玉衡の元から逃亡したら千岩軍が追いかけて来ていた件について
作者:久遠とわ

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にゃんこンゴ 2023年11月24日(金) 15:02

とても面白くて、物語によく入り混むことが出来ました。

アレンジ、再構築版、お待ちしております!


(Good:1Bad:0) 27話 報告

久遠とわ 2023年11月25日(土) 12:42

感想ありがとうございます。

とても面白くて、物語によく入り混むことが出来ました。
→ありがとうございます。そう言われると、今まで頑張って随筆してきた甲斐がありました。

アレンジ、再構築版、お待ちしております!
→本当にありがとうございます!!現在の所はリメイク作品の随筆作業は一切行えていませんが、そのリメイク作品の随筆作業、またストーリーやプロット等の基盤となる基本設定や世界観(年表等)の再度取り纏めやそれぞれの相互調整等を進めております。
 実際の随筆作業を始めるまでには、まだまだ時間が掛かる見込みではありますが、まずはそれの基盤となる基本設定、そしてその基本設定を元手にしたプロット等の再構築等を少しずつでも進めていこうと考えていますので、もうしばらくお待ちください。

 取り合えず本当に出来るかは分かりませんが、後書きにある通り年末年始辺りに半分試作も兼ねてですが、先行公開程度に第一幕の数話が投稿出来れば投稿を行いますので、気長にお待ちいただければと思います。


社畜ニキ 2023年10月26日(木) 00:02

タイトルに玉衡って書いてるわりに刻晴の出番少ないな…もうタイトル詐欺してるようなものだと感じたのだがどうなってるのかな…


(Good:3Bad:2) 26話 報告

久遠とわ 2023年10月26日(木) 21:59

感想ありがとうございます。

タイトルに玉衡って書いてるわりに刻晴の出番少ないな…
→それはすみませんでした(汗)。
 ただ説明するのは難しいのですが一応、番外編はともかくとして本編において刻晴に関しては、しっかりちゃんと描写しているつもりではありました。
 いつかその時が来たら解説するつもりだったのですが、本編では直接的な描写(刻晴が瞬詠の目の前に現れたり、刻晴視点の話)は一切せずに、間接的な描写(瞬詠の刻晴に対する悪態や刻晴に関する説明)を通じて姿を見せていないながらも彼女の影、また一瞬だけ瞬詠の頭や心の中に彼女を思う事で、瞬詠の近くを纏わりつくように見え隠れしたりする刻晴の姿、そして璃月から離れていたとしても彼の心の中にいる彼女という存在に、彼女の命令で千岩軍や千岩軍に協力した事により共に追いかけてくる西風騎士団の後ろにいると錯覚してしまう刻晴の容姿、それらが逃げる彼をどこまでも追いかけ瞬詠を追い詰めていき、そうしてそれに対して瞬詠は千岩軍と西風騎士団の捜索や追撃を掻い潜っていく事で彼女の幻影に打ち勝ちながら、璃月港の群玉閣で待ち受ける刻晴にこの騒動の決着を付けに行くというイメージで書いていたつもりだったのですが、そういう感想を抱くという事はそういう風に感じ取っていただけなかったという事ですよね…。それに肝心の本編が、これからという所で止まっていますし…。

すみません、これは完全に自分の力不足でした。

社畜ニキさんのその貴重な意見、今後の製作活動の際に取り入れさせていただきます。



もうタイトル詐欺してるようなものだと感じたのだがどうなってるのかな…
→すみません、社畜ニキさんが上記のように感じてしまっているのであるならば、タイトル詐欺と感じてしまっても仕方ありません。ただ、この『玉衡の元から逃亡したら千岩軍が追いかけて来ていた件について』というタイトルには、少なくとも作者的なそれなりの意味や重みを込めており、そして私が持っていたこの物語のイメージと分かりやすいシンプルさを両立が出来るタイトル、私が生み出せた限界と言うのがこのタイトルであったのです。
 なので、これ以上の納得できるものを思いつくのであれば変更は出来るのですが、現状は変更しようとしてもこれ以上の物を中々に思いつくことが出来ず、かと言って適当なタイトルを付けたくはなく、また付けるわけにはいかないのです。そのため、このままでいこうかと考えています。

