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Kuragane 2026年05月07日(木) 18:04
更新お疲れ様です。
周囲の様子に対して焦りを覚えているけれど、受付嬢の場合は燃え尽き症候群が深刻化してより病状が悪化しかねない状態だった以上は、今は身動きを取れずとも、休養を取るのも立派な仕事ではないかと存じます。
モンスターの活動による理由で故郷を失くしてしまうケースは、残酷ですが様々なクエストなどで見かけますし、すっぱり忘れて心機一転しろなんて到底できるはずもないですが(実際にモンスターに復讐しようとした人もいる)、そこからが受付嬢がどう感じ取るか、そこからどう心境に変化が訪れる切っ掛けが訪れるのか楽しみにしています。
-追記-
なお、常に受付嬢に対して厳しい目線を向けてますが、次に受けたクエストでみんな死ぬかもしれない状態で常に死と隣り合わせで必死で生きていることや、受付嬢が死に対して卑屈になる状態に関しても理解できないわけでもないので、否定は致しません。
ですが、様々な理由……(96文字省略されています)
Kuragane 2025年05月30日(金) 01:13
受付嬢がハンターに嫌われるのは、ひとえに「他者を信頼してない」だけでなく、「自分が生き残ったことへの自罰のため、周囲を死に誘うことで心の穴を埋めようとしてる」…ということでいいのかな。
でも、死に近いとはいえ、生きてこそのハンター稼業なのに、自分の面倒を見てくれるでもないのに、思い浮かべなくていいことまで述べて反感を買うのは当然っちゃ当然でしょうか。引退後のことは自分で引き受けるしかないし、それらを覚悟した上でハンターになったのに、その覚悟を卑屈な対応でへし折りかかってる(ようにも取れる)対応は、それこそ余計なお世話でしかない。
そういう意味では、「生きて帰れ」と心の底から信じてくれる人たち(特にカムラの里)は心が強いし、ハンターたちにとっては心の底から信じられる故郷の一つなのでしょうね。
Kuragane 2024年11月18日(月) 23:37
更新お疲れ様です。
積み重なっていく「死」を厭うあまり、人と一線を画していた弊害といいましょうか、信じられる他者がたった一人だけというのは、こういっちゃなんだけど自身の善意によって自ら地獄に向かう道をひたすら歩いていっているという感じがします。
「死」を運ぶ事に絶望しきった挙句、心の痛みを完全に切り捨て、次々とやって来る厄介ごとを誰かに押し付けていればいっそ楽でしょうに、それでも善性を切り捨てられない限り、受付嬢の闘いはまだまだ続くんでしょうね。
それはそうと、死を覚悟しつつも厄ネタに自ら向かって行く「英雄」たちの志と覚悟だけは否定しないで挙げてほしいかな。命を重視してる側からしてみれば、馬鹿げてるかもしれないけれど、必要なだからあえて戦う訳で。
コーディ 2024年11月16日(土) 17:18
そうか、物語の中でどれだけの時間が過ぎているのか分からなかったけどドンドルマで1年〜2年過ぎてたのか。新たにG級のハンターが生まれながらもその長いのか短いのかよく分からない時間の中で最上位のソロ、チームのG級ハンターが死亡ないし怪我や持病で引退してるとなると、今のドンドルマの古龍等の緊急事態へ対処させるハンターの安定性に欠ける。
平時は順調に対処出来てもイレギュラーな自体が重なりハンターやお嬢に何一つとしていい方向に向かなすぎる。
特に今回霞龍の1件は運が無さすぎる。竜頭琴パーティは装備不足の中のG級火竜からの連戦、ボウガンパーティは前回の戦いから霞龍が学習してピンポイントで弾薬を奪うというガンナーメタ戦法を使ってくるとは。
お嬢に情報伝達不足等の致命的な落ち度が無いけどお労しいや。
お嬢は周りから有能と思われていて嫉妬や信頼や好意的反応から恐らく美人で本人の自己評価はともかく自分の落ち度……(136文字省略されています)
Kuragane 2024年09月30日(月) 11:07
更新お疲れ様です。
霞龍の情報をやけに欲しがってたハンターは、我らの団ハンター達への対抗意識があるんだろうけど、そこに受付嬢を巻き込む形になったのはなんとも言えないけど、受付嬢の人生の転換期がすぐ近くまでやって来てる感じがします。
でも、対抗心を燃やすのは良いけど、我らの団ハンターの場合は、赤衣の男に目を付けられてるのかそれとも何なのかはわからないけど、やけにミラ関係で関わってるので、そもそも次元が違うんだろうなと思う次第。
あと、ネットニュースでモンハンあるあるの記事がワイルズ準備編の一幕で見かけましたが、オンラインで地雷扱いされてキックされたり、狩りで様々な艱難辛苦の目に遭いつつも、それでもモンハンが楽しいと言い切れるのは、試行錯誤できるからというのもあるけど、厳しくもそれでも前を向いてるあの世界観が皆の心をがっつり鷲摑みしてるからなんだなと思った自分がいます。
コーディ 2024年07月18日(木) 01:24
基本的にお嬢の一人称と内心で物語が進んでるけど、このお嬢高嶺の花だと思われてたり、いつの間にか恨まれてたり、我らの団のハンターや操虫棍のハンターに信頼されてたり、就任から死亡率が右肩上がりのトップクラスのハンター達の生死を見届け、金獅子討伐時のように発した言葉でハンターの生死を左右する人物が周りの人達から見たらどう思われてるのか気になる。