喚された存在は…翼自体はあるにはあるのですが、翼膜が一切張られておらず、「飛ぶ」ための機能を持たない翼なんですよ……
ぴょんすけうさぎ 2021年01月30日(土) 22:38
第3話、閲覧。
>アルバーン帝国
原作において、軍事国家であり、大規模な海軍戦力があってもおかしくない国。
そして、前話での「赤き誓い」の情報はまだ届いていない。やべー事態だ。
(6行省略されています)
Red October 2021年01月31日(日) 12:06
感想ありがとうございます。
>アルバーン帝国
あれだけ広大な領土ありますし、軍事国家ですし、海岸線も長いですから、海軍があっても何もおかしくないんですよね、あの国は。ただ、技術レベルから考えれば、持っている軍艦はおそらくバリスタ装備の木造帆船が関の山でしょう。
>「赤き誓い」の情報
確実に届いてないですね。むしろ今から早馬とかで伝達しようって状態なので…。
>移動方法
地図で見ればかなり距離がありますよね。しかも地峡をまたぐ必要がありますし。
どうやって移動したのかは、今後明かしていきます。
>破滅フラグ
さてカザンの運命はどうなるやら…。
今後ともよろしくお願いします!
ぴょんすけうさぎ 2021年01月23日(土) 15:54
第2話、閲覧。
>原作とは全く異なる方向へと転がって
原作でも十分起こりそうな事態です。しかも特異種の発生どころじゃない! どんな物語になるやら。
Red October 2021年01月23日(土) 21:18
感想ありがとうございます。
>原作でも十分起こりそうな事態
確かにあり得なくはないんですよね……。原作において、異世界から召喚される存在とは、いったいどんな代物になるやら。
>特異種の発生どころじゃない
実を言えば、今後事態は洒落にならない方向へと向かう予定です……
>どんな物語になるか
実は、「そう言えば『この世界に定期的に襲来する異世界の存在』って、どんな力を持ってるんだろう」と思ったのが、拙作のスタート地点の1つなのです。何せ高度な技術を誇ったはずの先史文明(アニメ12話の遺跡の壁画から察するに、フツーに弾道ミサイル持ってるレベルだったらしい)が滅び去ったのですから、「異世界から現れた神と、この世界の神の争い」が文明の崩壊と関係しているとするならば、よほどの存在でなければ無理でしょう。
そう考え、相当の物を用意させていただきました。これだけの代物を持ってくれば、「赤き誓い」でも苦戦を免れない可能性が高いです。……逆に言うと、そんな代物持って来ないといけない「赤き誓い」が、よっぽどチートだってことなんですけどね。
今後ともよろしくお願いします!
ぴょんすけうさぎ 2021年01月15日(金) 20:09
第1話、閲覧。
Red October様が「のうきん」の二次創作とは!
すぐに気付かなかったとは痛恨の極み!
>シリアス一直線の展開
それでも、好奇心が勝ります。あの作品世界のファンだけに。
この「竜」は何物か? 最初は1954年生まれのアレかとも思ったけどもだいぶ違いがあるし……。
Red October 2021年01月16日(土) 15:32
感想ありがとうございます。
>のうきん二次
>シリアス一直線
実のところ、のうきんの二次は作品数が多いとは言えないんですよね…。また、他作品のネタを持ち込んでギャグ&コメディ展開にするのは、「異世界鎮守府」にてある程度描写経験済みです。そこで、今回はちょっとシリアス方面の路線を試してみたいと考えまして、拙作投稿となりました。
シリアスを上手く描き出せる自信は、まだないのですが、それでも精一杯やってみようと思います。
>この「竜」
後々正体は明かしますが、今の段階ではまだ伏せておきます。
1954年生まれのアレって、ゴ○ラのことですか? まあ確かに、言われてみればアイツも赤いラインが体表を走っている姿に描かれたこともありますが…そもそもアイツ、翼がないんですよね…
今後ともよろしくお願いします!