社畜ニキさん。不快な思いをさせてしまい、申し訳ありません。
 
また貴重なご意見ありがとうございます。指摘のおかげで作者は幾つかの気づきも得る事も出来ました。



今後、今回のこの感想にあった意見や指摘を参考に、この作品の改善に繋げていきたいと思います。


失踪あんさんぶる 2023年03月20日(月) 22:35

あぁ^~読みやすいんじゃ~
この調子で投稿オナシャス! センセンシャル!


(Good:3Bad:1) 18話 報告

久遠とわ 2023年03月22日(水) 21:04

感想ありがとうございます。

あぁ^~読みやすいんじゃ~
この調子で投稿オナシャス! センセンシャル!
⇒ありがとうございます!!このまま頑張ります!!


円周率で猫好き 2023年03月20日(月) 22:47

確かに改行してると凄い読みやすいですね
これまでの話の改行となると大変だと思いますが、自分のペースで続けてください


(Good:1Bad:0) 17話 報告

久遠とわ 2023年03月22日(水) 23:08

感想ありがとうございます。

確かに改行してると凄い読みやすいですね
これまでの話の改行となると大変だと思いますが、自分のペースで続けてください
⇒ありがとうございます!!このまま改行の修正を行いつつ、物語を進めて行けるように頑張ります!!

※それと毎回、誤字報告ありがとうございます。本当に助かっています。これからも間違える事があるかもしれませんが、その時には申し訳ありませんが、報告をよろしくお願いします(土下座)。


失踪あんさんぶる 2023年03月09日(木) 21:04

もう少し改行を増やしたら滅茶苦茶面白くなると思う。具体的には

「会話」


地の文


「会話」

みたいな。内容自体はまじで面白いのでこれからも頑張って下さい!


(Good:1Bad:0) 17話 報告

久遠とわ 2023年03月09日(木) 23:06

感想ありがとうございます。

もう少し改行を増やしたら滅茶苦茶面白くなると思う。具体的には

「会話」


地の文


「会話」

みたいな。
→ご教授ありがとうございます(土下座)。…そんな感じに書けば良かったのですね(詠嘆)。
正直作者は、素人物書き(?)と言えば良いのか、こういうのは初心者(実は本作品を始めてから、もう少しで1年くらい経つのにも関わらず…)のため、ただ自分の妄想を垂れ流せばいいやと思って描き続けてきたために、あんまり読みやすさを意識せずに書いてきたために、どういう文やどれくらいの改行が丁度いいのか戸惑っていました。
そのため、実例や具体例を挙げてくれると、本当にありがたいです(感動)。

内容自体はまじで面白いのでこれからも頑張って下さい!
→ありがとうございます!!作者は社会人のために仕事や資格の取得等で、随筆するための纏まった時間の確保が中々難しいのですが、これからも頑張っていきます!本当にありがとうございます!励みになります!

※尚、後になって気づいたのですがシャールメンさんの原神の作品、実は読んでいます。(告白…?)中々、はっちゃけていて面白かったです。シャールメンさんも更新頑張ってください!!応援しています!!

追記
“シャーメン”さんじゃなくて、シャールメンさんですね。大変失礼いたしました(滝汗)


さぎとも 2023年03月08日(水) 00:32

文字の間隔がなさすぎて見ずらい
もう少し開けて欲しい どこまで読んだかわからなくなる


(Good:3Bad:0) 17話 報告

久遠とわ 2023年03月08日(水) 20:59

感想ありがとうございます。

文字の間隔がなさすぎて見ずらい
もう少し開けて欲しい どこまで読んだかわからなくなる
→指摘ありがとうございます。それと今まで申し訳ありませんでした(汗)。
 今までは投稿する際のチェックとして、文章の内容におかしい所がないかどうかとか、原神の世界観や設定等に矛盾が無いかどうかについてを、最重要視して重点的に行っていたために、“読みやすさ”という概念(?)、そういう事をすっかり忘れていました(汗)。
 本作品は作者の個人的な自己満足で書いてきた所がありますが、今後(番外編4話目以降)は読者の皆様方の読みやすさにも意識して、文章の間隔を適切に空けながら随筆し、そして投稿していきます。
※現在投稿中の物に関しても、時間はかかると思われますが、順次文字間隔の調整や修正を行っていこうと思います。


悠久の時を生きる者999 2022年11月30日(水) 19:53

凄い説得力、そして想像力

神の目の人から或いは故人から受け取る場合は
また違うのかな
しかし神の目を得られぬ者は何が足りぬのだろうか
(24行省略されています)


(Good:1Bad:0) 13話 報告

久遠とわ 2022年12月01日(木) 12:21

感想ありがとうございます。

凄い説得力、そして想像力
→ありがとうございます、とても嬉しいです。

神の目の人から或いは故人から受け取る場合は
また違うのかな
→それはそれで同じだと思います。人から貰う、若しくは手に入れた物を使用する場合も、その神の目には元の所有者の願望や思い、思念等は残っている筈であり、それが今の使用者の願いが一致し、そしてそこに“強い意志”、その元素に応じた“代償”を払っていれば、使えるはずではないかと思います。
 具体的に分かりやすい例で言えば、雷電将軍の無想の一太刀で亡くなった万葉の親友の雷の神の目に関して、彼は殆ど情報が無いため考察という事になりますが、PV(第二章プロローグ)から分かるに、目狩令が発令される前の彼が『その一太刀、届かなくもない。いつの日か雷霆に相対するものがこの地上に現れるだろう』と言っている事、万葉曰く彼の願いが「無双の一太刀と相対する事」という事、万葉の台詞になりますが「それ(無双の一太刀)が彼の見たかった光であった」事、以上からここまで言える事として、彼は「無双の一太刀」に並みならぬ執着をしているように思える事。また彼が神の目を手に入れた経緯や時期が明確になってない事、そして彼の神の目が“雷”の神の目である事。
 これらを考慮してみますと、『彼が雷の神の目を手に入れた時期は不明であるが、彼に取って人生のもっとも険しい分岐点とも言える出来事、“窮地に追い込まれたり、死に近い経験、若しくは大切な何かを失った、または大切何かを失いかけた経験”をきっかけに彼は誰にも負けない力を求めるようになり、その誰にも負けない力、稲妻で最強の力であり最強である証と言えば、“雷電将軍が達した武の極み”である“無想の一太刀”という事になり、ここから彼は「“無双の一太刀”に負けないほどの強さ」を手に入れたいとの願望と強い意志、そしてその“代償(彼の場合、彼自身は無双の一太刀に届く程の力を手にする事は出来ない)”を払えば出来るのではないかと思います。そして万葉が雷電将軍の無双の一太刀を受け止めたシーンに関しまして、まず親友の“雷”の神の目が再び元に戻ったのは、おそらく彼の願望であった“無双の一太刀”に反応した事。そしてここからは根拠は無く作者の妄想になってしまいますが、本来であるならば彼だけの神の目では代償によって受け止める事は出来ないのですが、何らかの理由(例えば、万葉が抱いた思い(旅人を無双の一太刀から守りたい?)とか)で万葉が持つ“風”の神の目の力によって、親友の“雷”の神の目の代償を軽減、相殺したか、もしくは単純な話ではありますが万葉の“風”の神の目の力と親友の“雷”の神の目の力の相乗効果によって、雷電将軍の無双の一太刀に対抗することが出来る力を瞬間的に引き出すことが出来たのではないのかと思います。

しかし神の目を得られぬ者は何が足りぬのだろうか
→何とも言えないですね。ただ、第二章のプロローグで宝盗団の翔という男が万葉の親友の神の目を盗み出し、実験的に万葉が彼を脅すことでその神の目の輝きが再び戻るかを試すシーンがあって、それが再び戻ることは無かったという事から、少なくとも、ただ生命の危機を感じたから、また翔のおそらく「“神の目が欲しい”という願い」では得られるという事は無さそうです。逆に生命の危機を通じて得られたキャラと言えば、雷元素ではありませんがベネットや七七がいるわけなのですが、その神の目をエピソードを見るにベネットの場合は「冒険」に熱意を抱いて毎日様々な場所を冒険しているようなのですが、とある冒険で出血多量で本当に命の危機が差し迫った際に、ベネットはそれでも冒険をし続けてその冒険の終着点に辿り着いたのですが、何もなくてそのまま倒れ、次に目を覚ましたら何故か出血が止まっており、その時に“炎”の神の目が現れたという事、七七の場合は「死への恐怖、生存への渇望、そして家族への思い…この全てが「氷」の模様になった」という文言から、ただ死にたくないと思うよりも“家族”への思いが神の目の入手に繋がったのでは無いのかと推測されます。以上から、言えそうなのは結果的に「ただ」神の目を欲しいというのでは動機やきっかけが弱すぎるのか神の目を入手する事が出来ず、やはり何かしらの「何かを為すという“強い意志”」が必要になるのだと思います。
※尚、死に近い経験をしているため“雷”の神の目なのではと思われますが、実は後書きには分量の関係で記載するのをやめたのですが、ベネットの“炎”の神の目の場合は傾向として“自分の人生を左右する大きな出来事があった”、“大きな決心、決断を行った”、つまり『自分の人生の命題とも言える何かを見つけ、絶えずそれを追いかけ続けている』傾向があり、大雑把に具体例として、アンバーの場合は飛行、ディルックの場合はアビス教団、胡蝶の場合は葬送、宵宮の場合は花火というのがあります。そして七七に関しては、死に直面した際の家族への思いを通じて、自分を見つめ直したことで“氷”の神の目を手に入れたのではないかと思います。神の目を手に入れた後は仙魔大戦が終結するまで関わっていたようなので、ハードな人生で、かなり特殊な境遇を送っているように見え、そして七七はキョンシーという存在が故の異端でもありますので。

あのリーユの娘は願いと言う点なら十分そうだが
今でないのか、
→すみません、リーユの娘というのは初めて聞きました。良くわかりません…

代償?後から来るのか先にくるのか
→代償は作者個人的には色々なキャラを見ると先に来るのではないのかと思います(断言はできませんが…)。

カズハは後に見えるが本当にあとなのか
→そして万葉の代償についてなのですが、これも分量の関係上で辞めたのですが、“風”の神の目の代償は「親しい人と別れる(死別する)」がオーソドックスなのですが、作者的にはちょっと違うような感じがして、より正確には「大切な者達との別れ、若しくはその者達との関係性が疎遠になってしまい、結果的に孤独気味になる事」だと思うのです。そうと考えると、万葉のキャラストーリーの内容も加味すると、目狩令前の稲妻を一人で旅をしていた事、また目狩令前に神の目を手に入れた時の出来事がまるで悟りでも開いたことから、おそらく旅の間は基本的に一人でいる事が多かったこと、目狩令の最中も見つからないように身を隠していたこと(また親友が雷電将軍の無双の一太刀によって死別した事)から常に孤独気味であったことが、万葉の神の目の代償なのではないかと思いました。

私がちゃんと確認していないだけなかもしれんが
代償は占星術等で回避可能なのか、
降臨者の手助けあれば可能なのか
→正直、分かりません。ただ個人的には回避は不可能なのではないかと思われますし、降臨者、即ち、空や蛍のような異世界人や次元旅行者では、それはテイワットの理であるので無理なのではないかなと思います。ただおそらく、現在テイワットを管理している立場であろう天理の調停者、もしくは後ほど旅人たちである異世界人達(他にはクレーの母親であるアリス)とかが、何かしらの方法でそのテイワットの理を操ったり操作することが出来るようになるのならば可能かと思われます。

クレーは後に何かあるのか、気づいていないのか
あるいは代償の形は場合によっては些細なのか
→クレーの代償、即ち”炎”の神の目の代償は肉親と別れたり、失い喪失することなのだと思われます。これも分量の関係で無しにしたのですが、具体的に先のあげた炎の神の目のキャラクターで言うと、アンバーは祖父の失踪による喪失、ディルックは父親の死亡による喪失、胡桃は前堂主の父親または祖父の(おそらく寿命による)喪失、宵宮は何らかの理由で母親が喪失(母親に関しての記載が見当たらないため、耳がとても遠い父親はいますが…)です。そうなりますと、クレーの場合は母親であるアリスと長い間の別れ(アリスが死ぬことはないと思いますし、何かしらの方法でやり取りはできるかもしれませんが、直接アリスとクレーが会うことは無いか非常に難しいのではないのでしょうか)、もしくは何らかの理由でクレーの父親の喪失ということから、クレーもおそらく気づかないうちに代償を払ってしまっている可能性が高いのではないかと思います。

疑問は尽きない
→そうですね。原神はスメール編で降臨者という、かなり重要そうなワードも出てきたり、これから魔神任務第2章6幕でカーンルイアの更なる情報が明かされると思いますので、そこで疑問や謎が解明されると良いですね…

―――
-追記-

凄い説得力やな
→ありがとうございます。長い時間を掛けて色々と調べ回っていましたので中々大変でしたが、そう言われると嬉しいです。

しかし一番マシな代償はなんだろうな
個人でも変わるだろうけど
草はまだ例がすくなくてわからんし
→代償に関しては作者の個人的な意見になりますが、おそらく岩元素の代償の「そのキャラの自由(物理的や社会的・精神的に)が喪失すること」ではないでしょうか、具体的に、ノエルの騎士団のメイドとしての労働や騎士団の訓練による自由の喪失、凝光は天権としての責務または商業への執着による自由の喪失、ゴローの珊瑚宮心海に対する絶対忠誠による自由の喪失などです。岩の神の目のキャラの傾向として「日常的に明確な使命や目的・信念・叶えたい夢があり、それと日常的に向き合ってきた事、もしくは特殊な立場(若干、氷の神の目と重なりますが、氷の神の目の場合は立場と取り巻く環境が矛盾、岩の神の目の場合は立場と取り巻く環境によって孤立、または孤高の立場であるという事)であるという事」で、夢や目標に向かって突き進んでいく事を第一に考えている彼らに取って、周囲の人々の目線や孤立しやすい環境は、自己実現を命題とする彼らに取って代償であるとは思わないはずです。

そういえば神の目を刻晴は破壊しようとしたと聞くが神の目の強度はどれほどなのか
破壊できたら持ち主はどうなるのだろうか
→確かにそうですね。刻晴は神の目を神からの挑発と侮辱、そして自分に対する挑戦状であると受け取って、神の目を3日間も焼いたり、たくさんの石を載せた鉱車で轢いてみたり、そして群玉閣の窓から捨てたりとあの手この手で神の目を破壊しようとしましたからね。もしも神の目を破壊できたのならば、少なくとも稲妻の目狩令で神の目を奪われた人々みたいに神の目に関係した思いや願いに関する記憶を無くして、そしてそこからは本当に人それぞれになりますが、何のために生きているのか分からず苦しんだり、違和感を覚えながら日々悶々と過ごしたり、また神の目を無くしたことにより、もしかしたら何かから解放されて(この場合、神の目を得た時に抱いた願いや思いが、復讐や恨み等の負の感情のようなものだったりした場合)新しい自分になったような感覚になるなんてこともあるのでしょうか、稲妻の城下町にある木漏茶屋にいる人みたいに。

リーユのはあの層岩巨淵の色々無理してたあの娘
→すみません、多分世界任務関連でしょうか?実は、作者はおおよその魔神任務の内容やメインストーリーに関わる一部の伝説任務は把握しているつもりではいるのですが、層岩巨淵のその話がピンっと来ないのです。それに作者も仕事をしつつ調べ物をしながら小説を書いて、そして実際に原神をやってはいるのですが、お恥ずかしいながらキャラの育成にハマりすぎてしまい(今は冒険ランクが49なのですが、育成し続けた結果としてレベル80のキャラが15体程までになるまでやってしまっているのですが、それにも関わらず)、ストーリーがまだ第二章の第二幕で雷電将軍に蛍が処されかけて、抵抗軍までに逃げてゴローにあったところで止まってしまっているのです。そのため本当に申し訳ありませんが、作者にはよく分かりません。
すみません。



尚、思ったのですが、神の目の考察は意外とかなりの方々が興味がありそうなようなので、次回以降(現状、次回は本編の西風騎士団を中心とした補足説明を行う予定)、分量を無視した神の目の考察の完全版(各元素の傾向や代償に関して。※草は情報が足りないため除外します)、それを行おうかと思います。


リーマスR 2022年06月06日(月) 01:56

クレーが出てきた時点であっ(察し)となりましたwww
ラスボスにどうやって辿り着くつもりなのか?
第二部も楽しみに待ってます!


(Good:2Bad:0) 4話 報告

久遠とわ 2022年06月07日(火) 08:07

感想ありがとうございます。

クレーが出てきた時点であっ(察し)となりましたwww
⇒いやぁ、この状況下でクレーちゃんと言ったら、どう考えても爆発のイメージしか湧いてこなかったんですもんww
 しかも、現時点では西風騎士団の中で一番活躍していますし(瞬詠の自爆とはいえ、一応はクレーのせいで彼は奔狼領まで吹っ飛んで、今まで使っていた全ての武器を手放させて、しかも描写していませんが受け身を上手く取れずに地面に叩きつけさせられている事になっているので無視することはできないダメージを負わされています。もう、瞬詠にとっては大打撃ですよ。ぅゎょぅι゛ょっょぃ)

ラスボスにどうやって辿り着くつもりなのか?
⇒いや、待ってください。まだ刻晴がラスボスとは決まったわけではありませんよ(焦)。(ですが、作者的には当初は最終的に待ち伏せしていた刻晴に追いかけまわされて、瞬詠がひぃひぃ逃げ回る展開を考えていましたが、少なくともこんな展開になったら、そういうのは無しにしようとは考えました。いや、そうなると刻晴は本当に…?いや、ありなのか?)
 それと軽いネタバレになるかもしれないので詳しくは書きませんが、現時点ではラスボスの場所というよりか、瞬詠にとっての目的を達成する為の場所に辿り着く手段に関してはそれぞれメリットとデメリットがある2つの手段があり、それを時と場合や状況によって使い分けることで、その目的を達成する場所に行かせるつもりです。尚、その手段に関して一応ではありますが、第1幕で両方(但し、片方はほんの軽くしか描写してない)それの描写をしてあります。

第二部も楽しみに待ってます!
⇒ありがとうございます!!第2幕では、瞬詠の目的を達成する場所やその行くための手段が明らかになる予定なので楽しみにしていてください!!


若輩玉 2022年05月24日(火) 21:30

原神の小説少ないから助かります...


(Good:1Bad:0) 2話 報告

久遠とわ 2022年06月06日(月) 22:42

感想ありがとうございます。

原神の小説少ないから助かります...
⇒確かに、原神の小説は他と比べてかなり少ないですね...
 私が考えるに小ネタや恋愛系とか、後は地域や国を限定した作品に一部例外があるとしても、本当の意味で原神の世界全体についての小説を本格的に書こうとすると、そもそも原神の世界観『例えばモンドや璃月、稲妻等の情報は既に公開(モンドに関しては、まだ物語の核心に触れそうな何かが残っていると思われますが)されていますが 、スメールはこれからとしても、フォンテーヌ、ナタ、スネージナヤ、それにカーンルイアといった国々の詳しい事』とかも未だに良くわからない事も多いですし、それにこういう話はネタバレにつながるかもしれませんが考察系の話を見たりしてみるとまた色々と複雑で壮絶な事になりそうなので、下手にまだ公開されてない部分を書いてしまい、後で公開された部分との乖離が凄いことになってしまう危険性があるからではないでしょうか。

個人的にですが、本当に日常系でも良いから長く続く作品が増えると良いですね...



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